野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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蝶の里公園 (1日目のうち、その2)

今回は蝶の里公園の1日目のうちのその2です。

お天気や状況、前置きは前回掲載分と全く重なりますので、割愛させて頂きます。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。


**この場所は昆虫・植物類をはじめとした生物類の採取を固く禁じているところでもあり、また活動センターによる監視の目もあります。
その上に様々なところで、その出現種については全て公開されていますので、今回も場所名を伏せることなく、そのまま公開・掲載をします。

そして、写真については会った順番にそのまま並べ替えることなく、そのまま掲載しました。

806I219703.jpg

またまた蛾君の登場となってしまいました。
どうも蛾類はわからず、調べるのに大変な手間がかかっています。

806I220203.jpg

葉がかぶってしまいましたが、キタテハ君です。
キタテハ君もかなり久しぶりに会う様な気がします。

806I222803.jpg

これがまた難しいです。
感じ的にはツユムシ君系の幼虫ではないかと考えられますが、似た様な種類も多く、これと言って該当するものも見当たらない状況です。

追記(8月26日)
その後の調べで、クツワムシ君の幼虫が一番近く、可能性が高いので、クツワムシ君の幼虫としたいと思います。


806I225303.jpg

マイマイガ君に似ているのですが、違和感がないこともありません。
単なる個体差なのか、全く違う種類なのか、調べているところです。

806I226103.jpg

スジグロシロチョウ君ですが、初めて見ますので、交尾なのかとも思うのですが、良くわかりません。
この体勢のままで飛行もしますし、後ろに付いているチョウ君の色合いも違和感があり、現在そう言った写真がどこかにないか、探しているところです。

この日はこう言った個体を2個体見掛けました。

806I227503.jpg

色合いが残念ながら飛んでしまいました。
ウリハムシ君です。

806I227603.jpg

オオムラサキ君、ちょっと遠すぎました。
また、柵があって、近付くことが出来ず、少しでも近い場所に来ないか、チャンスを待ったのですが、この個体が飛んで行ってからはずっと待ちの状態ばかりで姿を現しませんでした。

逆光状態で見上げる様にして撮りましたので、証拠写真にもならない程度です。

IMG_358328.jpg

ちなみに去年の夏に群馬県のある場所で撮ったオオムラサキ君です。
勿論施設とかではなく、自然の中です。
少し翅が疲れていて、きれいな個体とは言えませんが・・・。

806I230203.jpg

ここではどこでも出迎えてくれる、ハグロトンボ君です。
珍しく日の当たる場所にとまった個体がいましたので、撮ってみました。

806I235703.jpg

ベッコウハゴロモ君です。

806I237803.jpg

クロヒカゲ君です。
かなり暗い場所で照明の全くない、トンネルの中でした。

806I240103.jpg

コミスジ君です。

806I240703.jpg

コミスジ君、前と同個体で翅の裏側です。

806I241403.jpg

モンシロチョウ君です。

806I242603.jpg

カミキリ君ですが、キボシカミキリ君に似た様にも思いましたが、大きさが全然違っていました。
こちらも現在調べているところです。

806I244003.jpg

ホシハラビロカメムシ君です。
初めて会う種類でした。

806I244303.jpg

ヒメウラナミジャノメ君です。
個体数は結構多い様で、あちこちで出会いました。

806I246403.jpg

オンブバッタ君です。
かなり小さかったので、もしかしたら幼虫だったかも知れません。

806I247403.jpg

オオヨコバイ君です。
ツマグロヨコバイ君はよく会いますが、オオヨコバイ君は初めてでした。

806I249603.jpg

アワフキ君かヨコバイ君か、そのあたりで見たことがある様にも思うのですが、現在該当がありません。
引き続き調べたいと思います。

追記:kurabarさんとhitakijoさんからご指摘を頂きました。いつもありがとうございます。
カメノコハムシ君でした。
どこかで見たことのある様な感じでしたが、お名前が思い浮かびませんでした。
初めて会う種類でした。

