野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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谷津干潟 また再び

今回も谷津干潟です。

これで4日連続となりますが、どうも例年と違って、個体数はある程度いるのですが、種類数がバリエーションに富まないような感じがしてなりません。

結局の所、ここで掲載する写真もいつも同じメンバー(種類)とならざるを得ない状況です。

試し撮りももうそろそろ望遠に関しては良いのかなと思っていますが、実際の所、現在は望遠が主力であり、他の手持ちレンズを試すのにも出番がなく、試すのは改めてと言うことになりそうです。

当日はある程度晴れ模様、潮の状況は朝方干潮、昼頃満潮、夕方干潮と言うパターンでここ最近ではうちの考える理想のパターンに少しは近いのですが、残念ながら昼の満潮は潮位が低く、今一歩と言う感じでした。

撮影は EOS 1D MARK Ⅲ + Sigma APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用です。

806I114201.jpg


まず現地に着いて、一番最初に撮影したのはこのスズガモ君でした。
何故か♀が1羽だけ東側に佇んでいました。

806I115001.jpg


キョウジョシギ君です。
やはり、大きさの違いはありますが、毎回同じような感じの写真になってしまいます。

806I126401.jpg


飛んできた、オオソリハシシギ君です。
これは連写ではなく、ONE SHOT による撮影でした。

806I136201.jpg


オオソリハシシギ君です。
足下では何故かハマシギ君がお風呂(水浴びをしていたわけではなく)に浸かっていました。

806I137301.jpg


ハマシギ君たちです。
どうも水が背景に入ると全体的に暗くなってしまうような・・・状況にもよるのですが、このあたりがどうもなかなかつかめません。

806I139201.jpg


遠くにはオオソリハシシギ君たちが多く佇んでいました。
その中にはダイゼン君もいます。

806I141801.jpg


こちらはダイゼン君とハマシギ君たちです。
後ろの方にはキョウジョシギ君も、また前方にキアシシギ君もいます。

806I144901.jpg


ヒドリガモ君の♀です。
スズガモ君と同じく、何故か♀が1羽だけでした。

806I146701.jpg


ダイサギ君です。
いつもここにいる個体と思われます。

806I146901.jpg


お休みキアシシギ君たちです。

806I150001.jpg


コアジサシ君です。
背景に建物が入らなかったことが今回は救いでしたが、やはり遠すぎました。

806I151901.jpg


オオソリハシシギ君とハマシギ君たちです。
ダイゼン君も2羽一緒に飛んでいます。

806I153501.jpg


こちらはハマシギ君たちです。
キョウジョシギ君が数羽一緒にいます。

806I159601.jpg


遙か遠くにオバシギ君がいました。

806I165801.jpg


チュウシャクシギ君です。
この日(昨日)は2羽いました。

806I169201.jpg


ダイゼン君です。
いつも撮るのが難しいと感じていますが、今までの中では少しはマシに撮れたように思います。
ただ、やはり遠すぎでもっと近くで撮りたい物です。

806I176501.jpg


カルガモ君です。
やはり、ヒドリガモ君やスズガモ君と同じく、1羽だけです。
ただ、こちらは♂の様な感じです。

806I181101.jpg


オオソリハシシギ君です。
少し遠いですが、少しは自然な感じかと思いました。
ただ、微妙にブレてしまいました。

806I194701.jpg


夕暮れ時のコガモ君です。
夕方の斜光を受けており、どうしても暗くなってしまいます。

今回も結局夕方までずっとでしたが、潮の状態でしょうか、なかなかうまく行かない物です。

そして、特に今回は飛翔写真を多く撮ることに専念しました。
シギ君チドリ君はあちこち結構飛びますので、そのたびに追い掛けるようにしてMFの感覚、そのスピード、また空と水の露出の違いなどを見て行きましたが、やはり難しいと改めて痛感しています。

この記事を書いている、本日も連続5日目で行ってきましたが、現在画像を整理しているところです。
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  1. 2008/05/01(木) 21:07:40|
  2. 野鳥
  3. | コメント:12
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コメント

