野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

谷津干潟 再度再度またまた再び

今回も谷津干潟です。

連続で、タイトルの後ろ付ける言葉にも困ってきてしまっています。
と言う事で、次回は別の所にしようと考えていますが・・・。

さて、この日は干潮が午後、満潮が夜と悪いパターンではないのですが、残念ながら、干潮でもさっぱりと言う状態で、実際にシギ君たちが集まってきたのは夕方、日も沈むかという時間帯でした。
写真撮影はほぼ無理ですので、諦めるしかない状態となってしまいました。

撮影は Canon EOS 1D Mark Ⅲ + Sigma APO 300-800 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用です。

806I372601.jpg


この日、唯一近くに良く来てくれたのはチュウシャクシギ君だけでした。

あとは殆どが遙か遠くの写真ばかりとなってしまいました。

806I338501.jpg


オオヨシキリ君です。
枝かぶりでしたが、今シーズン、声だけしか確認できませんでしたが、何とか姿を見ることが出来ました。

806I342801.jpg


ツバメ君が葦さんの穂に珍しくとまりました。

806I348901.jpg


遙か遠くにトウネン君たちです。

806I351001.jpg


ダイゼン君とキョウジョシギ君たちです。

806I353601.jpg


前回と同じ感じになってしまいましたが、シロチドリ君、この日も小走りに走っていました。

806I355501.jpg


メダイチドリ君です。

806I361801.jpg


オオソリハシシギ君にキアシシギ君たちです。

806I363101.jpg


干潟に舞い降りた、ムクドリ君です。

806I371201.jpg


小走り状態のキョウジョシギ君です。

806I379501.jpg


遙か遠くにオバシギ君が2羽佇んでいました。

806I385701.jpg


夕方、遙か遠くにオオソリハシシギ君、ダイゼン君、ハマシギ君、キョウジョシギ君、メダイチドリ君、トウネン君たちです。

今回もいるメンバー(種類)的にはいつもと変わりのない状況でした。
シギ君・チドリ君の季節も今現在がピークと思われますが、残念ながら今週末は雨模様、来週もお天気は優れないようです。
お天気が良くなるのを待っていたら、シギ君・チドリ君たちは北へと行ってしまいますから、機を逸することのないようにしたいところですが、お天気だけはどうしようもありません。
スポンサーサイト
  1. 2008/05/10(土) 01:00:59|
  2. 野鳥
  3. | コメント:12
<<撮影機材 | ホーム | 谷津干潟 再度再度また再び>>

コメント

そうですか、

シギ、チドリたちは北に移動する時期なのですね。それが完了すると昆虫シーズンが始まるのかな^^?私も昆虫が楽しみだったりしますが野鳥さんも撮影できない毎日でかな~り溜まって来ましたよ^^;
  1. 2008/05/10(土) 05:03:00 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

おはようございます

>連続で、タイトルの後ろ付ける言葉にも困ってきてしまっています。
今となっては遅いでしょうが、ナンバーなら良かったですね。  
それはさておき。
・トップのチュウシャクシギ、極っていますね。すばらしいです。足指の間の水かきもはっきり分かりますね。
サギなどにもありますね。
・オオヨシキリの赤い口を見せたお得意のポーズいいですね。
・ツバメ、秋にはよく見る光景ですが、春に葦の穂に止まるのは珍しい事ですね。そう言えば昨年の鳥類園ではセンター前のセンダンの枝に止まっていました。長旅で疲れたのでしょうか?
・ダイゼンとキョウジョシギ、いいですね。
・ムクドリ、表情がいいですね。
・小走りのキョウジョシギ、ちょっとユーモラスでいいですね。
・2羽のオバシギ、いいですね。
しばらく見ていないような気がします。シギ・チドリ、見に行きたいですが、ままなりません。
  1. 2008/05/10(土) 08:43:33 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

 オオヨシキリのさえずり、見事ですね。また若草の緑が
まぶしくきれいです。個人的にはこういった風にまわりの環境を
写しながら、また被写体も真ん中よりは少しずれている方が好みの画です。

