野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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六義園

今回は六義園です。

ここはどうしてか、前回行ったときも思ったのですが、何か違うような、何か違和感があるような、そんな感じがしてならない庭園です。

結構人は来ているようですが、東京都のいくつかの庭園の中では、広さの割には撮影対象が少ないという感じです。

写真の枚数は前日の旧古河庭園にも増して、少なくなりました。

レンズはSigma APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSM 使用で、鳥君の一部をSigma APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS 使用で撮影しています。

IMG_744224.jpg


池の中央の岩の陰にアオサギ君が佇んでいました。

IMG_743424.jpg


池の真ん中にぽつんとカワウ君です。
まだ成鳥ではないような、そんな感じの個体です。

IMG_758124.jpg


マクロレンズでムクドリ君です。

IMG_741224.jpg


ダイコンさんにホソヒラタアブ君です。

IMG_742724.jpg


ここには色々な品種のマツさんがいるようです。
そのうちの1種です。

IMG_745724.jpg


オオムラサキツツジさんです。

IMG_746224.jpg


アオキさんの実がなってきました。

IMG_747924.jpg


これはまた初めて会いました。
トホシテントウさんの様です。

IMG_748724.jpg


前回の旧古河庭園でのミヤコワスレさん??よりもこちらの方がより近い様な感じがします。
ミヤコワスレさん、そのものと言う感じの色合いです。

IMG_748924.jpg


このクモ君、本当にどこでも会いますが・・・。

IMG_751324.jpg


アオオサムシ君のようです。やはり初めて会いました。
残念ながら、暗い林床でお顔がぼけてしまいました。

IMG_752924.jpg


ホオノキさんのお花です。
初めて見ましたが、結構大きくて重厚な感じのするお花でした。
ただ、高いところにばかり咲いていて、表情が撮れなかったのが残念です。

IMG_753224.jpg


ここにも、勿論ミシシッピアカミミガメ君が多くいましたが、その中にも在来種がかなりいました。
クサガメ君です。

IMG_753924.jpg


写真を撮っていたら、顔を出して寄ってきました。
イシガメ君かなと思われますが・・・。

IMG_757224.jpg


初めて見ましたが、良く見ると花びらがそれぞれまたお花のような、何とも不思議な形状をしているようです。

IMG_759524.jpg


マツさんの1種です。

IMG_759624.jpg


マツさんの1種、同じ物なのかどうか良くわかりません。

IMG_760124.jpg


そして、こちらもマツさんの1種です。
様々に形状があって、違う種類のようですが・・・。

IMG_761224.jpg


ヘビイチゴさん、まだ咲いていました。
勿論、実のなっているものも多くありましたが・・・。

IMG_761424.jpg


タチツボスミレさんもまだ咲いていました。

今回も新しい発見がいくつかありましたが、どうも広さの割に撮影対象が大変に少ないです。

次回は駒沢オリンピック公園です。
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  1. 2007/05/31(木) 23:35:54|
  2. 生き物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
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コメント

 岩そばにたたずむアオサギ、なんだか目つきも鋭くて
かっこいいですね。

 アオキはこんな実がなるんですね。初めて知りました。
これからもっと赤くなりそうですね。

 トホシテントウは自分も見た事がありません。ニジュヤホシは
まさにこんな色と質感で非常に似ていますね。

 アオオサムシ。メタリックなグリーンがきれいですね。
そういえば先日黒い甲虫を見て名前が思い出せなかったのですが
オサムシだったのを思い出しました。

 ホオノキの花はまわりの葉も花びらのように広がって
なんとも豪華な感じですね。

 よく見る亀とちょっと違うなと思ったらクサガメという
亀なんですね。ミシシッピアカミミガメはよく見かけるんですが
この亀は見たことがないかもしれません。

 白い花は何でしょう?きれいなお花ですね。特に紫の
部分が半透明でかつ複雑な造形をしていてなんとも
きれいです。

 ここは松が多いのでしょうか。こうしてみると松も
同じように見えていろんな種類があるんですね。

 スミレも長い期間頑張ってますね。同じようでどれも
微妙に形が違うのが面白いです。
  1. 2007/06/01(金) 00:33:49 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

