野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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谷津干潟

今回は最近、連続で行った、東京港野鳥公園の合間に行った谷津干潟です。

当日は晴れたり、曇ったりのお天気模様でした。
また、近いところに来てくれたのは、いつものチュウシャクシギ君とキアシシギ君だけであとの種類は残念ながら、全て遠い写真となっています。

撮影は EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用です。

806I579001.jpg


いつものことですが、近くに来てくれるのはこのチュウシャクシギ君だけと言う状態でした。

806I565801.jpg


そのチュウシャクシギ君と目が合ってしまいました。
ここではうちらのいる場所と干潟がかなり高低差がありますので、普段は鳥君も気にしないのでしょうが・・・。
ただ、本当にこっちを見ているのかどうかは今一歩疑問と言えば疑問でわかりません。

806I554501.jpg


キアシシギ君です。
何か邪魔な標識を付けていますが、どこのかは不明です。

806I553101.jpg


干潟にムクドリ君が舞い降りました。
しかし、うずくまったまま動きません。
もしかしたら、今シーズンの子供なのかも知れないと思いました。
少しして、もう1羽が飛んできて一緒jに飛び去りました。

806I555801.jpg


カルガモ君、あたりの様子をしばし眺めていました。

806I583301.jpg


オオソリハシシギ君、久しぶりに近くに来ました。
とは言っても、80~90mほど先で、一般的にはまだ遠いと言うことになるかも知れません。

806I593301.jpg


遙か遠く(約300mくらいあります)にダイゼン君、ハマシギ君、トウネン君、キョウジョシギ君たちです。
ぼけていてはっきりしませんが、手前にいるのはヒドリガモ君の♂の様な感じです。

806I597001.jpg


干潟にカワラヒワ君が舞い降りました。

806I600901.jpg


こちらも遙か遠くですが、ダイゼン君、ハマシギ君、キョウジョシギ君たちがいます。
そして、良く見るとズグロカモメ君(第1回冬羽の個体と思われます)がいます。
この時期にズグロカモメ君がいるのは大変に珍しいことではないかと思われます。

806I602901.jpg


満潮時、いつもの場所にキアシシギ君たちです。

806I603701.jpg


遙か遠くにはダイゼン君たちがかたまっていました。
キアシシギ君、ハマシギ君、キョウジョシギ君、オオソリハシシギ君たちもいます。

806I604101.jpg


遠くにチュウシャクシギ君を中心にして、メダイチドリ君、ハマシギ君、キアシシギ君、キョウジョシギ君たちです。

806I605101.jpg


ダイゼン君で比較的近く(とは言っても約70m)に来てくれたのはこの1羽だけでした。
ダイゼン君とお休みキアシシギ君です。

806I608901.jpg


遙か遠く(約400mほどあります)ではスズガモ君とアオサギ君がにらめっこをしていました。
上で飛んでいるのはズグロカモメ君で、その先にはダイゼン君をはじめ、各種がかたまって並んでいました。

今回もその殆どが遠い写真となってしまいました。
ただ、この時期にズグロカモメ君がいるのは大変に珍しく、貴重かと思われます。

今週末は雨模様で、どうもお天気はダメなようです。
シギ・チドリ類の季節はほぼ終わりではないかと思いますが、来週にかけても空き時間に干潟の様子を見に行きたいと思っています。
あとは段々に近くの公園などをまわる様にして、植物類や昆虫類の撮影に専念できるよう、行く場所を移行していきたいと考えています。
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  1. 2008/05/24(土) 23:50:50|
  2. 野鳥
  3. | コメント:14
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コメント

こんばんは。

トップのチュウシャクシギ、良いですね。
今日の下ノ池にも1羽いました。
キアシシギ、嘴の下の水の波紋が良いですね。素晴しい。
ムクドリ、完全な成鳥です。もしかしたら子育てで疲れたのでしょうか?
コルガモの遠くをみつめるこのポーズも良いですね。
オオソリハシシギ、カワラヒワ、どちらも良いですね。
両種とも最近は見る機会がありません。
キアシシギとダイゼンのツーショット、とても絵になって良いですね。
今日の鳥類園は色々な花が見事でした。昨年までは5月の第2土曜で分からなかったのですが、5月の下旬がとても花が多い事が分かりました。
  1. 2008/05/25(日) 00:41:18 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