 ツバメの写真もいいですね。こんなところに止まるのも珍しいですが
羽根を広げたポーズや目に入った輝きも良い感じです。

  1. 2008/05/10(土) 14:34:19 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

干潮時に行けば出会えるというのでもないのですね。勉強になります。
山系の鳥さん達も、山に入れば出会えるというのではないのと同じですね。この土日は干潟に行こうと思っていましたが、関西も土砂降りの雨でアウトです。今月がシギ・チにしろ一番のチャンスですのに困ったものです。週末バーダーの泣き所です。

生態写真も真っ青のアップ、よしの88さんのお写真は大変貴重ですので、是非共頑張ってもらわねば。(笑)
  1. 2008/05/10(土) 18:00:52 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

このところ天気がどうにも
もどかしいですね

僕も山に行きたいのに
雨だから
雨の範囲を超えてやろうと思って
東北まで行きましたよ


  1. 2008/05/11(日) 20:43:46 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

シギ・チドリ類はもうそろそろ北の方へと旅立ち、個体数も減ってきます。
そして、また、夏の終わり頃から秋にかけて、今度は南への旅の途中に立ち寄ります。

日本はその北国と南国の中間地点、立ち寄るだけですからその見られる時間も大変に限られています。

シギ・チドリ類の季節が終わったら、あとはいつもいるカルガモ君やバン君、カイツブリ君などの子育てなどの撮影に入り、夏はほぼ昆虫類、植物類の撮影に専念する様なパターンが毎年の事です。

いつも300-800の撮影の時でもレンズは全て一式持ち歩いていますが、以前のように合間に付け替えて、植物類をまた昆虫類を撮影するほどの体力もなくなってきてしまい、300-800だったら、それだけ、またマクロだったら、マクロだけ、などとそんな感じになっていきそうです。
レンズは一式持っていっても、付け替える気力がないのではこれも困ったものなのですが・・・。

と言うわけで、昆虫類に専念するのは来月くらいからかと思います。
うちも色々と楽しみではあるのですが、先日も申したとおり、APS-Hになって、マクロの方も遠くなったことに今更ながらに気が付いて、これから撮影に専念するに当たって、最初はかなり違和感があるのではと言う感じもしています。

それも慣れるしかありませんが、少し時間がかかりそうです。

色々とかなりお忙しいかと思いますが、素晴らしいお写真も気長に楽しみにしております。
  1. 2008/05/12(月) 00:08:01 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

連続でのタイトルの付け方、確かにおっしゃる通りですね。
ただ、うちのこのブログの場合、ナンバーで付けるのは「同一日に行った場所で掲載が数日にわたる場合」としており、「複数日で同一場所に行った場合で掲載が数日にわたる場合」は再び、また再び・・・と言う表記をしてきました。

これほど同一箇所に複数日行くことも今までなかったので、考えてもいなかったことでした。

これからは少し考えて、「単なるナンバー表記」と「その1、その2・・・」または「第1日目、第2日目・・・」などを使い分けて、わかりやすくしていきたいと考えています。

さて、お言葉もいつもながらに大変に恐縮です。

チュウシャクシギ君、この個体ともう1個体が比較的近くに何回も来てくれました。
近いとは言っても、場所的な要因から、15m~20mは少なくともあるのですが、それがここでは限界です。

近いと常に動いているので、画面からはみ出したり、なかなかうまく行かず、何枚も撮りました。
それだけ撮影チャンスが何回もあった事が良かったのだと思います。
多くの中から、構図的なものも考えて、この写真を掲載することにしました。

大きさ的にはもっと大きく撮れた写真があったにはあったのですが、なかなか難しいところでした。

オオヨシキリ君、声ばかりでなかなか姿が見えませんでしたが、ようやく姿を確認することが出来ました。
写り的には良くないのですが、やはり、このポーズが一番かなと思って掲載しました。

