野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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横浜自然観察の森 (その1)

今回は在庫分から、横浜自然観察の森です。

写真の掲載枚数が40枚以上ありますので、数回に分けて掲載したいと思います。

当日のお天気は晴れたり、曇ったりのお天気で、夕方には雨模様となりました。

帰り際には、年1回発行される、「横浜自然観察の森・調査報告書 第13号」(先日発行されたばかりの最新版)を購入してきました。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。


**この場所は昆虫・植物類をはじめとした生物類の採取を固く禁じているところでもあり、またセンターによる監視の目もあります。
また、年1回発行される報告書を初め、その出現種については全て公開されていますので、今回も場所名を伏せることなく、そのまま公開・掲載をします。

806I169404.jpg

ハンミョウ(ナミハンミョウ)君です。
今まで、ハンミョウ類と言えば、会えるのは、トウキョウヒメハンミョウ君ばかりでしたが、ようやく会うことが出来ました。
写真は今一歩ですが、実物のこの色合いは大変に素晴らしく、きれいです。

やはり、かなり敏感なのか2mほど近付くと、ひらっと浮き上がって、また数m先に舞い降ります。
これでは撮影が出来ませんから、まずはしゃがんでそっと近づきましたが、それでも1m程度が限度です。
生きものたちは大きな動き、大きく見えるものに反応しますから、更にこちらを小さく見せるためには、今度は腹ばいになるしかありません。
腹ばいになって、ようやく、50cm程まで近付くことが出来、撮影できたものです。

初めて会う種類でしたから、撮影に際しては最大限の可能性を試してみるべきだと思いました。

この時、すぐ横でコジュケイ君の声がして見るとすぐ真ん前にいるのですが、マクロレンズではとても撮れません。
500mmに交換しているうちにいなくなってしまいました。
コジュケイ君も何度となく会っていますが、撮影はまだ出来ない状況で、今回もその機会を逃してしまいました。

806I152504.jpg

ダイミョウセセリ君です。
昨年は全く会ったことのない(気が付かなかっただけかもですが)種類でしたが、今年はどこに行っても会う様になりました。

806I153304.jpg

アオバハゴロモ君です。

806I153704.jpg

シオカラトンボ君です。

806I154204.jpg

ハラビロカマキリ君です。
カマキリ君はどこで会っても様々な表情をしてくれ、大変にかわいいです。

806I157404.jpg

ヤマトシジミ君です。

806I159604.jpg

コミスジ君です。

806I161204.jpg

コバネイナゴ君の幼虫です。

806I161304.jpg

ショウリョウバッタ君ですが、身体は緑色で足は褐色の個体です。

806I163704.jpg

ツチイナゴ君の幼虫です。

806I164004.jpg

今のところ、不明種です。
ミカドトックリバチ君と言う可能性が強いですが、個体変異もかなり多いものの、この写真の個体は黄色みが少なすぎる様な感じもします。

ヤマトフタスジドロバチ君もかなり近いですが、写真の個体は黄色の線が1本しかありません。
ヤマトスジドロバチ君であれば、黄色の線が1本ですが、体型に違和感があります。

どちらにしても初めて会う種類と思われますが、更に調べているところです。

806I164804.jpg

褐色タイプのオンブバッタ君です。

その1はこの様な感じですが、全て会った順番で掲載しています。
この後のその2,その3に掲載する分が更に不明種が多くある状態です。

***追記:過去の判明分

7月28日掲載:蝶の里公園(1日目のうち、その2) 3枚目の写真
ツユムシ君系の幼虫ではと考えていましたが、その後、クツワムシ君の幼虫が一番近く、可能性が高いので、訂正追記します。

8月13日掲載:蝶の里公園(3日目のうち、その1) 10枚目の写真
ナキイナゴ君の幼虫ではと書きましたが、その後の調べで、ツチイナゴ君の幼虫と判明しました。
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  1. 2008/08/26(火) 00:47:47|
  2. 昆虫
  3. | コメント:12
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コメント

ハンミョウ

すばらしい色と輝きですね~!ハンミョウやタマムシにはあまり出遭ったことがなく、撮影も出来ていません。そのうちどこかで出遭えますかね~。
  1. 2008/08/26(火) 02:54:55 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

 ハンミョウ、久しく見てないのですがきれいですね。
複雑な反射をしてるので写真に撮るのは難しそうです。

 ハラビロカマキリ。カマキリってよくこっちを見ますね。
そこがまた表情と愛嬌があってかわいらしいです。

 ヤマトシジミ、こんな小さな花にも蜜を吸いに来るんですね。
きちんと見えているんでしょうか。不思議です。

 コバネイナゴの幼虫、透明感があってきれいですね。
  1. 2008/08/26(火) 08:47:45 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