いよいよ

水鳥の季節も終わり昆虫のシーズンでしょうか?150mmマクロがまた活躍の時ですね。楽しみにしております!
  1. 2008/05/25(日) 00:52:19 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

お早うございます。

関西は未だに雨が降っております。最悪ですね。
このキアシシギ君のフラッグを調べてみましたら、谷津干潟か小櫃川のもののようです。恐らくこの谷津干潟で着けられたものでしょうね。

しかし、遠いとはいえ、私が先日行った所より、数がケタ違いに生息しているようです。歴史のある干潟ですし、野鳥達の大切な立ち寄り場所となっているようです。
チュウシャクシギの小首をかしげている様子は何とも可愛らしい表情で素晴らしい一枚です。
ダイゼンがこんなにたくさんいるとは・・・しかし、800ミリプラス1.4Xでも大変遠いですね。
私の機材でしたら歯がたちません。
  1. 2008/05/25(日) 08:48:38 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

くっきり画像楽しみにしています

1,2枚目、惚れぼれするようなチュウシャクシギさんです。
特に2枚目、正面の身体の模様が見事です。
小首をかしげてこちらを見ているのも面白いです。
このムクドリ、いいですねぇ。
汚れたくちばしと澄ん目がすばらしいです。
おお、カワラヒワが、珍しいですね。
いろんな鳥がたくさんいますが、いずれも遠いですね。
もうちょっと近くへ来てほしいです。
シギ・チドリが終わりになれば、対象が植物や虫たちになってきますね。
よしの88さんのくっきりとしたアップ画像、今から楽しみに待っています。
  1. 2008/05/25(日) 17:51:38 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

チュウシャクシギに
見つめられたら
ポッとなってしまいますね (^^)

ムクドリもかわいいですね

  1. 2008/05/25(日) 20:22:25 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

 首をかしげたチュウシャクシギかわいいですね。

 キアシシギの標識、右足のはよく見るタイプですね。
左足のは見たことがありません。どこのものでしょう?

 ムクドリは子供っぽいですね。まだふかふかしている
羽毛がかわいいです。
  1. 2008/05/26(月) 00:48:17 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

おはようございます。
一箇所でこれだけの種類に会えるのは羨ましいですね。
昨日、午後から晴れ間が出ましたので干潟を見に行きましたが、シギさん達以前より少なくなってきました。
  1. 2008/05/26(月) 11:52:37 |
  2. URL |
  3. りもふ #-
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

お言葉もいつも大変に恐縮です。

チュウシャクシギ君、最近のここでは近くに来てくれる唯一の個体です。
鳥類園でもまだいるようですね。
もうそろそろ旅立ちの季節と思いますが、東京港野鳥公園のチュウシャクシギ君は今日もまだいることをライヴカメラで確認しました。

キアシシギ君、たまに近くに来てくれるのですが、今度はあまり近すぎると見下ろすような感じになってしまい、この様になってしまいます。
反対にこのお陰で水面も表現できたとしたら、単なる偶然だったと言う事になるかも知れません。

ムクドリ君、成鳥でしたか。
飛んできて落ちるようにとまったと思ったら、しばしうずくまっていました。
つかの間の休息だったのでしょうか。

ここのすぐ側では民家の戸袋を利用しての子育ても確認していますが、さすがに民家ですので、あまり近付くわけには行かず、よって写真を撮るのも控えました。

干潟でのカルガモ君、この時分では1羽だけでした。
こちらの方の様子をうかがうようなそんな感じでした。

オオソリハシシギ君、今シーズンはなかなか近くに来てくれません。
昨シーズンは結構すぐ前に来てくれたりもしたのですが、なかなか難しいところです。

カワラヒワ君、干潟の葦さんの方にはたまにとまるのを見るのですが、干潟にそのまま降りるのは珍しいことのように思います。
この後は、そのまま葦原に入って行ってしまいました。

