野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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座間谷戸山公園 (植物類編)

今回は座間谷戸山公園植物類編です。
植物類に限定しての掲載もかなり久しぶりのように思います。

当日のお天気などは前回の記事で書いたとおりですので、割愛させて頂きますが、やはりお天気が優れず、それぞれの種類の本来のきれいな色合いが少しでもそれに近い形で表現しきれなかったのが、残念です。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。

撮影したのは前回にも書いた通り、9月の終わり頃ですので、現在とは状況が異なりますこと、付け加えておきます。

806I551304.jpg

ヒガンバナさんです。
この時は最盛期というわけではなかったようですが、それでもあちらこちらで満開模様でした。

写真を見ていると何だかフィルム調の色合いにも感じてくる様な画像です。

806I547504.jpg

イシミカワさんです。
皆様方のブログで良く拝見しておりましたが、会うのは初めてです。
しかし、撮ったその時は何となくと言う感じで、イシミカワさんと意識して撮ったわけではありませんでした。
ここには数株ほどしかなく、殆ど目立たない場所にいました。

806I551604.jpg

ツユクサさんです。
ホソヒラタアブ君が来ていましたので、一緒に撮ってみましたが、ぶれてしまいました。

806I584704.jpg

チカラシバさんです。
どこにでもいる種類ですが、中でも大変に目立つ存在です。

806I590904.jpg

アキノウナギツカミさんです。
最初はママコノシリヌグイさんかなと思って撮っていたのですが、葉っぱの形状が違うようです。
どうもすっきりしない画像となってしまいました。
こちらも初めて会う種類です。

806I595404.jpg

ホトトギスさんです。
この季節は満開模様です。

806I597104.jpg

その中に混じって、シロホトトギスさんがいました。

まだまだ多くの種類を撮りましたが、掲載できるような写真は残念ながらこれくらいと言う所でした。

次回も在庫からとなりますが、どこの公園を掲載するか迷っているところです。
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  1. 2008/10/21(火) 10:47:22|
  2. 植物
  3. | コメント:12
<<谷津干潟 | ホーム | 座間谷戸山公園 (昆虫類、その他編)>>

コメント

植物ひさしぶりです

そうですね。よしの88さんの植物は久しぶりに見るような気がします。
彼岸花、この花は独特の雰囲気を持っていますね。
難しい花ですが、撮らずにはおれなくなります。
イシミカワ、いいですねぇ。この実の色がいいんですよね。
チカラシバ、よく見ると魅力的なたたずまいをしていますね。
細長い毛の色が素敵です。
アキノウナギツカミはママコノシリヌグイやミゾソバと葉の形はちがっていますが、花はよく似ていますね。
シロホトトギス、初めて見ました。
とても不思議な感じがします。白はやっぱりいいですね。
  1. 2008/10/21(火) 19:41:02 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

こんばんは。

久し振りの植物の画像、良いですね。
・イシミカワ、良い色合いですね。
ちなみに、これは果実ではなくガクが色づいたもので、果実は真っ黒で晩秋にガクの中から出て来ます。
・ツユクサにホソヒラタアブ、素晴しいですね。
・アキノウナギツカミ、私も草津で撮影したのを載せたので懐かしいです。特徴のある葉がボケたのが惜しいですね。
・チカラシバ、良いですね。
・ホトトギスは在来種ですが、画像のものはホトトギスの仲間で「タイワンホトトギス」のようですね。

今日の西渚では、新たにササキリを確認しました。
それから、珍しくも『モノサシトンボ♀』が1頭いました。
上空には連結したアキアカネがたくさん飛んでいました。キタキチョウも数頭いました。
それから、やっとセスジスズメの成虫を1頭見つけました。♀だったので、コマツヨイグサに産卵しに来たのでしょう。
鳥類園では、
キタテハ2頭、ヒメアカタテハ1頭、それから満開のナワシログミの花に沢山のオオハナアブが吸蜜していました。
上の池には30羽ほどのキンクロハジロが来ていました。
鳥類園ではおそらく初記録だと思いましが、なんと『オオツノカメムシ』がいました。正確にはジョロウグモの網にかかっていました。
クサカゲロウのタマゴ「優曇華の花」を見つけました。
至る所にハラビロカマキリがいました。

