野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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三番瀬 またまた再び

今回も割り込み掲載です。
予定は未定で大変に申し訳ありません。

再度再度、三番瀬に行ってきましたので、掲載をします。
当日は晴れ模様でしたが、砂浜、干潟には大変に人間が多く、実際は撮影できる様な環境ではなく、また種類も大変に少なめという結果でした。

やはりこれからのシーズンは潮干狩りと言う事もあるのか、環境的には難しそうです。

そして、最近は早くに三番瀬に行って、満潮を迎えるか位の頃に谷津干潟へと移動し、セットで行くことが殆どとなっています。
谷津干潟は川を介して海岸と繋がっているために三番瀬よりも満潮が2時間近く遅れます。
そのためにシギ君・チドリ君たちが相互を移動している可能性も高く、大変に効率が良いと感じられます。

撮影は EOS 40D + Sigma APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM +1.4×テレコン使用です。

今回は人間も多く、種類が少なかったので、それだったら、その少ない種類を徹底的に撮ろうと思い、ほんの数種類しか撮影していません。
掲載する写真もそのほんの数種類、数枚といつもよりかなり少ない枚数です。

IMG_874439.jpg


ヨーロッパトウネン君です。

IMG_847439.jpg


一目、先日のヒメウズラシギ君に似ていると思ったのですが、トウネン君でした。

IMG_820039.jpg


伸びをしている、トウネン君です。

IMG_782039.jpg


ミユビシギ君です。

IMG_756439.jpg


シロチドリ君です。

IMG_755139.jpg


メダイチドリ君です。

そして、当日の谷津干潟は後日掲載しますが、ハマシギ君が1000羽以上はいそうでした。
その中に多くのトウネン君、ダイゼン君が混じっていました。
また、オオソリハシシギ君も夏羽の個体が多く来ていました。
メダイチドリ君は10羽ほどでした。
ホウロクシギ君は未だに健在で1羽います。夕方にはいつものポイント(アヒル島)に飛んできました。
そして、オバシギ君もいたと言う事でしたが、確認できませんでした。
キョウジョシギ君が多くのハマシギ君の中に1羽だけ、遙か遠くに確認出来ました。
キョウジョシギ君はここ谷津干潟では今シーズンでの初認となるかと思われます。

ますます、干潟も賑やかになって来て、大変に楽しみです。
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  1. 2008/04/06(日) 14:10:25|
  2. 野鳥
  3. | コメント:23
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コメント

トウネン君
なんとも可愛いですねえ~
あの小さい体で
2万キロもの旅をして
やってくるんですから
鳥は凄いです
  1. 2008/04/06(日) 14:21:36 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

RUU さん

こんにちは、早速にいつもありがとうございます。

トウネン君、まさに「小さな巨人」とも言われているように、あの小さな身体ですごいことです。

体重もほんの数十gしかないですが、そのパワーは計り知れない物がありますね。

トウネン君もこれからどんどん多くなってきます。
  1. 2008/04/06(日) 14:31:27 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

トウネン

すごいなー、そんな長い距離を渡るのですね。こんな小さい体に物凄いパワーを秘めているのですね。
  1. 2008/04/06(日) 17:37:22 |
  2. URL |
  3. どりさま #YhxRTNrk
  4. [ 編集]

こんばんは

こんばんは、またまたですね。(笑)
しかし、素晴しいですね。
種類は少ないですが、中身が濃いいと言いますか、とても見応えがあります。
・トップのヨーロッパトウネン、良いですね。
しかし、私が近くで見た個体は明らかに違います。という事は2羽はいたという事になりますね。
・2枚目の画像、よーく見てください。またまたやりましたね。先日の画像と比べましたが、おそらく同個体だと思われます。『ヒメウズラシギ』ですよ。
初列風切が尾羽よりもずいぶん突出していますよ。まず間違いないと思います。
最初に見た印象は私の見たヨーロッパトウネンに見えました。しかし、名前が「トウネン」となっているので、再びよーくみたら、初列が突出しているではありませんか、それで調べてみたというわけです。
・ミユビシギ、シロチドリ、メダイチドリ、どれも素晴しいですね。穏やかな表情がいいですね。
  1. 2008/04/06(日) 18:08:22 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

