野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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長池公園 再び (その4)

今回は再びの長池公園、その4です。

アップがここのところ、滞っており、間が空いてしまいました。
今週に入り、仕事も年度末のピークに向けて、大変に忙しい状況です。
実際に毎日、昼夜なく、仕事以外の事は全くと言って良いほど出来ない状況となってきています。

皆様方のブログにも訪問できない状況となっており、誠に申し訳なく、時間はかかりますが、順を追って訪問させて頂きたいと思っております。

前置きはその1と重なりますので、割愛させて頂きます。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。

806I378004.jpg

イチモンジセセリ君です。
時期的なものでしょうか、セセリ類はあれほど様々にいたのですが、この日はイチモンジセセリ君しか見掛けませんでした。

806I382604.jpg

カツオゾウムシ君、まだまだ色合いの濃い個体です。

806I385004.jpg

シオカラトンボ君です。

806I395604.jpg

ベッコウハゴロモ君です。

806I399004.jpg

アカハネナガウンカ君、何とか正面からの表情を撮ることが出来ました。
この日もこの個体だけで、いつもの事ですが、複数見掛けることが全くありません。

806I405304.jpg

オオクモヘリカメムシ君です。
だいぶ前にそれらしき個体に会ったことがありますが、実際には初めて会う種類となります。

806I408404.jpg

キボシカミキリ君です。
かなり久しぶりですが、こんなに小さかったかなと言う印象がありました。

806I410504.jpg

カシワクチブトゾウムシ君です。
初めて会う種類です。
まわりのクロクサアリ君(?)と共存しているのか、それとも襲われているのかわからず、少し様子を見ることにしました。
しかし、どうも共存しているようには思えず、指で軽く蹴散らしておきました。

806I417704.jpg

サトキマダラヒカゲ君です。
夕方の暗い中での撮影でした。

806I426904.jpg

モンスズメバチ君です。
初めて会う種類です。

そして、その上方にはルリタテハ君がいます。

夕方のかなり暗い、森林内での撮影でした。

これで長池公園、再びは4回分で掲載分は以上ですが、まだまだ不明種が多くいます。
判明しただけでも、結構初めて会う種類が多くいたのが大変に印象的でした。
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  1. 2008/09/26(金) 07:48:45|
  2. 昆虫
  3. | コメント:10
<<座間谷戸山公園 (昆虫類、その他編) | ホーム | 長池公園 再び (その3)>>

コメント

お忙しい合間を縫っての更新には頭が下がります。
アカハネガウンカを正面から撮られましたか。
なかなか見つけるのも大変です。
ただ、そのユニークな顔は私も大好きな種です。
カメムシ類は今年は多くなりそうだとの予想が新聞に出ておりました。珍種も現れるかもしれませんね。

野鳥撮影の合間に昆虫類も撮ってはいるのですが、現在、完全に鳥撮モードになってしまいなかなか昆虫のアップができていない状況です。
やはりたまに珍しいものも出現している様子ですので、後悔しないようにフィールドチェックをしております。
  1. 2008/09/26(金) 08:52:37 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

おはようございます

大変お忙しいようですね。お体には気をつけてください。

・トップのイチモンジセセリ、いいですね。
・カツオゾウムシ、素晴しい画像ですね。これほど赤い個体には出会ったことがありません。ゾウムシといえば、以前よしの88さんが撮れれた「スグリゾウシ」、団地の1階の植え込みの小さなミカンの木にもいました。身近で見られて嬉しかったです。
・オオクモヘリカメムシ幼虫、いいですね。
・ルリタテハとモンスズメバチ、夕食に夢中のようですね。
ハチと言えば、?の幼虫を見つけた草津でオナガバチの仲間と思われるハチ(成虫)を撮りました。オナガバチはウマノオバチやモンオナガバチなど何種か見ていますが、これは初めての出会いで、名前も分かりませんでした。近くの図書館の「昆虫図鑑(ハチ専門ではない)」で調べましたが、ありませんでした。仕方がないので、今度は2-3時間だけいろいろなサイトを見ましたが、完全に該当する画像は何処にもありませんでした。名前は分かりませんが、好きな画像なので何れ載せたいと思っています。