806I250606.jpg

アオメアブ君です。

806I252303.jpg

エントツドロバチ君です。

806I260003.jpg

ジャコウアゲハ君です。
初めて会う種類です。

806I264703.jpg

こちらも似た種類がいくつかいますが、眼の感じ、その他からコバネイナゴ君の幼虫と思われます。
やはり初めて会った種類でした。

806I266903.jpg

こちらも現在不明です。
腹部を境に下が赤くて、上は真っ黒のハチ君です。
なかなか該当する種類がが出てきません。

追記:2時間ほど調べてようやく該当する種が見つかりました。
ハラアカハキリヤドリ君でした。
ハキリバチ科に属するハチ君です。
全くお名前も初めて聞きますし、初めて会う種類です。

806I268706.jpg

クモ君、現在調べているところです。

806I268906.jpg

ヒメウラナミジャノメ君の翅の表側です。

今回も不明種がかなり多くいますが、引き続き調べていきたいと思います。
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  1. 2008/07/28(月) 21:22:06|
  2. 昆虫
  3. | コメント:10
<<照ヶ崎海岸 | ホーム | 蝶の里公園 (1日目のうち、その1)>>

コメント

 スジグロチョウは多分交尾ですね。この状態で
普通に飛べるというのは不思議ですね。

 オオムラサキ、遠くで残念でしたね。ほんとに
きれいな蝶だと思います。いまだにちゃんと見たことが
ありません。

 オンブバッタは羽が全然伸びていないので幼虫ですね。
すごく小さそうですね。

 「アワフキ君かヨコバイ君か」は、カメノコハムシの
仲間ではないでしょうか。

  1. 2008/07/28(月) 21:45:31 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

こんばんは

こんばんは。
今回も素晴しい画像がいっぱいですね。
よしの88さんの撮影されている姿が目に浮かびます。
これだけの種類は普通の人は探し出せません。卓越した感察力が備わっておられるのでしょう。素晴しいのひとことです。
私も初めて見るものが結構あります。特に蛾は初めてのものが多いです。
>アワフキ君かヨコバイ君か、・・・・・・。これは、黒い部分が体の端の何処にも接していないので、「ジンガサハムシ」か「カメノコハムシ」ではないかと思います。カメノコハムシは以前廊下の植木鉢にいた事があります。
>クモ君、現在・・・・・。は、「アシダカグモ」の仲間のようですね。
以前、小学生とのキャンプで大きいのを見て事があります。

  1. 2008/07/28(月) 23:27:16 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

ジャコウアゲハ

いやぁかっこいいですねー美しいですねー!私も出遭ってみたいなぁ。是非撮影してみたいです。
  1. 2008/07/29(火) 00:48:59 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

トップ、この色合いの蛾はいかにも撮りづらそうですね。
名前不明ですか。種類がたくさんあるのでしょうね。
マイマイガにい似ている蛾、これは白装束の美しい姿ですね。
スジグロシロチョウのペア、これとよく似た絵を里山蝶ガイドブックという本で見ました。もっともそこには何の説明も書いてありませんでしたが。
オオムラサキもいるのですね。
綺麗に撮りたいと思っても、様々な制約の中では難しい事の方が多いですね。
去年撮られたのは翅は傷んでいますがさすがにきれいな紫ですね。
ハグロトンボ、暗がりが多いですよね。葉の上の影が面白いです。
コミスジの翅の両面、すてきです。このモデルさんはいい子ですね。
ヒメウラナミジャノメ、目玉の文様が美しいです。
アオメアブ、グリーンの目がすばらしいです。
このアングルから撮られるとなかなかの迫力がうまれます。
このクモの目は左右縦に2つずつあるのですか。
つまり4個の目玉で物を見ているということなんでしょうか。
  1. 2008/07/29(火) 16:28:05 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

