野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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東京港野鳥公園

今回は東京港野鳥公園です。

ここ最近でうちの行く所では、種類数こそ、そこそこですが、ここの例年に比べると大変に多くの個体数が来ています。

当日はおおむね晴れ模様でした。

今回掲載するのは、数日前の画像です。
今日の東京港野鳥公園はどうしたのでしょうか、ライブカメラで見る限り全くの状態で、猛禽君でも突っ込んだのでしょうか、何があったのか、大変に気になるところです。

今日は実際には市川市方面に行っていましたが、普段の行いが悪いのでしょうか、急に空が分厚い雲で覆われ、雨模様となってしまいました。
また、周辺道路は大混雑状態で、道も不案内なためか、大変に移動に時間もかかり、何の成果もなく(写真は結局1枚も撮れず)週末の土曜日を終えてしまいました。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM +1.4×テレコン使用です。

806I944803.jpg

アオアシシギ君です。

806I890803.jpg

カワウ君、やはり暑そうです。

806I898403.jpg

オオソリハシシギ君です。

806I899503.jpg

コサギ君です。
いつも活発なコサギ君もやはり暑いのか、あまり動き回っている様な感じではありませんでした。

806I900603.jpg

アオサギ君です。

806I915603.jpg

メダイチドリ君、やはり暑いのでしょうか、干潟のくぼみに身を沈めていました。

806I927703.jpg

オオソリハシシギ君、夏羽のかなり残る個体です。
手前にアオアシシギ君が入ってしまいました。

806I930303.jpg

ソリハシシギ君です。
いつもちょこちょこ動いている、ソリハシシギ君ですが、やはり暑そうです。

806I942203.jpg

メダイチドリ君です。

806I949803.jpg

ダイサギ君です。
手前に揃って同じ方向を向いている、カルガモ君です。

806I965403.jpg

カルガモ君です。

806I951003.jpg

夕方のアオアシシギ君たちです。

806I953803.jpg

満潮時にカワウ君、カルガモ君、そして、この夏ずっといる、マガモ君、そして、オオソリハシシギ君たちです。
そして、オグロシギ君もその中に1羽混じっています。
完全に葦原がかぶってしまいますので、風で間の空くのを狙って撮影するしかありません。

ここでは例年、オオソリハシシギ君はあまり来ないのですが、今シーズンは大変に多いです。

そして、ちょっと困ったのが、かなり伸びてきた葦原です。
近い場所はどうしても葦さんたちがかぶってしまいます。
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  1. 2008/08/16(土) 20:26:23|
  2. 野鳥
  3. | コメント:14
<<蝶の里公園 (3日目のうち、その2) | ホーム | 谷津干潟>>

コメント

こんばんは

・トップのアオアシシギ、美しいですね。
・アオサギ、何時になくひょうきんな表情に見えますね。
口に何かふくんでいるのでしょうか?
表情のある良い画像ですね。
・くぼみのメダイチドリ、絵になっていますね。
・2羽のカルガモにはさまれたダイサギ、面白い構図ですね。
・3羽並んだアオアシシギもいい絵になっていますね。
鳥類園にはヒバリシギが来ていたそうですが、そちらには来ていませんでしたか。鳥類園に来たということは、他の場所にも来ている多能生があります。注意して感察してください。
  1. 2008/08/16(土) 21:49:14 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

アオアシシギ君が
とっても綺麗ですね
3羽並んでいる写真が
すごく印象的です

ソリハシ、オオソリハシ
メダイチドリ・・・

東京港野鳥公園
また行きたいなと思いました
  1. 2008/08/16(土) 23:51:03 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

アオサギくんの

水に濡れて艶やかな嘴になぜか萌え~な今日の私^^;カワウくんは常の見た目からも暑さ寒さに弱そう;;
  1. 2008/08/17(日) 01:37:18 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