  1. 2008/10/21(火) 20:46:20 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

こんばんわ。

解像力抜群のものもあれば、ノイズ感を感じるものもありでご苦労されたようですね。
しかし、色再現には薄曇状態が植物にはベストだと思っています。

シロホトトギス・・・白化品かなとも思いましたが、完全なものではないようです。園芸用に固定したもののような気がします。
  1. 2008/10/21(火) 21:03:36 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

 ヒガンバナ、最盛期よりも少し遅いようですがきれいに咲いていますね。

 イシミカワ。近所の空き地でいっぱい見たのですが名前がわからずじまい
でした。丸いのは実でしょうか?青から紫への色の変化がきれいな
植物ですね。

 アキノウナギツカミ。まだ見たことが無いのですが小さな花と
ピンクの色合いがとてもきれいですね。
  1. 2008/10/22(水) 01:27:48 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

シロホトトギス

これははじめてみましたよー。こんなのあるんですねー。最近花を撮影してないことにはたと気づかされました^^;
  1. 2008/10/22(水) 04:40:57 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

ホトトギスの花

ホトトギスの花 花の色形の説明も一口では言いがたい花ですね。
シベの形の複雑さや紫の斑模様 とても複雑です。
私もアップしましたが この花がなぜホトトギスなんだ?と問い直し調べてみました。
ホトトギスの名前の理由が解りました。
ポチッ 応援しています。私もランキング挑戦中です。
  1. 2008/10/22(水) 18:34:14 |
  2. URL |
  3. oohay7901 #OvRzTSuc
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

植物類、いつも必ず撮ってはいるのですが、実際にはその画像は殆どうちのハードディスクの中に眠っていると言う感じです。

今回は久しぶりに「植物類編」として、アップしてみました。

ヒガンバナさん、確かにこの色合いは難しいですね。
日差しが強いと飛んでしまいますし、柔らかくても反対に色合いがはっきりしませんし、なかなか見たとおり、感じたとおりに表現するのが難しい種類と思っています。

どの種類も生き物ですから、それなりに難しさはありますが、このお花は構造的なものもあるのでしょうか、どちらかと言いますと単体を少し斜め上から撮るのが一番良いのかななどとも思っています。

今回の群生のような感じですとそのボリュームは表現できても、反対にそのお花の持つ美しさは損なわれてしまう様な感じがしました。

お花ひとつとっても本当に難しいものと痛感します。

イシミカワさん、貴殿の撮られたお写真をはじめとして、いつも拝見していましたので、いつかは会ってみたい種類でもありました。
ただ、この撮った時にはそれを全く意識していなかったというのが、今にしては不思議で、後から画像を整理していて、気が付いたことでした。

全くの偶然とも言えるのですが、ここでは株数も大変に少なく、また大変に目立たないところにいましたから、幸運だったと思っています。

実物を見るとこの色合い、言葉で表現するのが難しいですが、何とも良いですね。

チカラシバさん、どこでも見掛けますが、意外と見過ごしているような感じのする種類です。

特大型のエノコログサさんの様で、こうして近くで撮ってみると全く違った雰囲気を持っていると思いました。

アキノウナギツカミさん、初めてで後からわかったのですが、撮った時はママコノシリヌグイさんだと思っていました。

確かにミゾソバさんも含め、お花は大変に似ており、葉っぱの形状やその特徴、また茎の刺などで判断するしかないようですね。

つい先日は長池公園で3種混合で群生していましたので、その違いを色々と撮ってきました。
ただ、まだ調べたわけではないので、本当に3種いたのかどうかわからないのですが、お花、葉っぱなどの特徴を自分なりに特に良く見て来ました。

しかし、考えてみるとミゾソバさんがこの季節にいるのかどうかは疑問ではありますが・・・。

シロホトトギスさん、後のコメントでもありますが、もしかしたら園芸種の可能性もあります。
このあたりはちょっと見ただけではわからないですので、難しいですね。
うちも白色は初めて見ますので、何となく不思議な感じにも見えてくるところです。

そして、1枚前のホトトギスさん自体も交雑種、もしくはタイワンホトトギスさんなのかも知れません。

ホトトギスさんは1種と勝手に考えていましたが、調べてみると大変に多くの種類、亜種がいて、それぞれ標本や画像などの資料も少なく、良くわからないというのが今思っている事です。

この白色ももう少し日差しが良ければ、また違った感じに見えたかと思うのですが、これだけは仕方のないことですね。
  1. 2008/10/23(木) 10:27:18 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

