野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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小宮公園

今回もやはり初めて行く場所で、小宮公園です。

八王子市にあり、その頂上付近をひよどり山と呼び、またその公園の真下には、ひよどり山道路と言う、以前の有料道路だったトンネルが貫通しています。

公園は完全なる森林、雑木林でその全てを構成され、観察路に木道が整備されているくらいです。

この日は曇り模様で、また午後からは日の差すこともありましたが、深い森林・雑木林と言う事で、いつもの如く、暗い状態での撮影となりました。

機材は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。

ISO感度につきましては暗い場所での撮影のために、400~3600までその場に応じて使い分けています。

実際の所、かなりの出会いを期待したのですが、これと言って、生きものたちもそれほど見当たらず、現実にはこの環境でありながら、天候その他の要因はあったとしても、見えるところには生きものたちがほとんどいないと言った方があてはまる様な感じでした。

806I561102.jpg


シロツメクサさんにモンシロチョウ君です。

806I535602.jpg


クロヒカゲ君です。
大変に暗い状態で、ぼけてしまいました。
何故かここの看板(案内板)がお気に入りの様で、ずっとこの周辺にいました。

806I536502.jpg


ヤマトシジミ君です。

806I537302.jpg


キマダラセセリ君です。

806I537602.jpg


このハチ君も色々なところで会いますが、お名前は今回初めて知ることとなりました。
キンケハラナガツチバチ君の♀と言う感じです。

806I539102.jpg


今のところ、不明の種です。
コオロギ君なのか、カネタタキ君やその他をも考えましたが、触角が短くあてはまりそうにないですし、今一歩良くわかりません。
大きさ的には5mm程度だったかと思います。

806I545202.jpg


ミヤマフキバッタ君、ここにもいました。
しかし、確認できた個体数は数えるほどでしかありません。

806I546502.jpg


シオヤアブ君です。

806I547502.jpg


ムネアカオオアリ君です。
実際には初めて会ったかも知れません。

806I548902.jpg


ヤマボウシさんです。

806I549402.jpg


ヘラオオバコさんの大群生です。
これほど多く、広い面積に群生しているのは初めて見ることでした。

806I549802.jpg


ノウゼンカズラさんです。

806I551102.jpg


ヤブガラシさんにササグモ君です。

806I551402.jpg


ノカンゾウさんですが、この日のお天気のためもあったのでしょうか、すっきりと咲いているお花がいませんでした。

806I553102.jpg


これもお花かと思うのですが、誰なのか、今のところ不明です。

806I554502.jpg


コスモスさんが咲いていました。

806I555202.jpg


キキョウソウさん、久しぶりでした。
しかし、撮影した場所では1株だけ、他の場所でも数株と個体数はそれほど多くはありません。

806I556102.jpg


オカトラノオさんです。

806I557402.jpg


ヌマトラノオさんです。

806I558302.jpg


スズメバチ君にも何種類かいますが、コガタスズメバチ君の様です。
結構大きく感じたのですが・・・。
樹液の出ている樹木にいました。
しかし、ここは大変に暗く、写真撮影は残念ながら全くダメという感じでした。

806I559402.jpg


コガタスズメバチ君と同じ樹木にいた、ヒカゲチョウ君です。
実際にヒカゲチョウ君は初めて会う種類かと思われます。

806I560202.jpg


またまた蛾君です。
いつもいつも、わからないのであれば載せるなとお叱りのお言葉が聞こえてきそうですが・・・。
今のところ、調べているところです。

806I560502.jpg


トウキョウヒメハンミョウ君です。

季節的にはゼフィルス類、チョウ類がもっと多く見られると思ったのですが、実際には全てを数えても見えるところには数えるほどでしかありませんでした。

また、浅川支流の源流が園内を流れているのですが、不思議なことに全くトンボ君の姿を見掛けませんでした。

昆虫類はどうも気候のためなのか、元々かわかりませんが、さっぱりと言う結果でした。

どちらかと言うと、お手軽なハイキングコースの様で、リュックを背負った年配の方々が多く歩いていました。
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  1. 2008/07/01(火) 23:30:56|
  2. 生き物
  3. | コメント:10
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コメント