アオアシシギ魅力的です

アオアシシギは地味な鳥さんですが、よくよく見るととても魅力的です。
おなかの白。背中の白の網目模様。この2つに特に惹かれます。
オオソリハシシギ、こうしてみるとくちばしの反りがよく分かります。
でもどうかすると反りがないようにも見えて、遠くからだとオグロシギと見分けがつかず去年はとても困りました。
今年は一目で見分けられるように観察眼を鍛えたいです。
アオサギ、これは美しいですね。とても艶っぽい雰囲気です。
この鳥さんはその時々でがらりと違った印象になります。
メダイチドリ、こんなふうにくぼみで休んでいる光景が見られますね。
とても愛らしいです。
アオアシシギ3人衆、勢ぞろいってとこですね。
モデルの撮影会のようにしっかりとポーズをとっていますね。
ラスト、オオソリハシシギがたくさん集まってきていますね。
観察窓にすぐ目の前の葦がゆらゆらとするのですね。
  1. 2008/08/17(日) 16:42:24 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

今日、海老江干潟に行ってきましたが、オバシギ2羽とソリハシシギ1羽、キアシシギ、シロチドリぐらいで、小さい干潟の為か、まだまだこれからの感が強いです。しかし、何かは撮れるという状況になりつつあるようです。

そちらは、やはり種類が多いですね。ますますこれからが楽しみでしょう。台風の影響も出たようですね。
  1. 2008/08/17(日) 21:03:42 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

3羽のアオアシさん皆ポーズが決まってますね(*^_^*)
こうして見ると同じ種でも個体差が結構ありますね。
識別がますます難しいですね^^;
オオソリさんも随分来てますね。
私も田んぼばかりでなく干潟にも行かなきゃ・・・。
  1. 2008/08/18(月) 13:48:22 |
  2. URL |
  3. りもふ #-
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

さて、アオアシシギ君、地味ながら、大変にきれいな種類だといつも思うところです。
強い日差しですと、このきれいな色合いも飛んでしまいますが、柔らかい日差しであったのが幸いしました。

アオサギ君、特にその直前に何があったのか、あまり注意はしていませんでしたが、普通に状態であったと思います。

そう言えば、何となくのど元が膨らんでいる様でもありますが、何か食べた後と言う事でもなかったようですし、たまたまの表情だったのかも知れません。

メダイチドリ君、くぼみに身を沈めている個体ですが、やはり涼しいのでしょうか、ずっと動かないでいました。

その他のメダイチドリ君もいつもは干潟では歩き回っていますが、さすがに暑いのか、動かないで座っている個体も多くいました。

ダイサギ君とカルガモ君、同じ方向を向いていて、カルガモ君の表情が何となく面白かったですので、撮ってみました。

その先の方は何があったのかはこの時は確かめていませんでした。

アオアシシギ君、3羽、斜めに等間隔に並びましたので、撮ったのは良いのですが、葦さんがかぶってしまったのが残念です。

そして、鳥類園にヒバリシギ君が来ていたとのこと、うちも情報で聞いてはおりました。
ただ、淡水系の種類かと思いますから、うちの行く場所ではなかなか会う機会がありません。

確か2年前ですが、谷津干潟のセンター前干潟に1日だけ、それもほんの数十分だけ、2羽来たのを記憶しています。

うちもたまたま、その当日は行っており、また運良くセンターから全体を見回していたときでしたので、写真も撮ることが出来ました。

ただ、それ以来です。
何しろ小さくて、かわいい種類だったと覚えているのみです。

うちの知っている限りではその周辺地域での情報はないようです。

あと可能性があるとすれば、周辺地域の淡水系湿地、田んぼなどが要注意場所となるかも知れませんが、これも全く予測の付かない場所でもあります。
  1. 2008/08/19(火) 22:45:06 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

アオアシシギ君、地味ながら、大変にきれいな種類だといつも感じるところです。

夕方には丁度等間隔に3羽並んでくれましたので、撮ったのは良いのですが、葦さんがかぶってしまったのが、ちょっと残念でした。

今はまさにシギ・チドリ類の秋のピークでもあります。
今シーズンの東京港野鳥公園は例年では考えられないほどの個体数が来ている状態で、大変に賑やかです。

種類数こそはまだ一般的ではありますが、こういう状態であると言うことはいつどんな種類が来てもおかしくない状況ではないかと思っています。

毎日行く事が出来れば、毎日でも行きたいところですが、なかなかそうは行かないのが困ったものです。
  1. 2008/08/19(火) 23:01:57 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