こんばんは

追伸、
私自身のためにさらに調べてみました。
トウネンの三列風切は尖り気味ですが、このヒメウズラシギの三列風切は先が丸いです。それだけでなく、一番長い三列風切の先に初列風切が3枚見えています。
トウネンは三列が長いので、初列は1枚か2枚しかみえません。もしかしたら、識別に役に立つかわかりません?
何れにしろ、「ヒメウズラシギ」で間違いないと思います。

  1. 2008/04/06(日) 18:43:01 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

もう色々入ってきているのですね。いつもながらのすごいアップには感服いたします。
こちらでは未だ冬鳥達がガンバッテいますますが、ノビタキも現れていよいよ夏鳥が始まったかなという今日でした。
  1. 2008/04/06(日) 20:57:22 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

すばらしい写り

トップ、ヨーロッパトウネン。と思わす言ってしまいました。
(実物を見たのではきっと分からないと思います)
よしの88さんのブログのお陰で少しずつ見分けがつくようになってきました。
もっとも一般的に知られている鳥さんだけですが。
のびをしているトウネン、美しいです。
ミユビシギも白いお腹が魅力的です。
メダイチドリ、きれいに撮られていますね。
首の周りのオレンジとのど元の白がすばらしいです。
じっくりと撮られているだけに、どの画像もすばらしくて惚れ惚れと眺めました。
  1. 2008/04/06(日) 21:51:31 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

トウネンは

見た目はちょっと地味な鳥に見えますが
羽根を広げた姿は、本当に美しいですね。
美しさの中にたくましさが隠れているということでしょうか。
その生命力に、目を見張るばかりです。
  1. 2008/04/07(月) 00:18:46 |
  2. URL |
  3. xiao #-
  4. [ 編集]

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  1. 2008/04/07(月) 15:16:18 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

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  1. 2008/04/07(月) 15:35:00 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

どりさまさん

こんばんは、トウネン君は本当に素晴らしいパワーを持っていますね。

体重1円玉10枚程度、大きさもスズメ君程度ですが、信じられない、計り知れないパワーを持ち合わせています。

人間がどんなに考えて空飛ぶ機械を作っても、到底叶うことではありません。

そのパワーがどこから来るのか、またどういう仕組みになっているのか、大変に興味深いことです。

これからトウネン君、そして他のシギ君たちの多くの個体が日本にやってきます。
  1. 2008/04/07(月) 22:21:21 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

そうです、またまたです。
今シーズンは何とか潮干狩りの始まる前に少しでも多く行きたいと考えていますから、時間があれば優先して行くつもりでいます。

そして、潮干狩りが始まったら、今度は谷津干潟、葛西臨海公園、東京港野鳥公園を行ったり来たりすることになるかと思います。

前置きはさておいて、お言葉も大変に恐縮の限りです。

今回は砂浜、干潟に多くの人間が立ち入っていましたので、種類も、個体数も少なく、必然的に少ない個体数を撮ること以外にありませんでした。

やはり、1枚、2枚撮ったからと言って、そのままで終わることなく、様々な表情を撮るためには出来るだけ多くの写真を撮ること以外にありませんから、言葉では徹底的にと言う事にしておきました。

ヨーロッパトウネン君、ここでは確かに2羽以上はいるような感じがします。
完全に確かめたわけではないのですが・・・。

そして、先日のヒメウズラシギ君ではと言う個体ですが、未だに大変に迷っている状態です。

手持ちの文献ではヒメウズラシギ君に関するもので詳しく載っているものはありませんでした。

あとは図鑑類を数種類検討しているところです。
いずれ、様々な特徴を洗い出して、分析をしたいと思っていますが、何しろ時間がかかります。

初列風切が尾羽より突出していることは気が付いていましたが、それよりもくちばしが気になっていました。

更に当日撮った様々な写真を洗い出して見たところ、ヨーロッパトウネン君と一緒に行動していましたから、その大きさを比べてみたところ、この個体がヨーロッパトウネン君よりも一回り大きいことがわかりました。

現地ではこの個体の方が少し大きいような感じがしたくらいで、それほど気にしてはいませんでした。
要するに撮った時点でトウネン君と思っていたからに他ならないと思います。