どりさま

今日も昆虫に植物に満載ですね~。ノウゼンカズラがあちこちで咲き誇ってますよね。派手なのでとても目を引きます。うちの実家の庭にも植えてくれないかなー。
  1. 2008/07/02(水) 01:45:32 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

おはようございます

蝶、蜂、花、植物、それぞれがとても素晴しいですね。

>今のところ不明です。・・・は、 ぼんやりとですが、体以上に長い触覚が写っています。 
「キアシヒバリモドキ」だと思います。

>これもお花かと思うのですが、・・・は、
全体が見えないので決めかねますが、「キシュウスズメノヒエ」(イネ科)の小穂に似ていますね。

・ヌマトラノオ、いいですね。特に印象深いです。
実は、以前は下の池に数株あったのですが、他の草に負けたのか最近見当たらないのが残念です。

?のガ、素晴しく奇麗に撮れていますね。エダシャクの1種でしょうか?
名前が分からなくとも、美しいと・素晴しいと感じる事は出来ます。
名前が分からなくとも発表してください。
  1. 2008/07/02(水) 10:03:00 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

いつもながらお見事で、やはりそれなりの収穫はあつたのではないでしょうか。
私もコオロギは大きさからもキアシヒバリモドキではないかと思います。
コガタスズメバチお見事ですね。ガはシャクガ科のエダシャク亜科だろうと検討つけましたら、ババエダシャクあたりが似ていますね。
  1. 2008/07/02(水) 10:33:03 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

暗い中でもくっきりと

森林・雑木林の小暗い中での撮影、大変だったでしょう。
しかしながら、画像は相変わらずくっきりと見事なまでに撮れています。
モンシロチョウもじっくりと眺めると、なかなかきれいですね。
白と白の取り合わせ、いいですね。
キンケハラナガツチバチという名前ですか。
長たらしい名前でとても覚えられないと思いましたが、考えてみると金色の毛が腹に生えている長い蜂というようなことなのでしょうか。
それなら漢字表記の方がぴんときます。
花にかぶさった下向きのこのポーズ、好みです。
シオヤアブ、きれいですね。
足の毛、顔の毛、大目玉、すばらしいです。
ムネアカオオアリ、これはなかなか強そうなアリ君ですね。
胸が赤いのが特徴ですか。ちょっとおしゃれですね。
ヘラオオバコ、野原にぽつぽつと咲いているのは見ますが、こんなに密集しているのは見たことがありません。
ノウゼンカズラ、これはひょっとしてアメリカノウゼンカズラのような気がしますが。
花が細い感じがします。
キキョウソウ、きれいな色ですね。群生していたらさぞかしきれいでしょうね。
オカトラノオ、ヌマトラノオ、この白さはほんとうに美しいです。
下から順に花が咲いていくのがよく分かります。
コガタスズメバチですか。いやこの顔貫録十分です。
トンボくんとは出会いに恵まれなかったようですが不思議ですね。
梅雨が明けたころから多くなるのでしょうか。

レンズ、ちゃんと持ち歩いておられるのですね。
つい、笑ってしまいました。いかにも、よしの88さんらしくて。
大砲レンズの方はまだ入院中ですね。
今はゆっくりと休養させて、シギ・チドリの渡りの時期になったらまた活躍させてください。
  1. 2008/07/02(水) 22:13:12 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

スズメバチ~~~( ̄□ ̄;)

すっごい迫力ですね

山で出会うとすっごく怖いんです
  1. 2008/07/02(水) 22:56:10 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

今回は初めて行くこともあって、この丘陵地帯を隅から隅まで歩いてみることに重きを置きました。

大体初めて行くところは、まず隅から隅まで歩いて、大方のポイントをつかむことにしています。

と言うわけで、かなり歩いたにもかかわらず、生きものたちは殆どさっぱりと言うあんばいで、かなり体力を消耗してしまいました。

ノウゼンカズラさんは歩くのもほぼ最終と言う感じの駐車場の近くの広場にいました。
今の時期が一番見頃なのかなと言う感じもします。

結構、街中を歩いていても見掛ける様な気がしますので、お庭に植えられても良いかもしれませんね。
  1. 2008/07/03(木) 22:17:17 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