スジグロシロチョウ君、多分にしてそうだと思うのですが、その写真をあれこれと探していますが、なかなか見つかりません。

そして、飛ぶときは後ろの個体は翅を閉じたままで付いたまま飛ぶという感じです。

後ろの個体の色合いも違和感がありますので、これに関しては、何とか解明したいところでもあります。

オオムラサキ君、群馬県では何度となく近くで見ているのですが、ここではなかなか難しいです。

個体数はいるようですが、どちらかと言うと朝方から午前中に多いようです。

うちが行くのは場所が遠いこともあって、昼頃からですので、時間的にも良くないのかも知れません。

オンブバッタ君、かなり小さい個体でした。
1.5cmくらいでしたでしょうか、結構あちこちの葉っぱの上に佇んでいました。

カメノコハムシ君、調べてみましたらその通りですね。
いつもありがとうございます。
このお仲間にも何種類かいるようですが、模様の黒色の線が縁にいくつ付くかで見分けられるようです。

この写真の個体はその黒い線がありませんので、カメノコハムシ君そのものの様です。

図鑑やその他で見たことはあってもどこで見たのか思い出せずでした。
  1. 2008/07/30(水) 10:28:31 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

お言葉もいつもながらに大変に恐縮です。

うちの場合は動くもの、飛ぶもの(目に入った影なども含めて)などは勿論、何かちょっと違う(例えば緑色の葉っぱに何か点の様なものがあるとか、そんな感じのもの)なあと言う様なものなどを必ず確認していくと言う事だけの事です。

ですから時間もかかりますし、なかなか効率よく進めると言う事が出来ません。

昆虫類に関してはまだほんの数年でまさに始めたばかりですから、まだまだで、おっしゃるほどまでには到底至っておりません。

まずはどんな種類にでも目を向ける、撮影すると言う事が始まりと考えています。

好きな種類はチョウ類であるとか、セミ類であるとかなどはありますが、それは様々な種類を見て、それからまた決めても遅くないと思っています。

蛾類に関してはうちの場合、その全てが未知であると言っても良いかと思います。

それだけに撮影してもほんの数種以外は全て調べると言う事になり、またこの膨大な種類のいる大所帯ではその目指す種類もなかなか見つからない状態ばかりです。

カメノコハムシ君、これは調べてみましたら、おっしゃる通りですね。
この種類も何種類かいるようですが、背中の模様で黒い線が何本縁まで届いているかで見分けるようです。
ジンガサハムシ君はその黒い線がありますが、この写真の個体は見えるところ、縁に届いている黒い線がないようですので、カメノコハムシ君と言う事になるかと思います。

いつも色々とありがとうございます。
廊下の植木鉢にもいるとなると結構身近な種類とも言えそうですね。

クモ君ですが、アシダカグモ君のお仲間ではとのこと、いつもありがとうございます。

アシダカグモ君となると確かにかなり大きな種類で、人間の掌サイズにも達するくらいではないかと思います。

その種類によっては小型の種類もいるかと思いますが、現在色々と調べているところです。

特徴的にも感じ的にもかなり似ている様に思います。
ただ、大きさ的なものから言いますと写真の個体はかなり小さかったと言う感じがします。

確か2~3cmくらいだったと思います。

これに関しては引き続き調べていきたいと思います。

いつも色々とありがとうございます。
  1. 2008/07/30(水) 10:49:58 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

ジャコウアゲハ君、自然の中では初めてでしたが、この場所は暗い場所でその色合いが十分に出ていないのが残念でした。

実物はもっときれいな個体でした。
もっとも翅は多少疲れている様でしたが・・・。

その次の2日目にはこのジャコウアゲハ君も3頭見られましたので、写真も多めに撮ってあります。

2日目分で掲載予定ですが、やはり暗い森林の中でしたので、近くで撮れたものの、写真的には今一歩です。
  1. 2008/07/30(水) 10:57:45 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