ダイゼン君、今回も全て遙か遠くという感じでしたが、夕暮れ時に何とか1羽だけ少しは近くに来てくれました。
その時に丁度キアシシギ君が休んでいる所だったので、2羽が入るように写しておきました。
キアシシギ君はこの写真の左の写っていない方に多く並んで休んでいました。

鳥類園も2週間の違いでかなり植物類も様相が変わっているようですね。
と言う事は今の時期が素晴らしい時期なのかと思うところです。
季節ごとに様々であるとは思うのですが、そろそろ植物類の方の撮影にも入っていきたいと思っている今日この頃です。
  1. 2008/05/26(月) 22:11:33 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

シギ・チドリ類の季節ももう終わりかなと言う季節になりました。
この春のシギ・チドリ類の季節は本当に短く、数週間であっという間でした。

今度は秋で8月終わり頃から10月にかけて、今度は2ヶ月近く、シギ・チドリ類の季節が訪れます。

その間の6~8月は身近な鳥類を初めとして、昆虫類、植物類の撮影をすることが多くなります。

実際に鳥君の季節は望遠仕様で、マクロなどは合間合間で撮影という感じです。
しかし、この季節ははなっから、マクロレンズを付けて行動をしますので、望遠の方が合間合間という感じになります。
そして、800mmは持ち歩きません。

150mmもここ最近使っていませんでしたが、ようやくまた活躍の季節が来たようです。
あと、今季は広角マクロも試してみたいと思っていますので、少々交換が忙しくなるかも知れません。
  1. 2008/05/26(月) 22:27:43 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

こちらもこの週末は雨模様で全くダメでした。
晴れ間が見えたのは日曜日の午後も遅い時間、これではもう写真撮影は無理ってもので、残念ながら諦めました。

さて、キアシシギ君ですが、多分にして谷津干潟のものでよろしいのではと思います。
わざわざありがとうございます。
実は青い下に白いのが見えなかったので、また別の所のものかと思ったりもしたのですが・・・。
切り口が斜めなのは谷津干潟の標識の特徴ですね。

確かに干潮時は完全に散らばってしまい、遠い場所では1500mくらいはあります。
また、対岸でも400m以上、大体は数百mのあたりに点々といるような状況です。
個体数的にはかなりの数が来ているかと思いますが、それでも近年はかなり減ってきているようです。

うちが知っているだけでも、ピーク時は干潟全体にもまさに遠目にうようよと動いているという感じでしたが、そんな光景も見ることはなくなりました。

そして、うちの知らない時期には更に多くの種類と個体数が来ていたかと思うと現在でも数千羽ですから、まさに数万と言う数だったのではと思ったりもします。

確かに東京湾には干潟と言える場所が全面積から言えば、ほんのわずかでしかないことも確かで主な干潟と言えば、この谷津干潟、三番瀬、盤州干潟(小櫃川河口)、そして多摩川河口干潟くらいでしょうか。

人工干潟では葛西臨海公園や東京港野鳥公園などがありますが・・・。

それだけにこのあたりに飛来する種類はそのどこかに集中するものと思われます。

チュウシャクシギ君の首をかしげている写真ですが、うちの今回の気に入りの1枚です。
ここでいつも近くに来てくれるのは、このチュウシャクシギ君だけですので、それだけに親しみもわいて来ます。

ダイゼン君、多分100羽以上はいるかと思いますが、殆どは遙か遠くです。
少なくとも300~500mくらいはありますので、集合写真が精一杯という所です。

これくらいの距離でも十分に撮影できる一眼レンズがあればいいのですが・・・トラックで運び、クレーンで下ろすような大きさになってしまうでしょうね。
  1. 2008/05/26(月) 22:54:52 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

