野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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長池公園 (9月中旬編 、その1)

今回も在庫からで、9月中旬に行った、長池公園です。

夏の盛りも終わって、昆虫類もそうはいないであろうと思っていたのですが、想像以上の多くの種類がいました。

掲載枚数が50枚近くありますので、数回に分けて掲載します。

現在でも、昆虫類に関しては気に入りの公園として、この長池公園と蝶の里公園には時間のあるごとに行くようにしています。

当日は晴れたり、曇ったりのはっきりしないお天気でした。

機材はEOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。

806I433704.jpg

クルマバッタモドキ君です。
ここでは様々に多くの直翅目の種類がいますが、このクルマバッタモドキ君はどちらかと言うとここ長池公園では見たことがなく、珍しい方になるかと思われます。

806I437004.jpg

キクイモさんにシマハナアブ君です。
逆光状態で暗くなってしまいました。

前回はキョウコシマハナアブ君を掲載しましたが、この個体は鼻先が黒いですので、普通のシマハナアブ君です。

806I437904.jpg

オオコンボウヤセバチ君です。
初めて会う種類でした。

806I445604.jpg

ツルフジバカマさんにクマバチ君です。

806I448504.jpg

オオカマキリ君です。

806I449204.jpg

ツバメシジミ君です。

806I450304.jpg

クロハナムグリ君です。
初めて会う種類ですが、大変に小さいです。

806I452604.jpg

ヤノトガリハナバチ君、この日もいました。

806I454904.jpg

コノシメトンボ君です。
こちらも初めて会う種類でした。

806I458904.jpg

タテハチョウ君の種類ですが、見られる殆どはツマグロヒョウモン君とキタテハ君が主流です。
しかし、飛んでいるところを見て、何となく違和感があり、とまるのをじっと待ちました。
緑色が多く見えたように思い、撮った時はミドリヒョウモン君かと思いましたが、その後調べてみると全く違っていました。

オオウラギンスジヒョウモン君でした。
全くお名前を聞くのも会うのも初めての種類でした。

日陰と日向の境目であったのが撮影には失敗編でした。

806I460704.jpg

同じく、オオウラギンスジヒョウモン君の翅の表です。
少し痛んでいますし、また上に同じく、半分日陰で半分日向ではありますが、おおむね模様がわかるかと思います。

今回のその1はこれくらいで、初めて会う種類もかなり多くいました。
次回も引き続き長池公園での昆虫類・その2を掲載します。
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  1. 2008/10/24(金) 15:18:38|
  2. 昆虫
  3. | コメント:8
<<長池公園 (9月中旬編 、その2) | ホーム | 谷津干潟>>

コメント

こんばんは

・トップのクルマバッタモドキ、いいですね。
先日(21日)の西渚には8、9月同様多くの個体がいました。しかし、全ての個体が夏の個体の3分の2ほど大きさしかありませんでした。食料はあるので、他の要因(たとえば温度などの影響)で小さいのでしょうか?
ショウリョウバッタは激減し、やはり小さな個体が数頭、トノサマバッタは逆に大きな(6センチ)を2頭確認しました。
・シマハナアブ、私はとても良い画像だと思います。
鳥類園では満開のナワシログミの蜜を多くの個体が吸蜜していました。他のハチはいませんでした。
・オオコンボウヤセバチ、さすがに素晴しいですね。
私の画像は足下にも及びません。「オオ」が付くのが正しい名前なのですね。
・クマバチの画像も素晴しいですね。ハチと言えば、今日玄関の靴箱の上の片隅に「キアシブトコバチ(体長6ミリ)」の死骸がありました。まだ生きているものをはっきりとは見ていないので、死骸をブログに載せようか否か迷っています。
・オオカマキリ、いいですね。鳥類園にも画像そっくりの大きな個体が通称「田圃の観察窓」の石の上にいました。また、トイレの近くにはさらに大きな緑タイプがいました。
・ツバメシジミ、いいですね。鳥類園では滅多に見られません。しかし、10月11日にはコセンダングサの花にウラナミシジミの群(15頭ほど)がやって来て、ひとしきり吸蜜した後、30分ほどの滞在て移動して行きました。
・クロハナムグリ、素晴しい画像ですね。巣栗渓谷に行かなくなったので、最近は見ていません。
ヤノトガリハナバチ、一輪咲き残ったキツネノマゴの花との取り合わせが、実に素晴しいです。
・オオウラギンスジヒョウモン、いいですね。前に行った草津では産卵している所に出会いましたが、近づけない場所で私のカメラでは撮れませんでした。
懐かしい昆虫たちを見せて頂きありがとうございました。
明日は鳥類園のスタッフの日ですから、後日情報をお伝えします。
  1. 2008/10/24(金) 17:13:37 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