蛾類ですが、まさに多くの種類がいて、調べるのにも大変な時間がかかります。
その上に個体差もかなり多く、なかなか完全に判断するまでには行かない場合が多くあります。

1枚目の個体は確かに色合い的にはおっしゃる通りですが、暗い林床と言う事が撮影には幸いしたかも知れません。

光が当たっていたら、多分飛んでしまう様なそんな色合いですね。

マイマイガ君に似た種類ですが、多分良いとは思うのですが、個体差がかなり多く、決め手のない状態です。

こちらは柔らかな白い感じの色合いにその翅の質感がきれいでした。

スジグロシロチョウ君、本に画像がありましたか。
色々と探しているのですが、未だに見つからず、おおむね予想は出来ても、難しいところです。

チョウ類でも他の種類と行動的に違うところ(そのまま飛ぶところ)がありますから、そこが違和感のあるところです。

オオムラサキ君、個体数的にはかなり多くいるようですが、この種はお花に集まると言うよりも樹液にあつまりますので、なかなか舞っている事がありません。

朝方から午前中には多くいるようですが、ここは場所的に遠いと言うこともあり、いつも昼頃からと時間的にも悪いようです。

どこかにとまっているのでしょうが、樹木の上では動かない限り探すのはかなり困難です。

去年の個体は少し翅が疲れていましたが、近くで撮れましたから良かったです。

群馬県のこの場所は8月の中旬の数回行く予定にしています。

ハグロトンボ君、なかなか日の当たるところ、明るいところにとまってくれないのが難しいところです。

まさに暗い林床に多くいるのですが、撮るとなるとなかなかうまく行きません。

コミスジ君、確かにおっしゃる通りです。
なかなか翅の裏表を同時にと言うことはなかなかないことです。

ヒメウラナミジャノメ君、この日はあちこちで出会うことが出来ました。
その中に普通のウラナミジャノメ君もいたのかも知れませんが、撮った中にはいませんでした。
この模様、もう少しピントがきちんと合っていればといつも思っているのですが、マクロレンズの宿命です。

かなり絞ってはいるのですが、アップではなかなか難しいところがあります。

アオメアブ君、この角度の撮影は確か今まであまりないと思うのですが、おっしゃる通り、我ながら結構良い感じになったかなと思っています。

このアブ君もその撮る角度によって、様々に感じが変わってくるのも今回わかったことでした。

クモ君ですが、基本的には8つの目があります。
このクモ君の種類が今のところ不明ですので、確実なことは言えませんが、少なくともクモ君は全て8つの目と思います。

実際は前面に8つ並んでいる種類もありますし、散らばっていることもありますし、それこそ様々です。

この写真の個体は今のところ、単なる予想で違うかも知れませんが、上に2つ、額に2つ、前面に4つと言う感じなのではないかと考えています。
  1. 2008/07/30(水) 11:18:07 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

ますますもって興味深い場所です。
ジャコウアゲハがこの時期に見られるとは・・・。

1枚目の蛾・・・シャクガ科エダシャク亜科のオオトビスジエダシャクではないでしょうか。
4枚目の一見シロヒトリのような蛾は、ヒゲナガキバガ科のゴマフシロキバガかもしれません。
  1. 2008/07/31(木) 10:38:27 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

ジャコウアゲハ君、この日(1日目)は1頭でしたが、次の日(2日目)は3頭いました。
2日目はのちほど掲載したいと考えています。

時期的にはどうなのでしょう、記録では春~秋にかけてみられるようですが、勿論特に成虫が見られる時期となれば春か秋となってくる様でしょうか。

こちらは時間のあるときに調べてみようと思います。

この場所は様々な点で興味の尽きない場所であるとも思っています。

低山性で川に近く、湿地を備え、渓谷にも近い環境、この環境がどのような昆虫相を表していくのか、大変に興味のあるところです。

今のところ、ここの調査報告の様なものは見当たらず、自分である程度見て行くしかないようです。

とは言ってもかなり遠いですので、そう頻繁にも行けないですから、行けるときに十分に見て行くと言うことでデータを集めていくしかないかと思っています。

1枚目の蛾君、オオトビスジエダシャク君ではと言う事で、調べてみましたら、大変によく似ていますね。

4枚目の蛾君、ゴマフシロキバガ君かもと言う事で、確かに似ていますね。
ごま模様と言うのが、また大変に合っている点かと思います。

この2つの個体、個体差も様々にあるかと思いますので、時間のあるときに詳しく調べてみたいと思います。

蛾類にもお詳しいというのは大変にすごい事です。
うちなど全くその種すらわからず、調べるのにも全く要領を得ません。

いつも色々とありがとうございます。
  1. 2008/07/31(木) 21:52:44 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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