ハンミョウと出会えましたか。おめでとうございます。
私も大抵は腹這いでの撮影です。少しづつ近寄れば、案外、真近にまで寄れるものです。

コジュケイ・・・撮りにくい鳥さんですが、寝転んで待つというヒントができましたね。(笑)
  1. 2008/08/26(火) 09:11:47 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

おはようございます

・トップのハンミョウ、素晴しいですね。
いろいろな所で出会っていますが、最後に会ったのは巣栗渓谷だったでしょうか。
ご存知だと思いますが、人が近づくと先へ先へ行くので「道教え」の愛称がありますね。
・ダイミョウセセリ、良いですね。
明治神宮に行く機会がなく、今年はまだ出会っていません。
・アオバハゴロモ、良い場面を見つけられましたね。
・ハラビロカマキリ、表情のある良いショットですね。
・ヤマトシジミ、キツネノマゴの上に止まりましたね。良いですね。
・コミスジ、体の色が美しいですね。
>ツチイナゴの幼虫です。よしの88さん、勘違いされていませんか?
ツチイナゴ(成虫・幼虫とも)は『涙目型の模様』が特徴です。(私は8月15日に成虫を載せています)
画像の個体は「コバネイナゴの褐色タイプ」だと思います。8月13日の個体もツチイナゴではなく、同様に「コバネイナゴの褐色タイプ」だと思います。
何れにしろツチイナゴではありませんね。
クツワムシは1齢か2齢の幼虫のようですね。
私は先日鳥類園で5齢幼虫を撮りました。
  1. 2008/08/26(火) 09:17:47 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

頭が下がります

こんなに美しいハンミョウ、初めて見ました。
肉眼でみても確かに美しいのですが、何せちいさくて動くものですから、じっくりと見れません。
腹ばいで撮られたよしの88さん、技ありです!
ダイミョウセセリ、今年は多いのでしょうか。
この類のチョウは留まらないとよく分からず、あの蝶なんだろうと思うことが多いです。
カマキリは表情が豊かですね。特にこのハラビロカマキリはそう思います。最も可愛く感じます。
コミスジ、このチョウもなかなか撮れません。高いところに留まったり、あるいは舞姿ばかりで留まってくれなかったりです。
コバネイナゴ、ちいさくて可愛いです。
その後の調べで訂正されるというその誠実な姿勢、頭が下がります。
  1. 2008/08/26(火) 17:53:49 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が遅れ、いつもながら、誠に申し訳ありません。

さて、ハンミョウ君、ようやく会うことが出来ましたが、実際は素晴らしい輝きと色合いでまさに歩く宝石とでも言えそうな、そんな感じでした。

写真ではその素晴らしい色合いが十分に表現できていないのが、残念ですが、それでも雰囲気的には何とか伝えられるのかなと思いました。

タマムシ君はうちも未だに会ったことのない種類です。

色々な所に行っていれば、どこかしらにいるかと思いますから、そのうちに出会えるのではないでしょうか。

身体は大変に小さいですが、色合いが色合いだけに大変に目立ち、いればすぐにわかります。
  1. 2008/08/27(水) 20:02:43 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が遅れ、いつもながら、誠に申し訳ありません。

ハンミョウ君、初めて会いましたが、この色合いは素晴らしいですね。

写真ではその色合いを確実に伝え切れていませんので、当たり前ですが、実物はもっときれいです。

確かにこの光る様な色合いはもしかしたら、撮影が難しい種類なのかも知れません。

そして、この目の大きいこと、その表情を撮るのも難しいと痛感しています。

カマキリ君、全般的にこの表情と行動は敵対の意思表示ではないかと思いますが、それでも人間からしてみれば、なかなかこの表情がかわいいですね。

ハラビロカマキリ君は特にお尻をそらす事で威嚇をしているそうですが、これも大変にかわいいものです。

手をさしのべれば、乗ってきますし、なかなか良いキャラクターをしているといつも思っています。

ヤマトシジミ君、そうですね、とまると言う事は見えていないと不可能ですから、きちんと見えているものと思います。

このキツネノマゴさんにはヤマトシジミ君の他にモンシロチョウ君やスジグロシロチョウ君も来ていました。

コバネイナゴ君の幼虫、本当に透明感があってきれいです。
また、大変に小さいです。
この時期はバッタ類のかわいい幼虫がそれこそ大変に多くいますので、写真を撮る方から見れば、まさに素晴らしい環境です。
  1. 2008/08/27(水) 20:17:12 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が遅れ、いつもながら、誠に申し訳ありません。