たくさんいるのですね

クルマバッタモドキですか。何やら虫の哲学者みたいな雰囲気があります。
オオコンボウヤセバチ、お尻の長いのは産卵管でしょうか。とすると、この子はメス?
クマバチさん、この子は案外撮りづらいですね。
身体が黒いので、花が白とびしやすいです。
さすがに、そこらへんはうまく撮られていますね。
ヤノトガリハナバチ、これまた美しく撮られています。
この魅力的な目がたまりません。
コノシメトンボですか。この手のトンボは全くわかりません。
何だか似たようなものがたくさんいるような気がして。赤に染まった身体がきれいです。
オオウラギンスジヒョウモンですか。違和感があるという感じ方がすごいですね。
かなり翅が傷んでいますね。この時期のチョウは傷んでいるものが結構多いですね。
  1. 2008/10/24(金) 17:22:01 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

オオコンボウヤセバチ

こないだ谷根千で見かけました。面白いフォルムのハチなので非常に目を引きました。オオウラギンスジヒョウモンは私はまだ出逢ったことがないです。蝶羨ましい~!
  1. 2008/10/24(金) 22:57:13 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

 オオコンボウヤセバチ。見たことがありません。
不思議な形をしていますね。長い首、張り出した
背中、細長く突き上げられた腹。どんな必要性が
あってこんな形に進化したんでしょうね。

 オオカマキリ。やはりこちらを見ていますね。

 クロハナムグリ。子供の頃に見たことがあるような気が
するのですが、頻度は少なく記憶が確かではありません。
あまり見ない種類ですね。

 コノシメトンボ。赤がすごく鮮やかですね。秋の空が
似合いそうです。

 オオウラギンスジヒョウモン。自分も見たことが無いと思います。
背景の水がキラキラと光ってきれいですね。蝶を引き立ててくれて
います。
  1. 2008/10/25(土) 22:55:23 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

さて、クルマバッタモドキ君、この公園では今まで姿を見たことがありませんでした。
個体数的にも少ないものと思われます。

西渚では同じく、多くの個体がいるようですね。
夏に比べて、個体の大きさが小さいという疑問はうちも今回持ったことでした。

撮った写真の個体も夏に見た個体よりも2まわりも3まわりも小さい個体でしたが、それがどうしてなのかは良くわかりません。

食糧の関係と言うよりも繁殖を終えた、もしくは一般的に身体の大きい♀が殆どいなくなった、とは思われないかと考えました。

しかし、これは主観的な単なる推測であり、良くわかりませんので、時間のあるときに文献を調べてみたいと思います。

ショウリョウバッタ君は確かに個体数は夏の季節より減って、見掛ける個体数も少なくなってしまいました。

トノサマバッタ君、うちの行く所では殆ど見掛けることがありません。
大きな個体がいると言う事で良いですね。

シマハナアブ君、キクイモさんに来ていたのは良いのですが、半分逆光でまたキクイモさんの明るさに負けて、暗くなってしまい、写真としては失敗編でした。

オオコンボウヤセバチ君、初めてでしたが、大変に印象の強いハチ君でした。
お言葉大変に恐縮です。

良く動きますので、大変に撮りにくいのですが、何とか運良く撮れたと言うところでした。

どうもこの種分けは今一歩、不明瞭でコンボウヤセバチ君=オオコンボウヤセバチ君でヒメコンボウヤセバチ君との対比で「オオ」を付けているとしているとしている記述もあれば、オオコンボウヤセバチ君とコンボウヤセバチ君は別種とする記述もあり、実際にはどちらが正しいのか良くわかりません。

うちは現在前者の説を支持し、オオコンボウヤセバチ君としています。

クマバチ君、様々なところで楽しませてもらいましたが、だいぶ個体数も少なくなってきました。
やはり、良く動きますので、会えば何回でも撮影する様になります。
少しでも大きく、またきれいに撮ってあげたいものです。