さて、今回はアオサギ君ですか。
それもくちばしと言う事で、良く見てみると、何となく光った様な、そんな感じですね。

この暑い中ですから、様々な表情をしますので、その表情的には面白いかなと思ったのですが、くちばしにまでは気が回っていませんでした。

カワウ君、暑さには大変弱いのか、それとも元来の性分なのか、あまり動いている様子を見ることがありません。
寒さの方はどうなのか、あまり記憶がないのですが・・・。
  1. 2008/08/19(火) 23:07:14 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が大変に遅れ、誠に申し訳ありません。

アオアシシギ君、確かにおっしゃる通りで、うちもいつも思っていることでもあります。
大変に地味でありながら、また大変にきれいであると思います。
そして、またその通った声もきれいで良いですね。

オオソリハシシギ君、ここでは例年になく、多くの個体が来ている状態です。
普通であれば、オオソリハシシギ君はあまり来ない場所なのですが、今シーズンは何かが違うようです。

そのオオソリハシシギ君に混じって、数羽のオグロシギ君も来ています。

余計なことなのですが、オオソリハシシギ君とオグロシギ君はくちばしで見分けると角度によっては変わって見えたりもしますから、危険ですね。

うちは、最近になって、この2種のくちばしはあまり見なくなりました。
その羽の模様であるとか、大きさであるとかで見分けている状態です。

今シーズンもこの2種が並んで、違いのわかる写真が撮れると良いのですが、なかなか難しいところです。

最後の写真に1羽だけ、オグロシギ君がいますので、遠いですが、その違いはやはり大きいです。
ただ、この写真ですとくちばしでは殆ど区別が付かない様な角度ですので、やはり大きさ、模様から攻めるしかありません。

アオサギ君、暑いのか、最近は様々な表情をしたりします。
この時は特に意識していなかったのですが、確かにその時の雰囲気によって、かなりその表情も変わってきますね。

この表情の違い、変わってくるところ、うちの目指す所でもあり、そうご覧頂けると言う事は、大変にうれしい事でもあります。

メダイチドリ君、やはり暑いのでしょうか、結構座っていたり、くぼみに身を沈めていたりする個体が目立つ様に思いました。

こうして見ると、スズメ君の砂浴び風景を思い浮かべてしまうのですが、さすがにメダイチドリ君は水浴びはしても砂浴びはしませんね。

アオアシシギ君、夕方に3羽等間隔に並んでくれましたので、撮ってみました。
確かにモデルの様に、なかなかない事なのではないかと思っています。
ただ、葦さんがどうしてもかぶってしまうのだけは致し方のないことでした。

オオソリハシシギ君たち、一旦は満潮でどこかに飛んで行ったと思ったのですが、いつの間にか戻って来ていました。

この中にオグロシギ君も1羽、あと隠れていたり、写真に入っていなかったりしますが、ソリハシシギ君やキアシシギ君、アオアシシギ君などもいました。

さて、葦原ですが、そうですね、すぐ真ん前のがかなり伸びてきている状態で、撮影するとなると、必ずかぶってしまう状態です。

そうなると風でうまく入らない瞬間を狙って撮るしかありません。

最後のアジサシ島に関しては完全に全てかぶってしまっていて、反対にある程度の風で葦原が揺れてくれないと隙間が出来ず、撮影できない状態です。
  1. 2008/08/19(火) 23:59:57 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、お返事が遅れ、誠に申し訳ありません。