  1. 2008/09/26(金) 09:10:18 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

アリ

まだ生きてるゾウムシを襲ってるんですねー。恐ろしいもんです。イナゴも大量発生して飢餓状態になればなんでも食ってしまうといいますものね。昆虫もなかなか怖い存在です;;
  1. 2008/09/26(金) 10:19:46 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

暗い中で

ずいぶんとご多忙のようですね。
仕事に忙殺されていると、ふとカメラの握りの感触とか思い出されませんか。
睡眠時間だけはしっかりと確保されて、くれぐれもお身体いたわってください。
イチモンジセセリ、愛嬌のあるこの子が大好きです。白の一文字がすてきです。
カツオゾウムシですか。この色合い、まるでエビかカニのようです。美しいですね。
シオカラトンボ、実に美しく撮られていますね。このトンボお馴染みさんですが、今年はなぜがあまり撮る機会に恵まれませんでした。
アカハネナガウンカ、初めて見ます。この虫はちいさいのでしょうね。下向きの正面顔、面白いアングルです。
オオクモヘリカメムシ、これもすごいデザインですね。誰がこんな凝った造りを考えるのでしょうね。
カシワクチブトゾウムシ、どうみてもふたりにちょっかいをかけられ、困っている風に見えます。
よしの88さん、きっと命の恩人だと思われているでしょう。
樹液を吸っているのですね。ルリタテハ、羽を閉じているとまったく木肌同然ですね。
もう一方はモンスズメバチですか。私にはまったく見分けがつきません。
暗い中でよくこれだけ撮られましたね。
  1. 2008/09/26(金) 20:29:48 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

MG さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れまして、誠に申し訳ありません。

実はパソコンが故障しておりまして、詳細は次の記事で書こうと思いますが、仕事の忙しさもあって、長い間、復旧出来ずにおりました。

さて、アップに関してですが、これからも間が空きがちになるのではないかと思われます。

仕事ばかりで、毎年事ですが、この時期はフィールドに出ることが殆ど出来ませんし、整理や調べなどの時間も殆ど取ることが出来ません。

まさに仕事の合間に無理して、フィールドに出てもその写真は埋もれていくばかりという状況になっていくかと思われますが、これも仕方のないことです。

現時点においても、初夏から現在まで在庫はだいぶたまってきているのですが、その整理と調べが全く出来ない状態となっています。

今後は年度末のピークまで完全なる不定期アップになって行くかと思われますが、一つよろしくお願い申し上げます。

さて、アカハネナガウンカ君、この日も1頭のみで複数見掛けることがありません。
確かに葉の裏に隠れていますので、なかなか見つかりません。
この表情は何とも個性的でまた特徴的、おっしゃる通り、同じく良いですね。

その後、9月の中旬とつい先日にもここに行ってきましたが、アカハネナガウンカ君の姿は見掛けませんでした。

カメムシ君、そんな記事も出ていましたか。
ただ、ここ最近ではそれほど見掛けなくなってきており、季節的なものもあるかと思いますが、こちらでは例年通りだったのかなと感じています。

ただ、昨日、蝶の里公園で全く見掛けないカメムシ君を2種類見掛けました。
こちらも調べている時間が取れないので、未だに種類がわかりませんが、後日掲載したいと思います。

秋も終盤の季節で例年通りでしたら、うちの場合は鳥君ばかり撮影しているはずなのですが、今年は未だに昆虫類を追い掛けている状態です。

カモ類がほぼ揃うまではこのスタイルで行こうと考えています。

この季節の昆虫類は全く初めての体験ではありますが、期待以上の出会いに驚いているところです。

さすがに夏の季節には全く個体数、種類数ともに叶いませんが、それでもまだまだ多くの昆虫類がいますし、初めて知ったのですが、特にこの季節はバッタ・キリギリス類が素晴らしいです。
  1. 2008/10/19(日) 11:39:41 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れまして、誠に申し訳ありません。

実はパソコンの故障で、詳細は次の記事で書こうと思っていますが、長い間、復旧出来ずにおりました。

さて、仕事の方も例年通り、年度末のピークに向かって昼夜なく、大変に忙しい状態ですが、これも仕方のないことです。

フィールドに行くこと、そして撮影をすること、またアップの方も時間の合間を見てとなりますし、また完全なる不定期となっていくかと思われますが、無理のない範囲で細々と続けていきたいと思っております。