また、いつもの事ながら、お言葉も大変に恐縮の限りです。

今回は初めて行く場所ともあって、まずは歩いてみることに重点を置きましたが、それでも生きものたちはさっぱりと言う感じで、ほとんどの時間は山道を歩いていたという感じでした。

そして、いつもお忙しい中、ご教示を頂き、誠にありがとうございます。

コオロギ君の様な不明個体、キアシヒバリモドキ君と言う事で、全く初めて聞くお名前です。

また、調べている中では出てこなかった種ではないかとも思いました。

本当に貴殿をはじめ、皆様方は様々にご存じで、全く頭の上がらないことです。

結論から申しますとキアシヒバリモドキ君で間違いないですね。
大きさからも模様からも特徴からも間違いないと思います。

そして、不明の穂ですが、キシュウスズメノヒエさんと言う事で、調べてみましたが、はっきりとはわかりません。

撮った時もスズメノヒエさんと並んでいましたので、その系統だとはわかったのですが、細かい種類まではわかりませんでした。

「日本イネ科図譜」が本の山に埋もれていて、すぐには出て来そうになく、そちらの方も出し次第、調べてみたいと思います。

ヌマトラノオさん、ここでは結構多くいました。
下の池ではうちは見たことがありませんが、見掛けなくなると言うことは、少しずつでも自然生態系、環境が変わってきていると言う事なのかも知れませんね。

蛾君ですが、エダシャク系ですか。
そちらの方を当たってみようと思います。
それでも似た様な種類、多くの種類でわからないこともしばしばですが・・・。

一応わからない種類はいつもかなり多くありますので、その全てを掲載していると以前と同じようになってしまうため、その中の一部をと思って掲載する様にしています。

いつも色々とありがとうございます。

調べることがどんどんたまって来ますが、これもまた楽しみのうちの一つ、そして勉強です。
  1. 2008/07/03(木) 22:37:34 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

またいつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

ここは初めて行く場所でしたので、まずは隅から隅まで歩く事に重きを置いて、行動しました。

しかし、実際には一応の成果があったとは言え、生きものたちの姿はこの広大なお山の中から考えると大変に少ない物でした。

言葉で言い表すのは難しいのですが、生きものたちのいる密度とでも申しましょうか、いわゆる人口密度と同じような考えですと大変に密度が低いと言わざるを得ない状況でした。

そして、いつもご教示も頂き、誠にありがとうございます。

本当に皆様方の知識の豊富さには敬意を表す物でもございます。

キアシヒバリモドキ君で間違いないですね。
大きさからも特徴からもそうだと思いました。

ただ、事前に調べたときは全く引っかからなかった種類だけにその調べ方も考えていかないといけないと改めて痛感しています。

コガタスズメバチ君、大変に暗いところでしたので、失敗編ばかりでした。
何とかみられるかなと言う写真を掲載しました。
やはり、間近でみると大変に迫力のあるハチ君です。

不明の蛾君ですが、ババエダシャク君と言う事で、調べてみると大変に良く似ていますね。
ほぼそうだと思いますが、まだ似た様な種類がいないとも限りませんので、必要ないかも知れませんが、念のため調べておきたいと思います。

いつも色々とありがとうございます。
  1. 2008/07/03(木) 23:01:09 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

いつもながら、お言葉も大変に恐縮です。

確かに深い雑木林、森林で日の当たるところはかなり限られると言う感じの場所でした。

勿論、開けた草原の様な所もありますから、そう言ったところで生きものたちに出会えればいいのですが、やはりそうはうまく行きません。

モンシロチョウ君、普段どこにでもいるチョウ君かと思いますが、実際に近くでじっくりと見たことがあるかと言いますとそれほどはないのに気が付きます。

飛んでいるところ、遠くにいるというだけで今まで終わらせてしまっていた様に思います。

やはり、モンシロチョウ君ですから、白色のお花が大変にお似合いですね。

ハチ君、実は今までにも何度となく会ったり、見掛けたりしていましたが、お名前がわからないままの種類でした。
今回、そのお名前をはじめて知ることになりましたが、キンケハラナガツチバチ君と言う、まさにその姿をそのまま表した様なお名前と言う感じがしました。