こんばんは

六義園はカモのいる早春に何度か行った事があります。
・アオサギ、庭園の石との取り合わせと餌を探す鋭い視線がなかなか面白いですね。
・カワウ、不忍池からわざわざやって来たのでしょうね。
・ムクドリ、巣材でも探しているのでしょうか。
・ホソヒラタアブ、良いですね。好きな昆虫です。以前スケッチしているとき頬に風を受けました。結構涼しかったです(笑)
・トホシデントウもいいですね。
・アオアサムシ、美しく撮られましたね。結構あちこちで見ます。
・ホオノキの花、良く撮れましたね。素晴らしいです。
>初めて見ましたが、・・・・・。は、園芸品種のヤグルマギクです。いろいろな色の花があるようです。
・マツの雌花良いですね。
>そして、こちらも・・・・・。は、マツの雄花です。両方とも以前Moreで載せた事があります。クロマツもアカマツもほとんど同じようです。
>タチツボスミレ・・・・・・。は、スミレ(種名)です。タチツボスミレの仲間の葉は大体ハート型をしています。スミレの葉は画像で分かるように細長くて、葉柄にヒレがあります。重要な見分けのポイントです。
それはさて置き、毎回感じる事は、よしの88さんの生き物達に対する細やかな愛情が画像から伝わってきます。本当に素晴らしい事だと思います。
今日もありがとうごさいました。
  1. 2007/06/01(金) 01:14:57 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

こんにちは

>このクモ君、本当にどこでも会いますが・・・。
気になって調べてみました。どうやら足の黒くて長い毛が特徴のようで、ササグモだと思います。
  1. 2007/06/01(金) 17:12:06 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

本当ですね、河鵜さん少し違った感じですね

ムクドリさん、
可愛い表情が撮れていますね
普段見るのとは全然違って見えます

ホオノキ・・・ってもしかして食べれますか?
この葉っぱの上で味噌やいたり、牛肉焼いたり・・・
違いますね (^_^)

アオキの実の下のほうに挟まっている葉っぱが
メジロに見えてしまいました。鳥病です。

  1. 2007/06/01(金) 22:05:46 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

アオサギ君、そうですね、何かを狙っているようで、実は羽繕いばかりしていました。
こういう場所に佇んでいるのも、意外といい絵になるような、そんな感じがしました。

アオキさん、もう真っ赤な実もありましたので、その方を撮ろうと思ったのですが、実の数の多い方を選んでしまいました。
どちらかと言うとこれからと言う感じ、これから更にと言う方がうちは好きで、こんな感じのを撮ってしまいます。

トホシテントウ君、初めてでした。
調べてみるとこのあまり艶のない感じと細かい毛で覆われているところはニジュウヤホシテントウ君と大変に似ていますね。

アオオサムシ君、これも初めてでしたが、日が当たっていたら、もっときれいに写ったかなと思います。
この色合いもまた不思議な物で、日の当たりようで様々に変化しそうな、そんな感じがします。
オサムシ君もそれこそ、色々な種類がいるようですが、うちは今回が初めてで手始め、これからと言うところです。

ホオノキさん、まわりの葉もまたお花を引き立てているような、そんな感じですね。
このお花、結構大きく目立つのですが、低い位置になかったのが残念です。
その後、神代植物公園でも撮影しました。
このときは表情も撮れましたので、後日アップしたいと思っています。

カメ君、最近は確かにミシシッピアカミミガメ君が多くなりましたが、それでも在来のクサガメ君やイシガメ君の多くいる場所もあるようです。
やはり、カメ君を見るときはどうしても在来の種が気になってしまいますが、もしかしたら、クサガメ君とイシガメ君、ごっちゃになって間違えているかも知れません。
簡単にお顔の耳のあたりの模様で判断しているのですが・・・。

この白いお花、本当に不思議です。
紫色の部分の透明感はさることながら、まわりがまた不思議な形状をしています。
大変にお名前が気になるところです。

マツさん、色々な種類があるようですが、写真はその中でも雄花、雌花のものもあるようです。
今一度調べてみようと思っているのですが、図鑑で見てもはっきりわからず、サイト上を色々と見ているところです。
写真は4枚ありますが、多分にして2種類のマツさんの様です。

スミレさんももうそろそろ終わりですが、一部まだ咲いているのもあります。
と言っても、今現在ではもう咲いていないと思いますが・・・。
スミレさんも本当に種類が多く、なかなか難しいです。
  1. 2007/06/02(土) 02:34:47 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんばんは、いつも色々と誠にありがとうございます。