いつもながらにお言葉も大変に恐縮の限りです。

イチモンジセセリ君、この日はセセリ類もこの1種だけしか見当たりませんでした。

多分にして発生時期、季節、時期による関係かと思われますが、このあたり、興味深いところでもあります。

カツオゾウムシ君、この日も何頭かいましたが、この個体が一番赤みの濃い個体でしたので、撮ってみました。

今まで何度となくここでこのカツオゾウムシ君を見掛けていますが、確かに赤みのきれいに残っている個体は少ないか、殆どいないかと言う感じがします。

その殆どはお名前の通り、鰹節の様な色合いですから、今回は運が良かったものと思っています。

そして、スグリゾウムシ君、お住まいの身近な場所にもいるんですね。
やはり、色々とお話をお聞きしていますと環境的にも素晴らしい場所のようで、羨ましい限りです。

オオクモヘリカメムシ君、成虫とはあまり似ていないので、最初は調べるのに手間取りました。
ただ、どこかで見たことがあるようにも思っていましたので、その記憶をさかのぼって、資料を見ていき、わかった次第です。

カメムシ類は幼虫と成虫の似ていない種類も多くあり、なかなか難しい種類であるとも思っているところです。

ルリタテハ君とモンスズメバチ君、殆ど真っ暗の場所での撮影でしたので、今一歩ですが、確かに近付いても全く意に介さずと言う状態でした。

おっしゃる通り、夢中だったのとその場所(樹液の出る場所)を確保するためには、次から次へと来る種類をはねのけていかないといけないですから、それだけ更にその場所を離れると言うことが出来ないのではと思いました。

ルリタテハ君をメインにも写真を撮ったのですが、やはり真っ暗の場所でしたので、全くぼけていてダメでしたので、この様な写真となってしまいました。

さて、草津でのハチ君ですが、先ほどさかのぼって拝見させて頂きました。

オナガバチ君の系統はうちはまだ会ったことがないのですが、お写真のハチ君はもう解明されているようですが、オオコンボウヤセバチ君ですね。

この系統はヒメコンボウヤセバチ君と言うのもいて、それと相対すると言う事で、普通のコンボウヤセバチ君に「オオ」を付けて、分けているもののようです。

実際はコンボウヤセバチ君=オオコンボウヤセバチ君と言う所のようですが、どうもはっきりした記述が見当たらないのも確かです。

このオオコンボウヤセバチ君ですが、うちも9月の初旬に長池公園で初めて会って、そのお名前を知りました。

次回か次々回に掲載をする予定でしたが、今回の不慮のパソコン故障によって、かなり遅れてしまっています。
  1. 2008/10/19(日) 12:41:31 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れまして、誠に申し訳ありません。

実はパソコンの故障で詳細は次の記事で書こうと思いますが、長い間、復旧出来ずにおりました。

さて、アリ君、確かに集団で様々な生き物を襲うことが知られていますが、それを間近に見るのは初めてのことでした。

アリ君には甘い蜜のようなものを出す生き物と共存をして、その甘い蜜をもらう代わりにその生き物を守ると言う生態もあることから、今回はそのどちらかわからない状態でしたので、少し様子を見ている事にしました。

しかし、どうも共存という感じではないようでしたので、軽く指で蹴散らしておきました。
これも厳しい自然の中の現実、単なる一コマでしょうが、印象的な出来事です。

カシワクチブトゾウムシ君はアリ君から離れて、その後どこかに飛んでいったようです。

イナゴ君の種類も確かに色々とその生態が知られているところですね。

実はつい先日、蝶の里公園でコバネイナゴ君と遊んでいまして、指をさしのべたら、すんなりと乗ってきましたので、腹部など身体の構造を詳細に写真に撮ろうと思いました。

しかし、乗ってきたのは良いのですが、うちの指を食べ物と思ったのか、かじってきました。

その力は想像の外に強く、そのままコバネイナゴ君にかじらせていたら、指の肉を食べられてしまう様な、そんな感じでした。

バッタ類のあごがこれほど強いとは初めて知ったことで、この強さだったら、その殆どの生きものたちはかじられたら、ひとたまりもないのではないかと思いました。

ましては集団であったら、人間も簡単に食べられてしまうでしょうね。

バッタ君、普段は大変にかわいいですが、やはり厳しい自然の中を生きていますから、その恐ろしさもまた理解すべき事だと痛感しました。
  1. 2008/10/19(日) 12:59:48 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れまして、誠に申し訳ありません。