こんばんは

5日連続の試し撮りもいよいよ大詰めでしょうか。
・トップのスズガモ♀、置いてきぼりをくって少々怒っているのでしょうか。そんな感じがしてなりません。(笑)
・オオソリハシシギ(夏羽)とハマシギ、良いショットですね。私は1羽のアップよりこのような画像が好きです。
・ラストのコガモ、よしの88さんは暗くてご不満のようですね。確かに明るい晴れのしたではないので鮮明ではありませんが、そんな事には関係なく、私は『詩情漂う』とても良い画像だと思います。絵でいうところの空気感がとても良く出ていると思います。
「上手い絵が必ずしも良い絵とは限らない」という言葉がありますが、正しくこれだと感じました。これからも『良い写真』を撮ってください。期待しています。
  1. 2008/05/01(木) 22:17:53 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

鳥さんもっとたくさんいらっしゃい

スズガモさん、どうしたのでしょうね。はぐれてしまったのかも。
はやくみんなの所へいってほしいものです。
キョウジョシギ、この貝殻のある場所は保護色みたいになって見づらいです。
さすがに目がくっきですね。
私もここでたくさん撮りましたが、目がでていたのはわずかでした。
オオソリハシシギの飛びもの、いいですね。
4羽のハマシギ、わたしはしっとりとしていいと思います。
当日の水の色はよくなかったと思います。
高校側の水はわりと澄んでいて、カワウを撮ったときにはいい水色でした。
でもセンター側から望む水は白っぽくて難しい色だと思いました。
ダイゼンとハマシギの集団、遠いところからよくこれだけ撮れましたね。
4羽のキアシシギ、これもかなりの距離ですよね。いやすごい。
ハマシギの集団飛翔、1羽1羽とらえていますね。
チュウシャクシギ、これだけ撮れれば文句なしです。
ダイゼン、今回は目がでてますね。近くであればくっきり撮れるでしょうが、何せ遠いですから。
ラストのコガモ、羽の質感は見事ですね。
もっとたくさんの種類がいてほしいですね。
時期的に見てこれからピークを迎えるにしてはちょっと種類も数も少ない気がします。

今回もお会いできて楽しかったです。
ふたりいれば、トイレの時などこんなに便利なものかと思ったことでした。
  1. 2008/05/01(木) 22:57:01 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

最近は

積極的に飛びモノ撮影されていますね^^秒間6コマの威力炸裂ですね^^

先日の木っ端ガレイはカレイの幼魚の通称です。木の葉とも木っ端ともいうようです。
  1. 2008/05/01(木) 23:21:40 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

5日連続で行ってきましたが、さすがに今日は潮の状況はかなり良いパターンとは言え、雨模様ではと言う事で残念ながら行くのを諦めました。

スズガモ君、確かにそのようにも見えてきたりしますね。
ここではなく、三番瀬にでも行けば、まだ仲間たちはいるかと思うのですが、どうしたことか少し心配な個体でした。
ただ、その次の日には姿が見当たりませんでしたから、多分仲間たちと合流できたのではと思っています。

カモ類もかなりの種類が北へと旅立ったかと思うのですが、ここではコガモ君がまだ10羽ほど、ハシビロガモ君とこのスズガモ君、ヒドリガモ君が1羽ずつ残っているという感じでした。

蛇足ですが、東京港野鳥公園でもやはりスズガモ君が目立って残っています。
これはライブカメラで毎日確認していることなのですが、どこでもスズガモ君はいくらか残っているような、そんな感じがします。

オオソリハシシギ君、この色合いの個体はなかなか近くに来てくれません。
近くに来てくれてもこの程度で、実際は遠いです。
丁度少し足が止まって休んでいるような感じでした。
その足下で何故ハマシギ君が水に浸かっていたのかは直前の行動を見ていなかったので良くわからなかったのですが、面白い光景でした。

貴殿の「大きい」+「小さい」の光景、これを思い出したところです。

コガモ君、お言葉も大変に恐縮の限りです。
写真としては暗く、夕方の条件下とあったとしてもダメなのでしょうが、そうおっしゃっていただきますと大変にうれしい限りです。
「良い写真」これがまた大変難しいですが、うちの乏しい感性の中であれこれと模索していきたいと思います。

本当にむずかしい事ですが、写真を通してその時感じたことをいかにして伝えるか、それが一番重要なことではないかと感じています。
  1. 2008/05/02(金) 15:11:39 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

どりさま さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

飛び物、これは今までは殆ど撮ったとしても失敗ばかりで今のシステム・セットではダメだと諦めていただけに今回もしかしたら行けるのではないかと言う期待からあれこれとやっています。