今の時点で総合すると、身体の大きさ的にはヨーロッパトウネン君よりも一回り大きいと言う事から、ヒメウズラシギ君で合致します。

ただ、トウネン君もヨーロッパトウネン君より少し大きいですから、それも考えたのですが、大きさの違いは少しどころかそれ以上でした。

また、初列風切と尾羽の関係はヒメウズラシギ君に合致します。

そして、三列風切の特徴、また初列風切との兼ね合いもありがとうございます。
こちらも洗い出していなかった事だけに大変に貴重な相違点かと思われます。

あとはくちばしですが、やはりこれがどうしても気になって仕方がありません。

この一つの疑問点をクリアできれば、「間違いない」と出来るのですが、今の時点では「ほぼ間違いない」と言うところまでしか来ていない状態です。

様々な写真を見て、個体差があるのかどうか、くちばしがどうなのかを調べていきたいと考えています。

あと、当初から気になっていたのは、コシジロウズラシギ君の存在です。
しかし、これも資料が少なく、なかなかわかりませんし、大変に似ていることからも判断は大変難しそうです。

神奈川県についこの前来て、大変に話題になっていますが、記録ではこの1例のみですから・・・。

お忙しい中、いつも色々とありがとうございます。
自分なりにも、もう少し調べてみたいと思っております。
  1. 2008/04/07(月) 22:58:06 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

MG さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

とうとうと申しますか、シギ君・チドリ君の季節が到来しました。
日を追うごとに様々な種類がやってきているのがわかります。
これから、種類も個体数も4月~5月へとかけて、多くなってきますので、大変に楽しみです。

今回は砂浜に多くの人間が入り込んでおり、鳥君はその合間を縫って、種類も個体数も少ないという状況でしたので、必然的にその少ない種類を様々に撮ることに終始しました。

そして、こちらでも冬の鳥君たちは未だに健在の種類が少なくありません。

それだけに丁度過渡期なのかなと言う感じもしてくる時期です。

夏の鳥君で代表的な種類はやはりツバメ君ですが、今シーズンはかなり早くからその姿を見掛けるようになりました。

ノビタキ君、こちらではなかなか会えないですが、都市公園にも稀に来ることもありますから、期待は出来そうです。

そちらの方はこちらとは比べものにならないほどスケールの大きな自然ですから、これからの季節も様々な種類が楽しめそうですね。
  1. 2008/04/07(月) 23:09:46 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2008/04/08(火) 13:47:07 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

ヨーロッパトウネン君、ここでは複数個体いるようですが、うちなど未だに似ている、紛らわしい個体などはやはりすぐにはわかりません。

ただ、現地では撮っている以上、その時は誰それという事は思っていますので、それが後で整理しているときに思った通りか、それとも違っていたりするのかの問題です。

大方において、撮ったときに思った名前が合っている場合がほとんどで多いです。

伸びをしているトウネン君(実はこれが本当にトウネン君で良いのかどうかは検討中ですが・・・・)、丁度良い角度で撮ることが出来ました。

ミユビシギ君、少し露出オーバー気味かなとも思いましたが、即座には設定変更も出来ず。難しいところです。
やはり、後でもう少しアンダーにしておけば良かったと思うことが多々あります。

メダイチドリ君、いつも遠いことが多いですが、今回は比較的近かったのも幸いしました。

光は斜光ですが、斜めに向いてくれたのも運が良かったのかも知れません。

メダイチドリ君はまだまだ来てまもなく、個体数も少ないですが、これからどんどん多くなってきますから、楽しみですね。

お言葉も大変に恐縮の限りです。
今回は人間が多く、被写体も少なかっただけに出来るだけ多くの表情を撮影しようと思い、結果こうなった次第です。
  1. 2008/04/08(火) 16:24:55 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

xiao さん

こんにちは、いつもありがとうございます。
複数記事にご丁寧にコメントを頂き、大変に恐縮です。

さて、トウネン君ですが、まだまだ個体数は少ないです。
やはり、どの種類でもそうですが、羽を広げた所はきれいですね。
すなわち、飛翔姿に美しさがあると言う事にもなりそうですね。