キアシブトコバチ君、うちはまだ会ったことがない種類です。
玄関のあたりに残念ながら死体だったようですが、その身体の構造を実際に見るには良い機会でもありますね。

しかし、掲載するかどうかとなると難しいところですね。
こちらは貴殿のご判断次第と言う事になりますね。

オオカマキリ君、この季節はかなり多く見掛ける様になりました。

その多くの個体を見ていると褐色からその中間タイプ、そして緑色の個体と様々にいるのがわかります。

そして、オオカマキリ君と同じく、チョウセンカマキリ君も多く見掛ける様になってきました。

ただ、ハラビロカマキリ君はうちの行く所では幼虫は多く見掛けたのにもかかわらず、成虫はそれほど多くは見掛けない状況です。

そして、コカマキリ君が結構多く見掛ける様になってきています。

ツバメシジミ君、どりらかと言いますと里山環境の方が良く見られるようですね。

ウラナミシジミ君が多く来ていたとのこと、時期的にも同じく合いますが、うちが谷津干潟に行った時もウラナミシジミ君が確認できただけで3頭来ていました。

もしかしたら、海岸線を移動しているという可能性もありそうですね。

谷津干潟での写真はこの長池公園の記事の前にアップしてあります。

クロハナムグリ君、初めてでしたが、ここでは1頭確認できたのみでした。

どちらかと言うと珍しい種類のようですから、運が良かったものと思います。

一般的に見られる、コアオハナムグリ君などと比べると幾分身体が小さいようでした。

ヤノトガリハナバチ君、今回も会うことが出来ました。

前回はタヌキマメさんに来ていましたが、この日はキツネノマゴさんに来ていました。

キツネノマゴさんも最盛期は過ぎたようですが、まだ咲いている種類も多く見掛けます。

ただ、このヤノトガリハナバチ君は10月に入ってからは残念ながら、見掛けることがなくなりました。

オオウラギンスジヒョウモン君、こちらも初めてでした。
飛んでいる時はツマグロヒョウモン君だろうと思っていたのですが、諦めずにとまるのをじっと待った甲斐がありました。

この種も飛んでいる時はなかなか個体識別が難しく、とまったときに撮影して調べるなどしないと正確には難しいと思いました。

いつも色々とありがとうございます。

今回は初めて会う種類も多く、大きな成果でした。

鳥類園の調査の方、大変にお忙しいですね。
こちらの方もその成果、行く事が出来ないのが残念ですが、大変に楽しみにしております。
  1. 2008/10/26(日) 14:41:23 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

いつもながらにお言葉も大変に恐縮の限りです。

クルマバッタモドキ君、ここでは個体数も少ないのか、殆ど会うことがありません。
「虫の哲学者」ですか、いつもながらに面白く、また奇抜な表現ですね。
この眼の感じがなおさらその様に見えるのかも知れません。

オオコンボウヤセバチ君、こちらも初めてでした。
この長いのはお察しの通り、産卵管でこの個体は♀です。
♂にはこの産卵管のようなものが当たり前ですが、ありません。

どうもハナバチ類に寄生をするハチ君の様です。

クマバチ君、どこでも会いますが、やはり必ず撮影する種類でもあります。
最近は時期的なものもあるのでしょうか、その姿もだいぶ少なくなってきました。

やはり、少しでも大きく、また少しでもきれいに撮ってあげたいものです。

とまっている、ツルフジバカマさん、薄い紫色ですので、撮るときにどうしたものか、迷いました。

普通であれば、露出をプラス補正するべきなのでしょうが、今回は日差しも強い場所でしたので、敢えて、マイナス補正で撮ってみました。

ヤノトガリハナバチ君、今回も前回に引き続き会うことが出来ました。

この時は斜光状態でしたので、どうしたものかと思ったのですが、考えているうちにいなくなってしまいますので、まずはいつもの設定で撮ってみました。

確かにおっしゃる通り、この大きな目がなかなかかわいいハチ君です。

しかし、その生態はと言いますと、やはり寄生をする種類のようです。

コノシメトンボ君、こちらも初めてでした。
赤トンボ君系は似たような種類が多く、その見分け方も複雑ではありますが、見るところ・ポイントを知ると今度は反対に面白くなってきます。