チュウシャクシギ君、唯一いつも近くに来てくれる個体です。
正面から撮るのはもしかしたら初めてだったような、そんな感じもしますが、模様もさることながら、頭の模様が素晴らしいです。

ムクドリ君、丁度撮っている後ろの方から落ちるようにして飛んできました。
いつもはしばし歩き回って、すぐに飛んで行ってしまうのですが、この時はそのままうずくまっていました。
子供なのかなと思ったのですが、ご指摘も頂き、成鳥のようです。
いつも思うことですが、この眼は大変に表現が難しいです。

カワラヒワ君、葦原にはたまに来るのですが、干潟に舞い降りることはそうあることではないかと思います。
丁度チュウシャクシギ君を撮っていた時に誰かが飛んできたように思いました。
ふと見るとカワラヒワ君、あわてて撮影しました。

そして、様々にいるのですが、確かに遙か遠いところばかりでした。
これだけは仕方のないことですので、集合写真を撮っておくしかありません。

今シーズンは満潮時になってもアヒル島に集まってくる場面が全くなく、良くて東側のあたりと言う感じです。

アヒル島の方に集まってくれると良いのですが、今シーズンは残念ながらその機会には恵まれませんでした。

シギ・チドリ類もほぼ大詰めで8月終わりまでは中抜け(勝手にそう言っているだけですが)時期となります。
身近な種類の子育てをはじめとして、昆虫類、植物類に力を入れていきたいと思います。

今回はマクロでもAPS-Hの影響で結構苦戦しておりますが、じきになれるかと思います。
  1. 2008/05/27(火) 00:06:22 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

チュウシャクシギ君、ここでは唯一、いつも近くに来てくれる個体です。
それだけになかなかかわいいです。
真っ正面からは初めて撮ったかと思いますが、何とも不思議な感覚です。

ムクドリ君、多分疲れていたのかも知れません。
つかの間の休息だったようです。
  1. 2008/05/27(火) 00:40:36 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

チュウシャクシギ君、ここでは唯一近くに来てくれる個体だけになかなかかわいいです。
今回はこちらに向かってポーズを取ってくれたかのようでもあり、不思議な感覚でした。

キアシシギ君、メタルの足環は何かが刻まれている物かと思われますが、良くわかりません。
左の方はご指摘も頂きましたが、この色合いですと上に青色、下に白色(この白のが見えないか、脱落しているかですが)のものは小櫃川河口放鳥か谷津干潟放鳥のどちらかです。
その見分け方は切り口が直線であれば、小櫃川河口放鳥の標識、切り口が斜めであれば谷津干潟放鳥の標識となり、これは切り口が斜めですので、谷津干潟放鳥の個体と思われます。

とは言っても、谷津干潟での標識調査は何年もされていないですから、この個体も少なくとも3~4年前に放鳥された物と見ることが出来そうです。

ムクドリ君、うちも羽がまだまとまっていないので、子供かと思ったのですが、ご指摘も頂き、成鳥の様です。

疲れていて、つかの間の休息だったのかも知れませんね。
  1. 2008/05/27(火) 00:48:21 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

りもふ さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

実は・・・ですが、ここでは今シーズンは例年より、シギ・チドリ類の種類的にはかなり少ない方だと感じています。

昨シーズンから比べるとまるっきりと言う感じがしないでもありません。

これも環境的なことなのか、他に要因があるのかは今度の秋のシーズンの結果でわかってくることではないかと思います。

それだけに残念でもあり、これからの動向が気になるところでもあります。

日曜日は午後から晴れ間が見えて来ましたが、それも遅い時間で写真撮影は無理と諦めました。

シギ・チドリ類の季節もおおむね今週くらいまでではないかと思われ、わずかに残る個体はいても殆どの個体は北へと旅立っていると思われます。

その傾向はこちらでもそちらでもほぼ同じかと思いますが、そちらの方が北に近い分、南の方から、またこちらから飛んでいく個体が立ち寄る可能性も考えられ、まだチャンスはあるのかなと言う感じもしてきますね。
  1. 2008/05/27(火) 01:10:43 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
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