そして、スズメ君ほどの大きさであるにもかかわらず、大変な長距離を飛んでくる種類でもあります。

まさに「小さな巨人」とも言われているが如く、大変なパワーを秘めていると思います。

その生命力も勿論のこと、そのメカニズムも大変に不思議であるとともに興味深いことです。
  1. 2008/04/08(火) 16:34:17 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます の1つめのお返事です。

こんにちは、いつもありがとうございます。

コメントの性質上、具体的内容には触れることが出来ませんが、確かにおっしゃる通りです。

その各点をも含めて、分析・考察していきたいと思います。

また、写真でも別の点がわかるような写真を引っ張り出しているところです。

お忙しい中、大変にお手数をおかけして、申し訳ありません。
  1. 2008/04/08(火) 16:39:44 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます の2つめのお返事です。

こんにちは、いつもありがとうございます。

具体的内容に関しては触れることが出来ませんが、実はうちも当初からその疑いもありそうだと感じていました。

しかし、資料が大変に少なく、これだけは良くわかりません。

一応可能性としてはあり得るかもと言うところでしょうか。
  1. 2008/04/08(火) 17:08:35 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます の3つめのお返事です。

こんばんは、うちのブログをご覧いただき、また再度誠にありがとうtございます。

コメントの性質上、具体的内容には触れることが出来ませんが、まず2,3枚目は同一個体です。

そして、おっしゃる特徴、確かにそうですね。
うちも直感的でしかありませんが、おっしゃる、その通りかと感じています

ただ、きちんとした根拠がないままには出来ませんので、いずれ皆様方から頂いた特徴、ご意見、などなどを含めまして、自分なりに納得の行く、分析・検討をしたいと思っております。

いつも貴重なご意見と誠にありがとうございます。
  1. 2008/04/08(火) 17:17:28 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2008/04/08(火) 18:17:24 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2008/04/08(火) 22:36:06 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます の4つめのお返事です。

こんばんは、再度再度と誠にありがとうございます。

記事の中に2枚目と3枚目は同一個体と書いておけば良かったですね。
大変に申し訳ありません。

コメントの性質上、具体的な内容に触れられませんが、確かにおっしゃる通りでもありますね。

ただ、現在様々に調べていますが、サイト上には少なくともこれと言った情報が大変に少なく、結局は手持ちの図鑑5冊をあれこれと見て判断するしかないようです。

現在特徴を整理しているところですが、大変に時間がかかってしまっており、また更に迷いも生じてきている状況です。

のちにその分析、考察結果を掲載したいと考えております、。

お忙しい中、色々と誠にありがとうございます。
  1. 2008/04/08(火) 23:00:01 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます の5つめのお返事です。

こんばんは、再度誠にありがとうございます。

素晴らしい図鑑のご紹介も誠にありがとうございます。
調べてみようと思います。

また、コメントの性質上、具体的な内容には触れることは出来ませんが、そうだったのですね。
大変に素晴らしいことと感じます。

うちもその場所は気に入っている場所でもあり、年間を通して、どこよりも行く回数は多いところです。

そして、必ずその核となるその場所にも立ち寄るようにしています。

うちは仕事が夜間勤務メインでして、行くとなるとその仕事が終わってからの朝方からか、行く前の昼頃からかが多くなります。

家はHPでも公開していますが、東京都の目黒区と言うところで、決して近いとは言えないところです。

それだけに仕事が終わって、またはその前に行くとなると無駄な時間を省くためにも、そのまま仕事着で行くことが殆どとなってきます。

多分見掛けられたこともあるのではないかと思います。
使っているレンズも黒色の70cmくらいはある、いわゆる巷では大砲などと呼ばれているもので、このレンズを使っている人はまず見掛けたことがなく、うちくらいではないかと思います。

レンズだけご覧になって、うちではないかとお声を掛けていただくことも結構あることです。

そして、いつもの服装は緑色のズボンに鶯色の上衣、これが仕事着です。

いつも以上のレンズ(一眼カメラ)を三脚に付けて、仕事着で行動していますので、すぐにわかるかと思います。

多分、思い当たる事がおありになるのではと想像していますが・・・。

こちらこそ、お会いすることがありましたら、よろしくお願い致します。

明日(4月9日)にも午前中に三番瀬、そして谷津干潟と行く予定でおります。
  1. 2008/04/08(火) 23:12:53 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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