植物類はどこでも必ず撮るのですが、その殆どの画像は眠っている状態です。
今回は眠らせておくのではなく、植物類編として久しぶりにアップしてみました。

また、いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

イシミカワさん、貴殿のお描きになった絵を初め、いつも拝見していましたので、いつかは会ってみたい種類でもありました。

ただ、撮った時はイシミカワさんだと言う意識がなく、後から画像を整理していて、気が付いたあんばいでもあります。

ここでは株数も大変に少なく、また大変に目立たない場所にいましたから、撮影できたことが幸運だったと今にしては思っていることです。

これは実だと思っていたのですが、そうではないのですね。
そうなるとまた、その先が楽しみになってきますね。

ツユクサさん、たまたまホソヒラタアブ君が来ていましたので、撮ってみました。
ホソヒラタアブ君がぼけてしまったのが残念ですが、うちなりにこの取り合わせ、そしてツユクサさんの表情と気に入っている1枚です。

アキノウナギツカミさん、初めてでしたので、お名前がわかったのは後で調べてからでした。
撮った時はママコノシリヌグイさんと思っていましたが、お花は大変に似ているとは言え、葉っぱが微妙に違っているようでした。

うちのマクロレンズでは残念ながら、お花を主役にすれば、葉っぱはぼけてしまい、また葉っぱを主役にすれば、お花はぼけてしまいますので、両方を満足に写すと言う事は大変に難しい事ですので、これも仕方のないことです。

つい先日は長池公園で様々に葉っぱとお花を特徴が後から調べることの出来るように撮ってきたところでした。

チカラシバさん、いつも見過ごしている事の多い種です。
今回はその表情を撮ろうと色々に撮影してみました。
こうして見るといつも見ているのとは全く違った表情を見るようにも感じてきます。

ホトトギスさん、こちらは少し調べてみました。
その種類・亜種の多さは全く知らなかったことでしたが、大変に驚いているところです。

ただ、そのそれぞれについて、画像や標本などの満足な資料も少なく、良くわからないというのが今思っているところです。

ただ、特徴的なものから言えば、この写真の種は細かく分けるとすれば、おっしゃる通り、タイワンホトトギスさんの様ですね。

ただ、現在はその交雑種も多く存在するようですから、更に詳しく時間のあるときに調べてみたいと思います。

さて、調査のお便り、楽しみにしておりました。

西渚でササキリ君がいたとのこと、海岸方面にいるのが珍しいことなのか、普通なのかは今のところ良くわからないのですが、それでも先日のトノサマバッタ君にクルマバッタモドキ君、ショウリョウバッタ君に続いての記録ですね。

こうしてお聞きしていると本当に無限の可能性を秘めた場所であると感じてくるところでもあります。

そして、モノサシトンボ君、こちらも貴重ですね。
今の時期ですから、産卵に来たのでしょうか。

そう言えば、モノサシトンボ君はうちの地元の洗足池公園にも生息しており、毎年確認されているようですが、うちは残念ながら、まだその姿を確認できていません。

アキアカネ君たち、見事な光景でしょうね。
うちの里山方面では明らかにアキアカネ君を含む、赤トンボ君系が大変に少ないです。

キタキチョウ君は夏の季節に比べて、最近は良く見掛ける様になった様な気がしています。

これも時期的なものなのでしょうか。

セスジスズメ君もいましたか。
うちは先日、庭に来た時以来、行くフィールドでは未だに会うことが出来ない状態です。

そして、鳥類園でもまだまだ多くの種類がいるようで、良いですね。

キタテハ君、ヒメアカタテハ君、まだ健在なんですね。
そして、オオハナアブ君、会ったことがあったかどうか、記憶が定かではないですが・・・。

そして、キンクロハジロ君が30羽も来ているとのこと、やはり多く来ているところにはいるものですね。

うちの地元の公園もその殆どで主役はキンクロハジロ君ですが、まだまだと言う所です。

オオツノカメムシ君、またまた新発見と素晴らしいですね。
しかし、普通の状態ではなかったようで、そこが残念だったようですね。

クサカゲロウ君の卵を優曇華の花と言うのですか。
こちらは初めて聞いたことです。
調べてみますと細い糸のようなものの先に卵が付いているんですね。
見付けようとして見つかるものではないでしょうが、是非実物を見てみたいとも思います。