少なくとも、40Dやその前の30D・・・以前と比べて、失敗がかなり少なくなったことは間違いなく、あとは慣れていくことではないかと思っています。

3枚目のオオソリハシシギ君は連写ではなく、普通の1枚撮影でした。

あとのは全て、1秒/10コマの高速連写モードを使った物です。

そして、カレイ君、幼魚の通称というのもあるのですね。
鳥君の世界で幼鳥の通称のあるのはゴイサギ君くらいであまり馴染みがなく、本当に様々であることを感じます。
  1. 2008/05/02(金) 15:24:18 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

お返事の順番が前後してしまいました。誠に申し訳ありません。

さて、スズガモ君、この時はどうしてしまったのかと思ったのですが、その次の日には姿が見えませんでしたから、お仲間の所へ戻ったのではと安心しています。

湾岸方面では今シーズン、まだまだスズガモ君が多く残っています。
昨シーズン、この時期まで残っていたかどうかはあまり記憶が定かではありませんが、ずいぶん遅くまでいるように感じています。

ちょっと足を伸ばして、三番瀬にでも行けば、お仲間もまだまだ多く待っていたのではないかと思います。

キョウジョシギ君、この場所は多分キョウジョシギ君の好みの場所ではないかと思います。
確かに遠くからでは良くわからないですね。

ここ最近は日も高くなって来て、なかなか眼に光が入らなくなりました。
それだけに一瞬一瞬が重要でファインダーから眼の離せない事になってきてしまいます。

オオソリハシシギ君、たまたまこっちに向かって飛んできた個体です。
距離的にも近すぎることもなく、遠すぎることもなくと言うところが、幸いしたのかも知れません。

ハマシギ君たち、小刻みに動いてばかりでなかなかじっとしていませんから、こう言った場面は大変に貴重です。

水の色、確かにおっしゃる通りですね。
どうも白っぽいと言うところから暗くなってしまうと言う事はありそうです。
色合いも角度によってかなり違うのでしょうから、これだけはいくらお天気が良くてもなかなか難しい事のように思えてきます。

ダイゼン君とハマシギ君たち、集合写真、これは今までもいつも撮っていたものです。
と言うのはいつどこに誰がいるかわかりませんから、必ず遠くても集合写真を撮るようにしています。
今回は特に違った(珍しい)種類はいなかったようですが、たまに思いもしない種類がいたりします。

キアシシギ君、この場所は満潮になってくると必ず集まって来る場所です。
もう少し近いとうれしいのですが、これも仕方がありませんね。
その次の日はこの場所に満潮時、キアシシギ君が30羽近く所狭しと集まっていました。

ハマシギ君、この光景は必ずここで眼にする光景ですから、やはり少しでもきれいに撮っておきたいと思うことです。

本当に1羽1羽が見えるように撮れると素晴らしいですが、ピントの問題もあってか、なかなかそううまくは行きませんね。
それに高速で飛んでいますし、いきなり方向を変えたり、まだまだ難しいです。

チュウシャクシギ君、今回はいつもよりは近くに来てくれたようです。
昨シーズンはキョウジョシギ君の好きな、貝殻の集まった所に良く来ていたのですが、今シーズンはその傾向が見られません。
その上にアヒル島にもなかなか立ち寄ってくれません。
あとは行ったときに根気良く待つしかないのかも知れません。

どうしても近くでと言うことであれば、東京港野鳥公園と言う手もないわけではないのですが・・・。

ダイゼン君、今までの中では少しはマシかなと言うくらいです。
やはりこの色合いは難しいです。
贅沢を言えばもっと近くに来てくれると良いのですが・・・。

前は良く東側の川の杭の上にとまっていたり、結構近くに来たりしていた物でしたが、今シーズンはその行動が残念ながら見られません。

コガモ君、夕方の時間で残念ながら暗い状況、これも仕方がありません。
もう少し早くに行っていれば良かったのでしょうが、結局センターの終了少し前という時間でした。

確かに昨シーズンは同じ時期の写真を引っ張り出して見ますと撮るに飽き足らないくらい、多くの種類、個体数がいたのですが、どうも今シーズンはもう少しでピークと言うのにまだまだ少ないという感じがしてなりません。

これから少しでも多くなっていくことを期待したいところです。

また、今回もありがとうございました。
前日と同じく、ゆっくりとお話も出来ずに申し訳ありませんでした。
確かに少しで離れる場合、単独行動では機材を全て持っていくしかないですが、そう言う場合は大変に助かりますね。
うちの場合は単独でもまわりを見て、大丈夫だろうという場合はそのまま離れたりすることも結構ありますが、やはり安心感が全く違いますね。
  1. 2008/05/02(金) 16:13:51 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

