野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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蝶の里公園 (4日目のうち、その1)

今回は蝶の里公園です。

ここにはほぼ連続に近い形で行っておりますが、写真の整理と不明種の調べと全く間に合っていない状況です。

今回掲載するのは4日目のうちのその1です。
掲載枚数で40枚近くありますので、数回に分けて掲載します。

本日もこの蝶の里公園に行く予定にしています。通算7回目になるかと思いますが、秋の昆虫類・草木類を探して来たいと思います。

当日は晴れたり、曇ったりのお天気でしたが、午後の3時頃には雷雨模様の兆しで早々に撮影を切り上げました。
結局、撮影出来た時間は、ほんの2時間程度でしかありませんでした。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。


**この場所は昆虫・植物類をはじめとした生物類の採取を固く禁じているところでもあり、また活動センターによる監視の目もあります。
その上に様々なところで、その出現種については全て公開されていますので、今回も場所名を伏せることなく、そのまま公開・掲載をします。

806I255304.jpg

オジロアシナガゾウムシ君です。

このゾウムシ君は近付くと「死んだふり」をして。丸まって葉っぱからころっと落ちてしまい、どこにいるかわからなくなってしまうのがいつものことです。
そこで、今回はその失敗をしないためにも、まずは撮影する前に手を葉っぱの下に置いて、近付いてみました。

案の定、死んだふりをして、葉っぱから転げ落ちましたが、そこにはうちの手のひらがあります。
今度は転がっても落ちないような葉っぱを選んで、そこに移動してもらいました。

それから撮影ですが、じっと待つこと数分、もそもぞ動き出したのは良いのですが、やはりレンズが近くにあったためでしょうか、また死んだふりをしています。

かれこれ何回もそんなことを繰り返しているうちに、さすがに大丈夫と思ったのでしょうか、レンズの前で動き回るようになりました。

良く見ると大変に特徴的な足の構造をしています。

このゾウムシ君に付き合うこと、数十分、なかなかかわいいゾウムシ君でした。

806I256404.jpg

最後にはこっちに向かって飛んできました。
まさかレンズのフードの中にと思いましたが、さすがにそれはありませんでした。
翅に何か付けていますが、何なのか良くわかりません。

806I230604.jpg

ヤマトシジミ君です。

806I233804.jpg

ヒシバッタ君ですが、調べれば調べるほど、多くの種類がいて、さらには個体変異も大きく、模様などから種を同定することは不可能とされているようです。
あとは特徴的なものから探っていくしかないのかも知れません。

特徴的なものから、コバネヒシバッタ君と思われます。

806I235104.jpg

こちらもヒシバッタ君ですが、感じ的に該当する細かい種類が見つかりません。

806I236004.jpg

特徴的なもの、尾端部の形状から、ヒメヒシバッタ君と思われますが、はっきりしません。
更に調べていきたいと思います。

806I236604.jpg

ツマグロオオヨコバイ君です。

806I237204.jpg

体型、模様などの特徴から、ヤセヒシバッタ君と考えられますが、こちらもはっきりしません。
更に調べていきたいと思います。

806I237804.jpg

セスジツユムシ君です。

初めて会う種類でした。

806I239204.jpg

トウキョウヒメハンミョウ君です。

806I240204.jpg

コバネイナゴ君です。

806I242104.jpg

こちらは幼虫です。

806I242504.jpg

ヒメウラナミジャノメ君です。

806I243104.jpg

まさか、ユウレイセセリ君ではなどと思ってしまいましたが、イチモンジセセリ君でした。
ただ、この白斑がかなり小さく薄いのが違和感を感じる個体です。

806I245504.jpg

キマダラセセリ君です。

これで、掲載写真の約1/3くらいです。

今回は、ヒシバッタ君の様々な模様の個体を撮影をしました。
今までヒシバッタ君でそのまま終わらせていたのですが、様々な細かい種類、そして色々な個体変異があることがわかり、更に興味のわく種類でもあります。
ただ、大変に小さいので、撮影で特徴をつかめるまでに写すことはかなり困難です。
そして、ここに掲載したのはその多くの撮影した個体の中のごく一部ですが、その細かい種類についても更に調べていくことが当面の目標となりそうです。

***過去の判明分***

9月3日(水)掲載分
長池公園(その1)の4枚目のハチ君ですが、その後の調べで様々に特徴を検討した結果、ベッコウバチ君と判明しましたので、ここに追記します。
初めて会う種類でした。