実はパソコンの故障で、詳細は次の記事で書こうと思いますが、長い間、復旧出来ずにおりました。

そして、いつもながらにお言葉も大変に恐縮の限りです。

9月に入ってからと言うものの、昼夜なく、仕事以外の事は殆ど出来ない状態で、フィールドに出る機会も殆どない状態が続いています。

ただ、その合間に何とか時間を作ってはフィールドに行きますが、やはり時間が少ないのでは大した成果も見込まれません。

今後も年度末のピークに向かって、同じ状態が続いていきますが、合間合間でフィールドに行き、また写真を撮影して、アップと無理のない範囲で細々とやっていきたいと思います。

イチモンジセセリ君、時期的なものでしょうか、今回のセセリ類はこの1種でした。
地味ながらも・・・のではないかとうちもいつ思っています。
ただ、目の表現がなかなか思うように行かないのが、難しいところではないかと感じています。

白の模様は個体差、季節による差も大きいようですが、この個体はかなりはっきりしている方ではないかと言う感じですね。

カツオゾウムシ君、お名前の通り、鰹節のような色合いからそう言われています。
最初はこの写真のように赤みの強い色合いなのだと思うのですが、どんどん色合いが落ちて来てしまいます。

この個体の外に他の個体も何頭となくいましたが、その殆どは焦げ茶色っぽい感じで、これほど赤みの強い個体はいませんでした。

この日はまさに運が良かったと言うことになるかと思いますが、この色合いのきれいなカツオゾウムシ君にはどうもなかなか会えないようです。

シオカラトンボ君、どこに行ってもほぼ必ずいてくれますので、結局必ず毎回撮るようになります。

トンボ君もその表情の表現はなかなか難しい種類と感じていますので、少しでも良い表情をした写真を撮るが如くに機会があるごとに撮るようにしています。

アカハネナガウンカ君、今回も何とか1頭いましたので、時間を掛けて横から、正面からとモデルになってもらいました。

この表情、色合いから大変に個性的で特徴的な種類と思います。

ただ、つい先日の長池公園では時期的なものか、残念ながら姿が見えませんでした。

そして、あの「妖怪の子分」みたいなと貴殿がご表現された、以前にも掲載している種類です。

大きさ的には、3mm程度という所です。

オオクモヘリカメムシ君、幼虫ですが、成虫とあまり似ていないために調べるのに手こずりました。

確かにこの形、模様と何とも不思議な感じのする種類です。
本当に自然界の色合い、造形は不思議なものが多いと感じる所でもあります。

カシワクチブトゾウムシ君、そうですね、どう見ても共存関係という感じではなさそうでした。

写真ではアリ君は2頭しか写っていませんが、実は5頭でカシワクチブトゾウムシ君に襲いかかっていたと言う事になります。

指で軽く蹴散らした後、カシワクチブトゾウムシ君はどこかに飛んでいったようでした。

モンスズメバチ君とルリタテハ君、樹液の出ているところでした。
夕方の暗い時間で更に森林の中でほぼ真っ暗の状態、ISO3200相当で撮影せざるを得ませんでした。

何とか撮ったのは良いのですが、ボケ写真だらけで、その中でもマシな写真を掲載したと言う所です。

ここには、この2種の外に、コガタスズメバチ君、コジャノメ君、ヒメジャノメ君、サトキマダラヒカゲ君たちが樹液の出ている場所を争っていました。
  1. 2008/10/19(日) 15:27:28 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2008/10/19(日) 23:50:24 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

「管理人のみ閲覧できます」のお返事です。

こんばんは、この度は大変にご心配をおかけしたようで、誠に申し訳ありませんでした。

原因は次回の表記の通りです。

コメントの性質上、具体的なことを書くことが出来ませんが、多大なるお心遣い、大変に感謝しております次第です。

今後もこうした事がないとは限りませんので、何かの対策を考えたいとも思っています。
  1. 2008/10/20(月) 21:19:38 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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