ツバメ君、実際は飛んでいるばかりでなかなかとまってくれませんので、撮る機会も殆どありません。

昨シーズンはここで干潟に舞い降りたことも1回ほど見ましたが、あとは飛んでいるだけです。

電線にはとまっていても、撮影するとなるとうまく行きませんし、やはり自然のどこかにとまって欲しいものと思っていました。

珍しくとまってくれましたので、あわてて撮影しました。
何とか間に合ったので良かったのですが、飛び立つ直前でした。

センダンさんの枝の上にとまると言うこともあまり見ない光景ではないかと思います。

ツバメ君も飛んでばかりではなく、勿論どこかにとまるでしょうが、その場所をあまり眼にする機会がないと言うだけなのかも知れません。

ダイゼン君とキョウジョシギ君、ダイゼン君は今シーズン、なかなか近くに来てくれません。
それだけにいつもそのチャンスをうかがっているのですが、なかなかその表情が捉えきれません。

そこで左右に2羽ずつ、キョウジョシギ君がいる光景を撮影してみました。

ムクドリ君、ここでは結構干潟に降りているのを見ます。
見ていると貝殻や小石の下を探っているようですが、さすがにキョウジョシギ君の様にひっくり返してと言うところまでの知恵はないようです。

ただ、この日は行動が違い、初めて見たことでしたが、カニ君を捕まえて食べていました。
写真のムクドリ君はその後、きょろきょろしていた所を撮ったものです。

キョウジョシギ君、どこでもあっちに走って、こっちに走ってを繰り返しています。
小走り状態はあまり写真としてはうまく行かないのですが、この日一番近くに来たのが、この時でした。

オバシギ君、いつも遙か遠くばかりです。
いつもは1羽なのですが、この日は2羽一緒に行動をしていました。

季節的にピークも終わるのかなと言う感じですが、お天気が優れず、なかなかうまく行きません。

その上に当分はお天気も良くないようですし、潮の状態も良いパターンとは言えず、そのまま季節が終わってしまいそうな、そんな感じさえしています。

もうシギ・チドリ類の時間は限られていますから、時間があれば、潮の状態は置いておいて、干潟に行きたいと思っています。
  1. 2008/05/12(月) 00:37:07 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

オオヨシキリ君、声ばかりで姿が見えずでしたが、ようやく姿が確認できました。

この時は結構遠かったので、こう言った画像になりましたが、うちも被写体は真ん中よりも少し向いている方を開けて、ずらした方が構図的には良いと感じました。

新緑もかなり光ってしまい、こう言うときにPLフィルターを使えば、また違った感じになったかと思うのですが、持っているだけでなかなか使う機会、思い出すことがありません。

ツバメ君、飛んでいるばかりでなかなかとまってくれませんので、撮影はほぼ不可能に近いと思っています。

この日は大変に珍しいことに一瞬でしたが、とまってくれましたので、あわてて撮影をしました。

すでに飛び立つ直前で何とか間に合ったという感じです。

羽を広げているのは、飛び立つ直前のところがたまたま写った物で、これもただとまっているだけよりは画像的には良かったのかなと思っています。
  1. 2008/05/12(月) 00:48:30 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

シギ・チドリ類はこの時期、干潮時に行けば、かなり高い確率でと言う感じかと思います。

干潮時でもこの日のようにさっぱりと言う場合は何かその要因がある物と思っています。

この日は多分姿を見ませんでしたので、いなかったと思うのですが、猛禽君がいる場合です。
シギ・チドリ類はかなり猛禽君には敏感ですから、いるとわかれば、飛んできても舞い降りることをしないと言う事が考えられます。

そして、ここの場所的に特殊な事として、海岸から数km内陸部にある干潟であると言うことです。
海とは2本の川で繋がっていますが、そのために海岸の潮の満ち引きとここの潮の満ち引きでは時間的に約2時間ほどのずれが生じます。

ここのシギ・チドリ類はここから数km離れた、三番瀬と言うところとを行ったり来たりしているものと思われますから、三番瀬で満潮になった後にこちらへ来れば、採餌の時間が2時間くらい稼げるというわけです。

何かの都合で三番瀬、または湾岸で満潮時に休んでいて、それから飛んできたり、満潮ですぐに飛んできたりなど、これだけは鳥君の気分次第でしょうから、何とも言えないところです。