9月5日(金)掲載分
長池公園(その2)の7枚目のアブ君ですが、hitakijo さんからのご指摘をもとに調べましたところ、コウカアブ君であることが判明しましたので、ここに追記します。
hitakijo さんにはこの場を借りて、再度御礼申し上げます。
初めて会う種類でした。
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  1. 2008/09/10(水) 02:22:11|
  2. 昆虫
  3. | コメント:8
<<蝶の里公園 (4日目のうち、その2) | ホーム | 長池公園 (その3)>>

コメント

オジロアシナガゾウムシ・・・私は固まったものしか見ていません。まさに飛ぼうとしている姿は素晴らしいですね。
ヒシバッタ・・・今迄、私もヒシバッタとのみとしていましたが、こうしてお写真を拝見していると皆見ている記憶があります。これは私も種名見直さなければと思いました。
  1. 2008/09/10(水) 11:17:13 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

MG さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

本日は急用が入り、蝶の里公園に行けなくなってしまいました。
明日からはまた雨模様のようで、大変に残念です。

さて、オジロアシナガゾウムシ君、うちも丸まった姿で会うことが多いのですが、今回はゆっくりと時間を掛けて、付き合ってもらいました。

どちらかと言いますと、それほど長く丸まっている事のない個体でしたので、助かったのではないかと思います。

丸まっている時間が長い個体も中にはいましたから、それこそじっと待つこと10分、20分は当たり前になってしまいますが、この個体は数分くらいで動き出していました。

最後には飛んでもくれて、大サービスでかわいい、オジロアシナガゾウムシ君でした。

ヒシバッタ君、今回は様々な模様の個体を撮影するにあたり、その種類が大変に気になりました。

ヒシバッタ科にヒシバッタ君と言うお名前はありませんので、どの個体もそれぞれ分けられるのかと思いますが、個体変異が大変に多く、また小さいですので、なかなか難しいです。

また、模様だけでもその種がわかれば良いのですが、このヒシバッタ君の種類にはそれがあてはまらないと言う事もその種の判断を困難にしている理由のようです。

手持ちの図鑑では多くの種類が載っていますが、おおむね関東地域で見られる種類は数種類程度かと思われ、その殆どは、コバネヒシバッタ君であり、また今回は見られませんでしたが、ハネナガヒシバッタ君、トゲヒシバッタ君、ヒロバネヒシバッタ君などであるかと思われます。

このあたりは、各種の身体の特徴をスケッチで描いてある図版も手持ちの図鑑には1ページを割いて載っていますが、現実的には採取して調べないとわからないくらいに微妙なものでもあります。

そうなると撮影では各部の特徴がわかるように撮影しないとまず種の判断は難しそうです。

今回も多くのバリエーションに飛んだヒシバッタ君に会いましたが、掲載したのはその中のいくつかで、別種と考えられるものだけにしました。

この種名も調べた限り、はっきりとしたものではなく、まだ検討の余地が大いにあることも確かです。

そして、ヒシバッタ君に関してはネット上では残念ながら、詳しい資料が全く見当たりません。

図鑑類にしても、手持ちでは「原色昆虫大図鑑Ⅲ」を見ると、ヒロバネヒシバッタ君程度しか載っておらず、解説も在り来たりのものです。
「バッタ・コオロギ・キリギリス大図鑑」ではさすがに多くの種がプレートで様々な個体変異にも対応する形で載っており、また各部の特徴をスケッチで一覧にした表、解説なども各種ごとにかなり詳しく載っていますので、ヒシバッタ君系統ではこの図鑑の知見をもとに判断していくのが妥当であると感じます。

先日のフキバッタ君に関しても、今回と同じようなことをしていますが、今度はヒシバッタ君も気になって来てしまいました。

どちらにしても、これと言った資料は、この大図鑑だけですし、それ以上のもの、また準ずるものも全く見当たらないのも確かであると思います。

あとは、この図鑑のプレートを良く見て、各部の特徴を押さえ、その生息域、特性を頭にたたき込んでいくしかないようです。
  1. 2008/09/10(水) 13:56:00 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