最近、アップのペースがすごいですね。
さすがの谷津干潟。大変な種類と数が見られるようで羨ましい限りです。そしてかなり広い地域のようにも感じられ、中途半端なレンズでは苦労しそうです。
しかし、当たり前のことですが、いる所ではシギ・チはたくさん見られるのですね。

こちらでも、場所によってはホシハジロ、ヒドリガモ、キンクロ君達が見られますが、いよいよ今月が最後でしょう。
  1. 2008/05/02(金) 20:45:12 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

キョウジョシギの写真が
すごく迫力がありました
下の貝殻が
なにか迫ってくるような感じがしました

いやあ、素晴らしい画像です
  1. 2008/05/02(金) 22:14:27 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

MG さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

アップのペースはまちまちで毎日時間があれば、頻繁にアップできますし、仕事が忙しく、時間がなければ、頻度もかなり低くなると言った、単純な理由です。
皆様方のように毎日更新で行こうと思ったりもしますが、それはまず無理なことですし、当初の目的から、その「行った場所の様子をありのままに」と言う事もあり、1日分は1日分で、枚数が多くなる場合のみ分割でと言う事にしています。

さて、この谷津干潟ですが、今シーズンはどうも種類、個体数ともに少ないという感じがしてなりません。

昨シーズンの同じ時期の写真を引っ張り出して見ても、明らかに違うと言う感じがしてきます。

広さ的にはどうなのでしょうか、良い例えがありませんが、うちのいつもいる観察シェルターから短辺に約400m、長辺に1.5kmと言う感じの広さです。

写真で言いますと、集合写真や飛翔写真は少なくとも対岸側ですので、300m~400mの距離はありそうです。

比較的近いと思われる、チュウシャクシギ君やオオソリハシシギ君でも40m~80mくらいはあるかと思います。

こう言った場所ですから、どちらにしても遠いと言うことは言えるかと思いますが、様々に撮影されている方がいますから、どんなレンズでも良いのではないかと思います。

この種類がいる場所と言えば、東京湾岸で数カ所という所ですが、いる所というのはほぼ決まってくるような感じがします。

まだ行ったことのないような場所も勿論ありますが、少しでも確率の高い場所、様々に便利な場所に自ずと足が向いてくるようにも思います。

こちらではスズガモ君がまだかなり残っているように思っています。
その中に一部ホシハジロ君がいたりします。
ハシビロガモ君やヒドリガモ君はかなり少なくなりましたし、キンクロハジロ君も殆ど姿が見えなくなりました。

カモ類も殆どの個体が北に旅立ったと思われ、まさに今いる最終組も今月という所でしょうね。
  1. 2008/05/03(土) 10:42:55 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

キョウジョシギ君、この場所はお気に入りの場所かと思うのですが、なかなか遠いとわかりにくいというのが困ったところです。

盛んに貝殻をひっくり返してはの行動をしていました。

今週末は残念ながら雨模様で、干潟の潮の状況は大変に良いパターンなのですが、お天気だけはどうしようもありません。

明日のお天気に期待するしかないかなと言うところです。
  1. 2008/05/03(土) 10:53:09 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

すごいですね

いつも同じ感想で申し訳ありませんが(笑)
オオソリハシシギの着水寸前、
とても ONE SHOT とは思えないような
鮮明さですね。
遠いと仰っていらっしゃいますが
コアジサシの飛んでいる姿もいいですね。
この写真、好きです。
たくさんのハマシギの飛んでいる様子も
一羽一羽が鮮明で、すばらしいです。
  1. 2008/05/03(土) 18:32:17 |
  2. URL |
  3. xiao #-
  4. [ 編集]

xiao さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。

オオソリハシシギ君、遠すぎることもなく、近すぎることもなくと言ったところが幸いしたと思っています。
飛翔写真でも一応は1枚撮りでも何とか撮ることが出来ると言う事がわかっただけで収穫でした。

コアジサシ君、やはりもっと近い場所で撮りたい物だといつも思っています。
まだもう少し先になりますが、ここの東側の川で次から次へと連続して飛び込む姿が手の届く距離で毎年見られていますので、今シーズンも楽しみにしているところです。

ハマシギ君たち、何度となく撮るのですが、どうもすっきりと行かなく、なかなか難しいと思っています。
やはり動いていますから、その時その時の一瞬、何とかとらえられるように慣れていくしかありませんね。
  1. 2008/05/03(土) 22:57:22 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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