そして、ハラビロカマキリ君が多くいたとのこと、季節柄でしょうか、カマキリ君はうちの行く所でも大変に多く見掛けます。

ただ、ハラビロカマキリ君は個体数が少なく、多いのはオオカマキリ君かチョウセンカマキリ君です。
コカマキリ君も良く地面を歩いているのを見るようになりました。

こちらでは、ここ数日空き時間にフィールドに行くようにしていますが、秋の季節、夏には殆ど見られなかった種類が見られ、驚いているところです。

具体的にはこれから色々とアップしていきたいと思います。

いつも色々とありがとうございます。
  1. 2008/10/23(木) 11:33:35 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

そうですね、おっしゃる通りで、お天気が優れないとどうしてもISO感度を上げざるを得ない様になってきます。

特にここは森林内ですから、なおさら暗くなってしまい、大変に難しいところでした。

どちらにしても撮影できなければ、どうしようもありませんので、設定できるISO感度をフルに使って撮影する事にしています。

高感度は使わないという方もいらっしゃるようですが、撮影できなければそれ以前の問題になってしまいます。

植物類、確かに強い日差しでも厳しいのですが、かと言って、曇り模様では色合いが表現しきれず、なかなか難しいと思っています。

薄曇り状態、いわば柔らかい日差しが一番かと思いますが、そう言った好条件での撮影機会にはなかなか恵まれません。

シロホトトギスさん、こちらはなかなか難しいですね。
実際にシロホトトギスさんの標本写真(画像)が見当たらないために、白いホトトギスさんなので、シロホトトギスさんとした様なあんばいでもあります。

園芸種という可能性もあると言う事で、更に調べていこうと思います。
  1. 2008/10/23(木) 15:08:02 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

ヒガンバナさん、最盛期は過ぎているだろうと思いますが、中にはまだきれいに咲いている個体もいました。

どちらかと言うときれいに咲いているのと終わってしまったのと半分半分という感じでした。

ただ、一緒にいる、シロバナマンジュシャゲさんはほぼ満開模様でした。

イシミカワさん、ご近所に多くいるご様子、羨ましい限りです。
と言う事は、うちの近くでもあることなのかなと思いますが・・・。
今まで会って実物を見てみたいと思っていながら、なかなかその機会がなく、ようやくと言う所でした。

ここでは株数はほんの数株でしかも目立たない場所にいて、それほど目立つようでもありませんでした。

これはコメントでも頂いておりますが、実際の実ではないようです。
実はこの様々な色合いの中からあらわれるようです。
また、後の楽しみが増えたような、そんな感じがします。

アキノウナギツカミさん、一番身近ですとミゾソバさん、そしてママコノシリヌグイさんにお花と感じは大変によく似ています。

判別は葉っぱの形状、茎、刺などからによるようです。

季節・時期的なものもありますが、結構一緒にいたりもするようですので、注意して見れば、ミゾソバさんやママコノシリヌグイさんの傍らにいるかも知れません。
  1. 2008/10/23(木) 15:49:27 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

シロホトトギスさん、うちも初めてでした。
ホトトギス(実際はタイワンホトトギスさんのようですが)さんに混じって、咲いていました。

ただ、コメントでも頂いている通り、園芸品種の可能性もあり、今のところ良くわからない状態です。

標本・写真(画像)などがシロホトトギスさんに関しては満足にない状態です。

一応白いホトトギスさんなのでシロホトトギスさんとしているようなあんばいです。

また、植物類に関してはうちの場合、いつも必ず何かしら撮るのですが、その写真は殆どハードディスクに眠っている状態です。

たまにはこうして掲載するのも良いかなと思いました。
  1. 2008/10/23(木) 16:53:00 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

oohay7901 さん

こんにちは、うちのブログをご覧いただき、コメントをも頂きまして、誠にありがとうございます。

おっしゃる通り、自然界の造形、そして色合いは不思議なものばかり、それだけに魅力的で惹かれるところがあるのではないかと思っています。

このホトトギスさんにしても確かに大変に複雑な作りで色合いも大変に微妙です。

そして、何故ホトトギスさんなのか、うちはその疑問を持つまでには至っておりませんでした。

未だにわからない状況ではありますが、時間のあるときに調べてみたいと思っています。

応援をも頂き、誠にありがとうございます。
後ほどにお邪魔させて頂きます。
  1. 2008/10/23(木) 17:41:17 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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