多分、干潮時に全く、そして予想した時間に来ないなどと言う場合は以上の2点が主としてここでは考えられると思われます。

また、もう少し考えてみると、ここではハシボソカラス君が数羽、干潟にいます。
このハシボソカラス君にもかなりシギ・チドリ類は敏感のようですから、この影響もあるのかも知れませんが、少なくともこの日はハシボソカラス君は姿を見ませんでした。

あとは天候、潮の満ち引き具合、色々とあるのでしょうが、難しいところです。

結果的には干潮時にはかなりの確率で・・・と言う事になるかと思いますが、干潮の後の満潮時も多く集まっていることもあり、どちらが見やすいか、会いやすいかとなると何とも言えないのではとも思ったりします。

こちら東京でも週末は雨模様で全くダメでした。
今週も全般的にお天気も優れないような予報ですので、仕方ないにしても困ったものです。

シギ・チドリ類の季節はもうそろそろ終わってしまい、みな北の方へと旅立ってしまいますから、少なくとも雨さえ降らなければ干潟へと行きたいと思っています。
  1. 2008/05/12(月) 01:04:10 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

この週末も雨模様で、全く出ると言うところまでは行きませんでした。
5月10日に予約していた、Sigma APO150-500mm DG OS HSM を手に出来たのは良いのですが、試し撮りも出来ませんでした。

うちもいつも雨の降っていないところと考えて、少し遠くに行ってみようかなとも思ったりしますが、さすがに全ては車両移動でもあり、仕事の方も何があるかわからないですから、なかなか遠くに行くことが出来ません。

東北までは、さすがに難しいです。
普段お忙しい中、素晴らしい行動力と脱帽です。
  1. 2008/05/12(月) 01:13:21 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

チュウシャクシギ最高です

チュウシャクシギ、いいですねぇ。
すばらしい解像度です。
オオヨシキリの赤い口が一生懸命さを感じさせてくれます。
ツバメ、こうしたところに留まるのは珍しいですね。
シロチドリ、ほんとにタカタカ走り回りますね。目がしっかり撮れていますね。
ムクドリ君、このポーズ、可愛いです。私はこの子の目が大好きです。
キョウジョシギもぴたりと止めましたね。目が撮れているのがすごい。
この鳥さんはなかなかこうはいきません。
シギ・チドリ、旅立ちの頃ですね。
私はほとんど撮れないままに終わりそうです。
  1. 2008/05/18(日) 00:15:57 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

チュウシャクシギ君、ここでは唯一近くに来る個体とも言えそうです。
連続で行ってきましたが、いつも近くに来るのはこのチュウシャクシギ君だけと言う感じです。
あまり近すぎると見下ろすようになってしまいますので、少し離れたところを撮るようにしました。

ご存じの通り、今日もまた同じ固体かと思いますが、かなり近くに頻繁に来ていました。

オオヨシキリ君、声ばかりでなかなか姿が見えませんでしたが、ようやく姿を確認することが出来ました。
ここは淡水池ではなく、駐車場の表の空き地のような所でした。

ツバメ君、確かにこう言ったところにとまるのは初めて見ました。
飛んでばかりではなかなか撮影できませんが、運良く、すぐ真横のあたりにとまってくれました。
とは言っても、とまったと思ったら、すぐに飛び立つところ、何とか間に合いました。

シロチドリ君、アヒル島をいつも小走りに走っています。
しかし、そう言えば、今日は姿が見えませんでした。

ムクドリ君、すぐ真ん前に舞い降りました。
いつも思うのですが、表情をつかむのが難しい種類だと痛感しています。
多分にして、お顔の色合いと眼の構造から来る物と思いますが、なかなかうまく表情が生きてきません。

キョウジョシギ君、小走りに走っているところを撮りました。
当日はこれよりも近くに来た個体はいませんでした。
何とか撮れていたというところではないかと思います。

シギ・チドリ類ももうそろそろ旅立ちの時期です。
あと何日もないかと思いますが、時間がある限り、干潟へと行ってみたいと思います。
  1. 2008/05/18(日) 21:24:00 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


リンク

このブログをリンクに追加する

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。