ハンミョウ君、ようやくと言う所でした。
かなり小さいものの、この色合いなどから、いればおおむね気が付く種類でもあるかと思いました。

ただ、この場所にはこの個体、1頭しかいませんでした。

ハンミョウ君の特性として、行動エリアはそれほど広くない様ですので、同じ場所にいる可能性は高そうです。

また、この場所に行ったときには注意深く見て行きたいと思います。

やはり、生きものたちは自分の視線より高いもの、大きく見えるもの、大きな動きに反応するかと思いますので、常に低い姿勢での撮影は心がけて、腹ばい手前程度までは今までにもいつものことでしたが、完全に腹ばいというのは初めてでした。

腕が地面に拘束されて、MFでの調整でうまく行かなかったのが、心残りでもあります。

コジュケイ君、なかなか撮る機会のない種類です。
姿はいつも見るのですが、写真に撮るとなるとうまく行きません。

今回はそれこそ、何の枝かぶりもなく、首を伸ばして、真ん前にいましたが、残念ながらダメでした。

やはり昆虫類の時はいつもの様に鳥類は諦めて、昆虫類に専念することでしかないようです。

さすがにこの季節、地面に寝転がっているのも厳しいですが、コジュケイ君の声がしたら、かなり低い姿勢で待つという事は有効ではないかと感じます。
  1. 2008/08/28(木) 00:33:06 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が遅れ、いつもながらに誠に申し訳ありません。

そして、お言葉も大変に恐縮です。

ハンミョウ君、うちが会うのはトウキョウヒメハンミョウ君ばかりでしたが、ようやくと言う所でした。

この色合い、輝きは写真ではなかなか満足に表現するのが難しいですが、まさに歩く宝石でもあるかと感じました。

巣栗渓谷は何度となくお聞きしている場所かと思いますが、それこそ様々な種類がいるようですね。
それだけに一度は行ってみたい場所の一つでもあります。

道教え、とはよく言われますが、まさに近付くと数m先に舞い降りると言う感じで、今回はその繰り返しの中での撮影でした。

話はそれますが、蝶の里公園で至る所にいて出迎えてくれた、ハグロトンボ君たちも同じような行動をしていたと今にして思い出しています。

ダイミョウセセリ君、今シーズンは何故かあちらこちらで会う種類です。
うちの行く場所にもよるのかと思いますが、普通に見られると思われる、イチモンジセセリ君などから比べるとかなりの頻度で会う様な気がします。

アオバハゴロモ君、いつもは暗い枝の裏などにいることが多く、なかなか写真を撮るまでには至らない場合が多いのですが、今回はどちらかと言うと良い場所にとまっていてくれました。

ハラビロカマキリ君、多分にしてこのお尻をそらしての行動は相手に対する、敵対、威嚇行動かと思いますが、人間から見ると大変にかわいく見えてくることです。

カマキリ君は全般的に様々な表情をし、なかなかかわいい種類であると前から思っています。

この目の黒い点のある場所で様々に表情が変わって見え、それが最大のポイントであるかと思います。

ヤマトシジミ君、キツネノマゴさんのところで、しばしとまっていてくれました。
ここではモンシロチョウ君やスジグロシロチョウ君、キタキチョウ君などもキツネノマゴさんの所に盛んに来ていました。

コミスジ君、この色合いを見たのは初めてでした。
光の当たり具合にもよるのかと思いますが、きれいな色合いでした。
どの種類でもそうなのですが、必ずこの様な普段はわからない色合いが隠れている様な、そんな感じがします。

そして、このイナゴ君に関してですが、実はまさにおっしゃる通りでもあり、またその特徴が最大の判断のポイントであることも確かな事です。

今回、この個体をツチイナゴ君としたのには、北海道大学出版会の「バッタ・コオロギ・キリギリス大図鑑」の標本プレートと知見によるものから判断しました。

同図鑑のツチイナゴ君のページは2ページにわたって掲載されており、約30ほどの様々な標本写真が載っています。
また、幼虫に関しても、黒ごまタイプから一般の緑タイプ、褐色タイプの標本写真が掲載されており、その褐色タイプの標本写真とほぼ完全に合致した事から判断したものです。

背中に通る、白い線がツチイナゴ君の場合は額まで通りますが、コバネイナゴ君の場合は頭部で切れている様です。

写真の個体は額まで届いていますので、その点から見るとツチイナゴ君です。

また、背中の黒い線も完全に合致しますし、体型、その他もほぼ標本写真と同じです。

最大の特徴である、涙目に関しては、褐色タイプの場合は標本写真を見る限り、ないか、殆どわからないくらいに微妙にあるかと言う所です。

掲載した写真の個体もわずかながらにありますし、この形状も標本写真とほぼ同じでした。

この図鑑が出たのは、まだつい最近のことであり、また標本に関しても最大もののだと感じています。
値段が値段ですから、当たり前のことですが、ほぼ最新の知見を網羅しているものとも思われます。