例の海老江干潟ですね。
これからどんどん種類、個体数も増えそうで、大変に楽しみですね。

あの干潟は結構特殊な種類が来たりしますから、それだけにこの秋のシーズンは期待できる様に思っています。

機会があれば行ってみたい場所でもありますが、さすがに遠すぎます。

こちらでは種類こそはいつもの通りですが、個体数的にはかなり多く来ている状態ではないかと思っています。

ただ、その干潟ごとに例年とはその傾向がかなり違っており、その原因が気になるのと、これからどう変わっていくのか、どのように影響してくるのかが気になるところです。

今のところ、特に特筆すべき種類も来ていないようですが、まだまだピークの真っ最中ですので、気は抜けません。

台風に関しては、どうなのでしょうか。
あまり気になりませんでしたから、それほどでもなかったのではないかと思います。
  1. 2008/08/20(水) 00:11:53 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

りもふ さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

アオアシシギ君、夕方丁度うまく等間隔に並んでくれました。
こう言う光景もあまりないことですが、葦さんがかぶってしまうのが、ちょっと残念なことでした。

確かにこうして並んでいると、その個体差についてはわかりやすいですね。
同じ種類でも違った様に見えたり、またこれからは特に冬羽、幼鳥と様々な色合いの個体が混ざってきますから、更に難しくなってくるかと思います。

オオソリハシシギ君、ここでは例年ではあまり来ない種類ですが、今シーズンはかなり多くの個体が来ている状態です。

それだけにここではこのシーズンお決まりのオグロシギ君がその中に混ざって、目立たなくなってしまっています。

うちの場合は田んぼに殆ど行きませんから、干潟である程度こまめに見ていくしかない状況です。

そちらでは田んぼも賑わっているようですし、干潟もとまさに様々な種類が期待できる様で、良いですね。
  1. 2008/08/20(水) 00:24:13 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

アオアシシギ君たち

3匹きれいに並んで、可愛いですね。
一番目を惹いたのが、アオサギの美しさ。
ダイサギ、コサギも美しいですが
羽根の美しさが、よしの88さんの写真だと
はっきり分かります。
最後の写真も、葦の緑が
涼しさを演出してくれていますね。
市川もこのところ、ゲリラ豪雨のような夕立が
続いています。
  1. 2008/08/21(木) 23:58:39 |
  2. URL |
  3. xiao #-
  4. [ 編集]

xiao さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

お言葉もいつもながらに大変に恐縮です。

アオアシシギ君、この時は夕暮れ時、ほぼ満潮に近い状態で、うまいこと並んでくれましたので、撮ってみました。
こうして、きれいに等間隔で並んでくれる機会は意外とありそうでない光景だと思います。
そして、アオアシシギ君は地味ながらも、なかなかきれいな種類といつも思っています。

そして、アオサギ君ですか。
このアオサギ君、大変に今回は評判が良いです。
撮った本人はそれほど気にしていなかったのですが、やはり観察眼がまだまだと言う事なのかも知れません。

皆様方の鋭い観察眼で、色々なことがわかってくる次第です。

サギ君は特にダイサギ君、コサギ君は白い色合いですので、その色合いを飛ぶことなく、いかに表現するかと思っています。
あとはうちの一番基本とする、表情豊かにと言う事になります。

アオサギ君の場合はどちらかと言うと表情に重きを置いていました。
羽の方はそれほど気にしたことがないのですが、改めて、また違った見方をすることが出来ました。

最後の写真、葦さん、そうご覧頂ければ、また違った見え方もしてきますね。

向こうは葦さんで完全に隠れてしまっている状態で風が吹かないと撮影が出来ません。

そこから、そのことばかりに気をとらわれていたのですが、反対に涼しさと解釈することで、かなり違う見方が出来る様に思います。

さて、ここのところ、お天気も予想が付かず、雨が降ってしまいますと撮影も諦めざるを得ない状況が多くなっています。

このアップした日はそちら方面の遊水池へと行ったのですが、付いた途端に雷雨模様、1時間ほど待ったのですが、ダメでそのまま諦めて帰ってきてしまいました。

またの機会に出来るだけ早く、様子を見に行きたいと思っています。
  1. 2008/08/22(金) 00:59:09 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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