こんにちは

・オジロアシナガゾウムシ、いいですね。
巣栗渓谷では子供たちに大人気の昆虫でした。
とても懐かしいです。
・ヒシバッタの仲間どれも素晴しいですね。動き回るものを撮るのは大変だった事でしょうね。さすがですね。
そう言えば、西渚にはトゲヒシバッッタがいました。
明日はまた調査の日ですが、新たな出会いがあると良いのですが。
・ツマグロオオヨコバイ、表情がいいですね。瞳にもしかしたら、よしの88さんが写っているのではありませんか。

  1. 2008/09/10(水) 13:56:02 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

オジロアシナガゾウムシ君、今までは会っても丸まった姿しか見たことがありませんでしたが、今回はゆっくりと時間を掛けて、付き合ってもらうことにしました。

丸まっている状態ではわからない、各部の特徴(特に足の形状)なども初めてわかったことであり、時間はかかりましたが、大変に貴重であったと思います。

行動を見ていると大変にかわいいゾウムシ君です。
近付くと葉っぱの裏に隠れてしまうゾウムシ君とはまた違った趣があります。

特に動物のゾウ君に大変に似ていますから、本当に良く見れば、巣栗渓谷でも大人気の理由がわかるような気もしてきますね。

ヒシバッタ君、今回は様々な変異のある個体をまずは撮影しようと何故かふと思ったのがきっかけでした。

確かに良く飛び跳ねますが、あとはそっと近付いて撮影して行くしかありません。

あとはこの撮影した個体たちが一体どのヒシバッタ君なのか、まずは調べていきたいと思います。

西渚にはトゲヒシバッタ君がいましたか。
ここでは何故かわかりませんが、翅の長い、いわゆる、ハネナガヒシバッタ君やトゲヒシバッタ君などの系統が全く見当たりませんでした。

未だに翅の長いヒシバッタ君には会ったことがありませんので、そちらもこれからの目標となっていきそうです。

明日、西渚の調査でしょうか。
残念なことにお天気も優れないようですが、大きな成果を期待しております。
無限に可能性を秘めた場所ではないかと思いますから、大変に期待できるかと思っております。

ツマグロオオヨコバイ君、葉っぱの上で日向ぼっこをしているかの如くで、じっとしていてくれたのが助かりました。

また、おっしゃる通り、良く見ますと光景が映り、そしてその光景の出っ張っているところがもしかしたら、うちの姿かも知れませんね。
  1. 2008/09/10(水) 14:43:04 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

お気に入りのフィールド

蝶の里公園、足繁く通っておられますね。
お気に入りのフィールドのひとつになりましたね。
オジロアシナガゾウムシですか。
なんか存在感がありますねぇ。ゾウムシの仲間だということは私にもよく分かります。
死んだふりなんて裏技を使うのですか。やりますね。
よしの88さんもしっかり粘って、いい表情をつかまえましたね。
2枚目はダンボー(空飛ぶ象)みたいです。
ヒシバッタのなかでも様々な種類があるのですね。
これはもう迷路にはまりこんだみたいです。
セスジツユムシなんですね。私ならツユムシですますところです。
ヒメウラナミジャノメ、これはまたきれいに撮られていますね。
目玉の文様がとても美しいです。
  1. 2008/09/10(水) 18:13:14 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

そうですね、この蝶の里公園も気に入りの場所となったかの感じがします。

初めて行ったのが、今年の6月下旬の事でしたが、それから今現在で6回行っています。
他の場所と比べると頻度的には谷津干潟に次いで多く、また昆虫類に専念する場所としてはダントツに行く頻度の高い場所になっています。

やはり、その生き物の多様さ、その他諸条件がうちの好みに合っているのだと感じます。

ただ、場所的に遠く、実際は車で片道約3時間、高速代も片道3000円以上かかりますが、それを考えても行く価値が十分にある場所と考えています。

うちの昆虫類に関しての好みの場所は以下の4点に集約されます。
①当たり前ですが、多くの昆虫がいるところ。
②駐車場があること(贅沢を言えば無料・・・行くその殆どは無料駐車場完備ですが)
③写真撮影のしやすいところ・・・=人間の少ないところ。
④人間の歩く散策路などが整備され、またその近くに生きものたちが多いところ=人間があまり通らない=写真撮影がしやすいところ

となってくるかと思います。

その条件にあてはまる、うちの行く場所は以下の4ヶ所です。

1,蝶の里公園(埼玉県嵐山町)
2,長池公園(東京都八王子市)
3,横浜自然観察の森(横浜市栄区)
4,四季の森公園(横浜市旭区)