この六義園は都内の庭園の中では何故か、一番足の向かない庭園です。
具体的に何となると難しいのですが、庭園の作りの問題なのか、別にあるのか、良くわかりません。

アオサギ君、こうして佇んでいるといい絵になるような感じがしましたが、後で考えてみたら、この石全体と一緒に撮った方が良かったのかなと言う感じもしました。
アオサギ君は小さくなりますが、石全体と一緒に撮ることで、更に存在感が強調されたのではと今にして思っています。

こういう時は何通りか撮っておくべきと思った次第です。

カワウ君、考えてみれば、ここにいると言うことは不忍池から来たと言う考え方が一番合っていそうですね。
そこまでは思いつきませんでしたが、この内陸にある庭園ではどこかの川からとは考えにくそうです。
ただ、1羽だけと言うのが気になりました。

ムクドリ君、この時はただうろうろしていただけでしたが、勿論何かを探していた物と思います。
5羽ほどで行動をしていました。

ホソヒラタアブ君、結構お花と相性良く写りますので、良いですね。

トホシテントウ君、初めてでした。
いつも見るナミテントウ君やナナホシテントウ君などと違って、かなりつや消しという部分で特徴的です。
やはり、写真などで見ているよりも実際に見るのが一番です。
まさに百聞は一見にしかずそのものです。

アオオサムシ君、やはり初めてでしたが、色々と調べてみると、都内でも結構繁殖をしているようです。
それだけ、身近でも見ることが出来る種類なのかなと思いました。
てっきり、山の方にしかいない種類と思っていたのですが、そうでもないようでした。

ホオノキさん、表情が撮れなかったのが残念でした。
色々なお花の中でも特に存在感のある感じがしました。
その後に神代植物公園でも撮影出来ましたので、後日アップしたいと思います。

ヤグルマギクさん、初めてでしたが、調べてみますと、まさにそのようです。
そして、おっしゃる通り、様々な色合いがあって、かなりバリエーションに富むようですね。
園芸品種と言うことですが、またこの不思議な形状が何とも言えません。

マツさん、雄花、雌花とあるんですね。
これは更に調べていこうと思います。
実際何枚か写真を撮って載せてはいますが、実際は2種類と言うところなのかも知れません。
アカマツさん、クロマツさんを手がかりに調べてみます。
今まで別の種類と思っていたのですが、案外同じ種類と言うことのように思えてきました。

スミレさん、重要な見分け方、やはり葉がポイントなんですね。
スミレさんも調べてみると大変に種類が多く、色合いだけでは判断できない部分がありそうです。
しかし、スミレさんの種類にただのスミレさんと言うお名前の種があるのは初めて知りました。

また、いつもながらのお言葉も大変に恐縮です。
そして、大変に励みになり、感謝する次第です。

今でもこれからもそうですが、やはり、わからないことばかりですから、「探す」と言うよりも、「気がつくこと」、「目にとめること」を心がけています。

また、再度お忙しい中、お手数をおかけしたようで申し訳ありません。

このあちこちで会うクモ君、ササグモ君ではと言うことで、実のところを申しますとまさかと思いました。

と言うのは、ササグモ君に初めて会った時の個体が緑色に透き通ったきれいな個体でその印象が大変に強く、どうしても緑色に透き通った部分があるという固定観念があったためです。

しかし、今回調べてみましたら、その色合いも個体差がかなりあり、また必ずしも、透き通っていない個体もあるようです。
特に幼体は写真のような色合いでもありますし、♀もそれに近い個体もいるようです。
写真も上からだけではなく、下の方も見えるように撮れば、更にわかりやすかった物と思います。

そして、更に重要なことはおっしゃる通りで、トゲのような黒い長い毛が生えているところ、これがキーポイントのような感じに思えました。

そう考えていくと、まさにササグモ君で間違いないようです。

いつも色々と誠にありがとうございます。

多分にして、ご助言がなければ、ササグモ君の固定観念はそのままでしたでしょうし、更に別の種類ばかりを考えて、ますますわからなくなっていたのではと思いますと、いつもの事ながら、感謝する次第です。

特徴のつかみ方などまさに貴殿ならではといつも感服いたします。
  1. 2007/06/02(土) 03:40:06 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

カワウ君、繁殖羽とは全く違うような、そんな感じの個体でした。
繁殖羽と言うよりも幼羽ですね。

ムクドリ君、最近にして思っているのですが、眼のまわりがあまりはっきりしていないので、撮っても今一歩、表情が良くわからない事が多いです。
そうなると、普通に撮るより、振り向きの方がより表情がはっきりするような感じがしました。