こう言った事からもコバネイナゴ君ではなく、ツチイナゴ君としました。

そして、以前掲載のクツワムシ君、これも同図鑑を見直していて、見付けたものです。
確かに何齢と言う所までは詳しくわからないにしても、まだまだ間もない個体と言う感じですね。

5齢となるとかなり成虫の特徴を備えてきている様でしょうか。
実は成虫の姿を実際にはまだ見たことがありませんので、どこかで会いたい物です。

いつも色々と誠にありがとうございます。
  1. 2008/08/28(木) 01:12:03 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が遅れ、いつもながらに誠に申し訳ありません。

そして、いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

ハンミョウ君、この素晴らしい色合いをいつかは実際に見てみたいものと常々思っていましたが、ようやくと言うところでした。

写真ではその輝き、色合いが十分に表現できていませんが、まさに素晴らしい色合いで歩く宝石とも言えそうです。

しかし、撮影には近付けば、数m先に舞い降り、その繰り返しで同じ事をしていても結果は同じと考え、出来るだけ低い姿勢でそっと近付いていくと言う方法を取らざるを得なかったと言う所でした。

何とか近付くことが出来ましたが、腹ばいで腕が地面に拘束されてしまい、MFが満足に調整できなかったことが、心残りでもありました。

まずは撮れたので良かったです。
ハンミョウ君の習性として、行動範囲はそれほど広くないようですので、また同じ場所に行ったときに注意深くみてみたいと思います。

ダイミョウセセリ君、うちの行く場所にもよるのかと思いますが、普段多く会う、イチモンジセセリ君などよりもずっと多く見掛ける様に思います。

個体数的には多いのかどうかはわからないのですが、少なくとも昨シーズンに見掛けなかったことを考えると、多くの個体数がいる、もしくは生息域を広げていると言う事が伺えそうです。

飛び方はセセリ君ですので、かなり変則的です。
飛んでいる時は殆どその模様などはわかりません。
やはり、とまってくれないと難しい種類でもあります。

ハラビロカマキリ君、このお尻そらし行動は相手に対する、敵対、威嚇の行動でもあるかと思いますが、この行動が又かわいいですね。

そして、目の黒い小さな点(目玉と思いますが)のある場所で様々な表情に見えるところからもカマキリ君は全般的に表情が豊かでかわいい種類だと思ってしまいます。

手をさしのべて、乗ってくる確率の高いのも、カマキリ君くらいのものです。

コミスジ君、確かにうちの場合もそう言う場面が多くあります。
とまるのも高い場所が結構多いですね。
不思議なことにお花にとまっているのを見たことがありませんし、とまっているとすれば葉っぱの上が殆どです。

それだけになかなか撮るのには難しい種類なのかも知れません。

あとはとまったら、何とか近付くと言う方法しかなさそうです。

この時は背の高さほどの垣根の中程にとまってくれましたので、いつもよりは撮りやすかったのではないかと思います。

コバネイナゴ君、この透明感、素晴らしくきれいでした。
また、大変に小さく、かわいいです。
この季節はバッタ・キリギリス類のかわいい幼虫がかなり多くいますので、大変にうれしい事です。

また、掲載した写真に関してはその後もことあるごとに様々に調べています。
別の種類を調べていて、偶然に判明する種類も勿論ありますし、やっとわかったという種類もあり、それこそ様々です。

やはり、わかった時点で間違っていたら訂正をし、初めてわかった種類であれば追記していくと言う事は、大変に重要なことと考えています。

中にはわかるまでかなりの時間がかかっている種類もありますが、少なくとも間違いは訂正しなければ、掲載している責任上(趣味の範囲でのものですから、責任というと大げさですが)、また自分の勉強のためにも必要なことだと考えています。
  1. 2008/08/28(木) 01:43:54 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2008/08/28(木) 09:18:37 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

「管理人のみ閲覧できます」のお返事です。

こんにちは、いつもありがとうございます。

また、お心遣い、わざわざ、誠にありがとうございます。

いえいえ、とんでもない事です。
いつも大変に感謝しているところでもあります。

内容についてはコメントの性質上、具体的には書けませんが、うちもその点が意外だったと言う感じがしています。

ただ、全てに絶対はありませんので、どんなに調べても、どんなに高価な図鑑を使っても間違っている可能性も勿論あるかと思います。

うちなど、まだまだスタートを切ったばかりですから・・・。

今後ともよろしくお願い致します。
いつも色々と誠にありがとうございます。
  1. 2008/08/28(木) 15:19:09 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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