それにしてもいかにも単純な様ではありますが、わかりやすいお名前でもあるかと思います。

おっしゃる通りのそのお名前の如くですね。
漢字ですとどう表記されるのかはわかりませんが、やはりそのままでしょうね。

確かに漢字ですと一目でイメージがわきますが、カタカナですとまず読んで、それからイメージがわくと言う一段階多い様な思考になっているからわかりにくいのではといつも思っています。

ただ、このブログ、うちの場合は、全てカタカナでの表記で統一しています。

シオヤアブ君、久しぶりでした。
意外とじっとしていてくれましたので、地べたに伏せての撮影ではありましたが、様々な角度からモデルになってもらいました。

ムネアカオオアリ君、暗い場所でぼけてしまっていますが、この赤い色(実際は赤茶色っぽい色合いに近いと思いますが)がかなり目立ちます。

身体の大きさも結構大きいですので、アリ君の中ではかなり優位に立つ種類ではないかと思います。

ヘラオオバコさん、確かにまとまっていると言うのはそれほど見掛ける物ではありませんね。
うちもこんなに多く群生しているのは初めて見ました。
開花の見頃にはかなりきれいなのではないかという感じがします。
来シーズンの課題の一つにして覚えておきたいと思っています。

ノウゼンカズラさん、確かにアメリカノウゼンカズラさんかも知れませんね。
うちの場合、全てノウゼンカズラさんとしてしまっていますので、良く見ておかないといけないことです。

キキョウソウさん、この色合いは何ともきれいですね。
ただ、まとまって群生しているというのは残念ながら見たことがありません。
それだけに個体数も少ないのではないかという感じがします。
ここではこの一株だけでした。

オカトラノオさん、ヌマトラノオさん、まさに満開という感じできれいです。
この順番に咲いていくと言う所もまた良いところで、他の種類ではあまり見られない、蕾の段階、咲き始めの段階、咲いている段階、終わった段階の全てが一つに凝縮されている様で、様々な表情を見せてくれ、いつも素晴らしいと感じる種類です。

コガタスズメバチ君、結構大きいです。
さすがに近くで見ると結構迫力があります。

余談ですが、いつか山奥で親指以上もあるかと言う、スズメバチ君がうちのまわりで飛んでいたことがありますが、あれがオオスズメバチ君だったのかなと今にして思っているところです。
このコガタスズメバチ君、そのオオスズメバチ君らしき個体に比べたら、かなり小さく感じました。

トンボ君、不思議なことに全く見掛けませんでした。
川の源流も流れ、環境的には問題ないと思うのですが、これも良くわかりません。

時期的な物だけであれば、問題ないのですが、環境的な物となるとちょっと問題です。

さて、レンズに関してですが、結局はマクロだけと言っても、全て持ち歩いています。
そのために体力的に2倍以上は消耗するのではないかとも思われますが、何かあったら、あとで困りますので、そのためだけに持ち歩く様にしています。

結局は大方マクロレンズだけで良かったといつも後で思うのですが、これだけはわかりませんし、今の暑い季節、車内に置き放しにして高温でレンズに何かあっても困りますから、結局は持ち歩く羽目になります。

800mmはもうそろそろ戻ってくるのではないかと思います。
今の季節は殆ど出番がないですから、ある程度休ませておきたいと思います。

どちらにしても、あと1ヶ月足らず、8月に入れば、またシギ・チドリ類の季節が始まりますから、そうなると800mmは休みなしになります。
  1. 2008/07/04(金) 05:38:56 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

コガタスズメバチ君、近くで見たら、結構迫力がありますね。

この系統はどうも黒く動く物(目玉もその一つです)に反応するようですから、そのあたりを気をつければ問題ないのではと感じます。

近くにいたら、まず目で追うことはしないで、見ない様に、動かない様にしていれば、大体はそのままどこかに飛んで行ってしまいます。

ただ、化粧品の類(髪の毛のスプレーやいわゆるリキッドとか、様々な芳香スプレーも含みます)にも反応すると言う話もあります。
うちの場合はその類は一切使いませんので、上記の様な対応で全く問題ないですが、そうではない場合は別の対応が必要かも知れません。
  1. 2008/07/04(金) 05:50:52 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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