この4ヶ所(まだまだ素晴らしい場所は多くありますが)が昆虫類撮影に関しては気に入りの場所となってくるかと思います。

前置きが長すぎました。

オジロアシナガゾウムシ君、なかなかかわいいゾウムシ君です。
最近はこのゾウムシ君にも興味があり、出来るだけ注意しているのですが、小さいですので、なかなか思うように見付けることが出来ません。

ゾウムシ君にも「死んだふり」と「葉っぱの裏に隠れる」2種類がいるようで、このオジロアシナガゾウムシ君は死んだふりをする方です。

なかなか大したもので、丸まってころっと葉っぱから転げ落ちるところは、大変に素晴らしい演技です。

しかし、その思うつぼにはまっては撮影は出来ませんから、今回はこちらも先回りして、付き合ってもらいました。

2枚目、そうですね。この格好で飛んでいたら、すごいのではと思うことですが、実際に飛んでいくところは見ることが出来ませんでした。

ヒシバッタ君、この種も様々な個体差、種類がいます。
今回、多くの個体差のある個体を撮影しましたので、ふとその種が気になったというわけです。

それぞれが全く見た目には模様が違い、まさか全て同じ種類ではないだろうと思ったのが発端でした。

しかし、実際に調べてみるとその難しさはかなりのものです。
これからも色々と調べていきたいと考えています。

セスジツユムシ君、初めて会いましたから、先入観なくセスジツユムシ君としました。
この個体は♀ではないかと思われます。

ヒメウラナミジャノメ君、ここでは前からそうなのですが、多くの個体数がいますので、どちらかと言いますと撮りやすい種類です。

あとは翅と身体全てにうまくピントがあってくれると言う事なしなのですが・・・。
  1. 2008/09/10(水) 22:01:26 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

 オジロアシナガゾウムシですか。初めて聞く名前です。
ゾウムシの仲間は名前の通り象の鼻のような口が特徴
ですけど、足もなかなか独特の形をしていますね。

 そして飛翔の瞬間。いい瞬間をしかも正面で捉えられましたね。
バランスをとっているのか足のポーズも面白いです。

 今回はヒシバッタが多いですね。ヒシバッタにもこんなに多くの
種類がいるんですね。子供の頃から見ているのですがあまり
種類までは意識していませんでした。

 セスジツユムシ。実家の方では当たり前のように見かけたのですが
関東ではまだ見たことがありません。この鳴き声が聞こえると
夏の終わりを感じます。

  1. 2008/09/11(木) 00:15:40 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

オジロアシナガゾウムシ君、おっしゃる通り、ゾウ君の様な体型の特徴からそう呼ばれているかと思います。
そして、今回近くで見て初めて知ったことでしたが、この足は大変に特徴的であると思います。

この形態が何に好都合なのか、調べてみたいと思います。

記述には特に見当たりませんが、どうも茎にしがみつく力がかなり強いと言う事で、そのあたりに何か秘密がありそうです。

そして、飛ぶところ、ずっとレンズで動きをとらえていましたから、さすがにオジロアシナガゾウムシ君も飽きてしまって、どこかに行きたくなったのかも知れません。

こちらも確かに何とも面白い格好をしていると思いました。

ヒシバッタ君、今回は様々な模様の個体を撮影しましたので、さすがに全て同じ種類ではないだろうと思ったのがその発端でした。

調べてみると個体差も多く、また種によっての特徴もかなり微妙で大変に難しいところです。

うちも今まで全てヒシバッタ君としていましたが、気になったのは今回からです。

セスジツユムシ君、うちは初めてでしたが、馴染みであればすぐにわかりますね。
声はまだ聞いたことがないので、何とも言えませんが、こちらではこれだけあちこちに行っても会えなかったとなると意外と少ないのかも知れませんね。

キリギリス君の種類も色々ですが、うちが行く所では、会える確率から言うとバッタ類に比べ、かなり低いという感じがします。

季節も夏が過ぎ、秋へと向かっていますが、秋の季節は例年シギチドリ類ばかり追い掛けていますので、この季節の昆虫類は、初めての経験です。

冬までは例年になく、昆虫類に専念していこうかと思っています。
  1. 2008/09/11(木) 15:33:53 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
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