ホオノキさん、さてどうでしょうか。
それは考えもしなかったことでしたが、調べた限りはそのような記述は見ませんでした。
ちょっと調べてみようと思います。

アオキさん、挟まっている葉、うちの場合はそこまでは考えもしなかったことです。
角度によっては、見ようによってはそのように見えてしまうこともありますね。
  1. 2007/06/02(土) 04:12:03 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

お久しぶりです

よしの88さん、お久しぶりです。
ようやくブログ何とか再開しました。
まだ在庫が中心ですが。

この時期、どこの公園もあまり鳥はいませんね。
そうですね、カワウさん、まだ大人になりきっていない感じです。
それだけにどことなくあどけなさが感じられて可愛いです。
ムクドリさん、マクロレンズですか。
望遠からマクロに切り替えたことろへムクドリさんに出会ったというわけでしょうか。
こんなとき、150mmのマクロだと鳥だって撮れるんですね。
ホソヒラタアブさん、大好きです。
羽の虹模様がきれいに撮れていますね。
おそらく誰も撮らないであろうマツを撮るなんて、さすがよしの88さんです。
アオキの実、だいぶ色づいてきましたね。今度ゆっくり観察してみます。
テントウムシ、今いろんな種類の虫さんが見られますね。
トホシテントウムシは私も初めて見ました。
ホオノキの白い花、見事ですね。この木は高木ですから、上から見て撮ることはなかなか叶いませんね。
でも真横から撮れただけでも充分、迫力というか花の魅力が感じられます。
タチスボスミレ、まだ見られますか。スミレは独特の雰囲気を持っていて、大好きな花です。
  1. 2007/06/02(土) 18:46:06 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんばんは、こちらこそご無沙汰しております。
ブログ再開、また素晴らしいお写真が拝見できること、うれしく思っております。

ただ、お休み中は大変だったようで、心中をお察しし、お悔やみを申し上げる次第です。

さて、この時期、確かに鳥君はあまりいません。
うちはシギ君・チドリ君の春のシーズンが終わった、この時期を中抜け時期と勝手に名付けて、この時期は主に子供たち(カルガモ君やバン君、カイツブリ君は勿論、サギ君たちまで)の撮影をするようにしています。
中抜け時期とは言っても、新しい生命の誕生する、素晴らしい時期でもあります。

また、その他は最初から植物類、昆虫類などの撮影をしに行くことも勿論多くあります。

カワウ君、まだ成鳥の一歩手前という感じです。
表情からそのあたりを読み取れるところ、さすがです。
うちは表情までは気がつきませんでした。

ムクドリ君、マクロレンズでの撮影です。
実は最近は鳥君の期待の出来ない場所に行くとき、最初からマクロレンズを装着して行くようにしています。

と言うわけで、何かの時に400mmに交換するようにして、通常はマクロレンズを付けて、撮影していると言うところです。

150mmであれば、何とかそこそこの距離は撮れますから、交換している余裕のない時はそのまま撮ってしまうようにしています。

ホソヒラタアブ君、あちこちで出会いますので、どうしても撮ってしまいます。
やはり、お花とのペアで撮るのが一番生き生きするように思います。

マツさん、そうですか、うちはどうしても必ず撮ってしまうのですが・・・。
色々な種類がいそうですが、実際は2種類のようです。
これは時間のあるときに調べてみようと思っています。
現地にプレートでも付いていれば、助かったのですが、ここでは付いていませんでした。

アオキさんの実、もうかなりきれいな赤色になっている時期ではないかと思います。

テントウムシ君、色々な種類がいるのに最近知り、驚いています。
やはり、その都度撮っていかなければ、色々なバリエーションもあるようですし、すぐその場ではわかりません。

このトホシテントウ君も撮って、持ち帰って調べてわかったものです。

ホオノキさん、確かに高い位置に咲いているので、なかなかこれと言ったアングルにならないのが残念です。

これはその後、神代植物公園でも撮影しましたが、今回よりは少しはマシなアングルでした。
後日またアップしたいと思っています。

本当に初めてでしたが、かなり重厚な、またおっしゃる通り、迫力を感じるお花でした。

タチツボスミレさん、はスミレさんと言うことでお教えを頂きました。
これは少し前の写真ですから、もう今は咲いていないかも知れません。
本当にこのスミレさんも数多くの種類があり、またうつむき加減なところ、なかなか良いです。

いつもありがとうございます。
後ほどお伺いいたします。
  1. 2007/06/02(土) 23:42:04 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
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