見分けの方法の一般的なものは
①翅に入っている模様の位置
②胴体の側面の黒の模様の入り方
で、この2点が識別のメインになってくるかと思います。

更に複雑な場合は専門的なことになってきますが、おおむねはこの2点さえおさえることが出来れば、識別が可能です。

これはここ長池公園自然館(出版はフュージョン長池)で販売されている、「八王子市長池公園 トンボ図鑑」を購入した時から興味を持ったもので、それまで(今年の夏の前くらい)は全く知らなかったことでした。

この図鑑にはその識別方法などが載っていて、それによって、うちのトンボ君への興味が更に大きく深まったとも言えるものです。

オオウラギンスジヒョウモン君、こちらも初めてでしたが、やはりとまって、写真を撮らないとその識別は難しいです。

最初はツマグロヒョウモン君かと思っていたのですが、緑色が見え、ミドリヒョウモン君かなと感じ、さらには撮影写真からオオウラギンスジヒョウモン君とたどり着いたあんばいですから、このあたりもなかなか難しいと思うこと以上にまだまだ勉強が足りないとも感じる所でした。

いつものことですが、やはり何か違う、違和感がある、そこからが始まりであるといつも感じています。

翅はかなり痛んでいますが、やはりこの季節までいると言う事は、まさにこの季節を精一杯生き抜いて来たと言うことの証なのではないかと思っています。

昆虫類は夏と思っていたのですが、秋の季節でもまだまだ多くの種類がいます。

そして、この写真を撮ったのは9月中旬ですが、今現在の10月も終わる、この時期でもまだまだ多くの種類が見られます。

秋の季節の昆虫類は今シーズン初めてでしたが、大変に多くの種類がいることに驚いています。
  1. 2008/10/26(日) 16:35:25 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

オオコンボウヤセバチ君、そうでしたね、うちも記事を拝見させて頂いたのを記憶しております。

この時に初めて会いましたが、ジガバチ君ともまた違って、何とも特徴的な、個性的なハチ君だと感じました。

実際にこの場所には時間あるごとに行くようにしていますが、この時以来残念ながら会うことがありません。

オオウラギンスジヒョウモン君、やはり初めてでしたが、最初は本文にも書いてあるとおり、ツマグロヒョウモン君と思っていました。

しかし、緑色のようなものが見えたように感じ、とまるのをじっと待って、撮影して、調べてみたら、オオウラギンスジヒョウモン君だったというあんばいです。

この種はとまって、しかも撮影しないと判別が難しいものと痛感するとともにまだまだ勉強不足と思いました。

似た種類にウラギンスジヒョウモン君がいますが、こちらは個体数がかなり少ないようです。

秋の季節もまだまだ様々な種類がいるのに驚いています。
  1. 2008/10/26(日) 16:55:51 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

オオコンボウヤセバチ君、うちも初めてだったのですが、大変に特徴的で個性的なハチ君です。

この自在に曲がる、柔軟な身体、大変に長い産卵管、細身の身体とどのように進化してきたのか、本当に興味の尽きないところでもあります。

ハナバチ君などに寄生をする種類のハチ君の様ですから、その寄生をすると言う所にこの身体の形の鍵があるような感じがします。

オオカマキリ君、ここのところ、良く見られるようになってきました。
やはり、首が回ると言う事はまた様々な表情にも見えると言うことでもあり、それだけにカマキリ君は大変に親しみやすいものと思っています。

確かにこっちを向いています。

クロハナムグリ君、どちらかと言うとそう個体数の多い種類ではないようです。

コアオハナムグリ君などはよく見掛けますが、このクロハナムグリ君は滅多に見掛けません。

今回初めてでしたが、運が良かったものと思っています。

コノシメトンボ君、赤トンボ君系の1種です。
赤トンボ君系は多くの種類がいますが、その中でもこのコノシメトンボ君は身体全身赤くなる種類でもあります。

オオウラギンスジヒョウモン君、初めてでしたが、それとわかるまでにはかなり時間がかかりました。

撮ったところが、日陰と日向の境目のような所でしたので、写真的には今一歩ですが、その先に水場があったのが今回の様な感じになったという所です。

秋も深まり、冬の足音も聞こえてきそうですが、まだまだ昆虫類は多くの種類が活発に活動しています。
  1. 2008/10/26(日) 18:20:36 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
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