野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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谷津干潟 再び

今回も時間が少し開きましたので、谷津干潟に再び行ってきました。

しかし、短時間でしたので、全体を見ることは難しく、取り急ぎ周辺を撮影、観測するにとどまりました。

やはり、2~3時間程度では到底時間が足りず、1日中の時間がないと厳しそうです。

また、今回は前回の画像がどうも全体的に暗い感じがしましたので、設定を変えて撮影してみました。

しかし、明るさ的には多少プラスになったように思いますが、どうも落ち着きのない画像になりがちで、明るさを取るか、被写体の画像的な物を取るか、判断に迷うところです。

今後も更に設定を変えて、色々と試してみたいところです。

レンズはSigma APO 300-800 F5.6 EX DG HSM +2×テレコン使用での撮影です。

時間もなく、全体的に前回より種類、個体数とも少なめで写真は少ないです。

IMG_149523.jpg


キョウジョシギ君です。
盛んに貝殻、石ころやアオサをひっくり返していました。

IMG_142723.jpg


メダイチドリ君です。
お互い意識しているようで意識していないような、面白い行動をしていました。

IMG_147823.jpg


ハマシギ君です。

IMG_162723.jpg


コガモ君、まだ何羽か残っています。

IMG_166323.jpg


キアシシギ君です。
足の色がきれいな黄色です。
今まではくすんだような黄色と思っていたのですが、そうではなかった様です。

IMG_175423.jpg


オオソリハシシギ君です。

IMG_179423.jpg


いつも遙か遠くにいる、アオサギ君です。
サギ君も少なく、アオサギ君とコサギ君が1羽ずつでした。
情報では朝方にアマサギ君も来ていたようです。

IMG_182723.jpg


オオソリハシシギ君、尾の一部が切れてしまいました。

IMG_185623.jpg


遙か遠くにトウネン君です。
前回と同じく、1羽しか確認できませんでした。
左側はハマシギ君です。

IMG_188123.jpg


オバシギ君です。
前回いた、コオバシギ君は今回は確認できませんでした。

IMG_192723.jpg


夕方の満潮時にはコアジサシ君たちが一斉にダイビングをしていました。
実際撮影するとなるとどうしても場所的に逆光となってしまい、残念ながら目が表現できませんでした。

IMG_202423.jpg


同じく・・・です。
どうもカメラの掃除もしないといけないようです。
ぼつぼつがかなり目立ってきました。

IMG_226023.jpg


夕暮れ時のダイゼン君です。

IMG_234523.jpg


夕暮れ時のメダイチドリ君です。

IMG_237323.jpg


夕暮れ時のチュウシャクシギ君です。
今回は1羽しか確認できませんでした。

また、ダイシャクシギ君もいたはずですが、見付けることが出来ませんでした。
やはり、ゴミかチリか、ぼつぼつがかなり気になります。

IMG_237723.jpg


夕方の満潮前の様子です。
主にハマシギ君、キョウジョシギ君であと、キアシシギ君、オオソリハシシギ君、メダイチドリ君、コアジサシ君、オバシギ君、ダイゼン君などがいます。

IMG_239723.jpg


セイタカシギ君です。
やはり、前回と同じく、この2羽しか確認できませんでした。

今回は時間も限られていたので、写真も少なく、また全体を見ることが出来なかったのが残念ですが、出来るだけ時間の余裕のあるときにゆっくり行きたい物です。
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  1. 2007/05/04(金) 04:35:37|
  2. 野鳥
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

 写真の明るさは悩みますね。結局は撮影者の好み
とか表現次第で正解はないんですよね。

 自分も基本的には明るめが好みですけど、ものによっては
暗く表現することもあります。

 今回の写真はなんといってもコアジサシですね~。
これが一番目をひきました。自分も何回かチャレンジ
してますけど、まさにこんな風に撮れたらなと思いつつ
なかなかうまく行かないです。

 コアジサシは洗足池にも来てますけど、あれはだいぶ遠くですね。

 前回コメントしたときも思ったんですが、CCDのゴミが
目立ってきましたね。撮ってるときはなかなか気づかないもので、
自分も帰ってきて写真を見てから「あーっ」という事が
結構あります。
  1. 2007/05/04(金) 07:45:48 |
  2. URL |
  3. kurabar #3aXRcdxk
  4. [ 編集]

時間のやりくり

私の好みからいえば、すこしアンダー目の方に惹かれます。
キョウジョシギさん、私にはなかなかこの目が撮れません。
胸の白さがきれいです。
メダイチドリさん、これも目が撮れません。この鳥さんは愛嬌があって見ていて楽しいです。
キアシシギさん、こうしてみると名前の通りほんとに黄色い足をしていますね。
オオソリハシシギさん、こんなに赤っぽい色をしているのですか。これが夏羽というやつでしょうか。
後の方のオオソリハシシギさんは色がちがいますね。これは個体差ですか。それとも雌雄のちがい?
長い嘴はやはりすばらしいです。
オバシギはまだ見たことがありません。見ていてもそれと気づかないのでしょう。
シギ類は似たものが多くて判別するのは苦手です。
コアジサシ、来ていますね。このダイビングを撮りたくて飛びものをやるようになったんです。ぜひとも挑戦したいです。 頭の黒、黄のくちばし、よく撮れています。
ダイゼンさんも好きな鳥です。遠くからでも胸の黒が目立つので私にもすぐにわかります。
チュウシャクシギさん、案外魅力的な鳥さんですね。前回のトップを飾った鳥さんですね。私はあの絵でちょっと好きになりました。
セイタカシギさん、これは足輪をつけていないですね。目がきれいに撮れてますね。
多忙な仕事の合間をぬっての撮影、大変でしたね。
時間的な余裕のない時でも、やりくりしてすこしでも撮れたらその方がいいですね。
シギ・チドリは今が見頃だとか。私も会いに行きます。
  1. 2007/05/04(金) 09:10:34 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

おはようございます

キョウジョシギ、素晴らしいですね。
(私は昨日はシギチウォッチングの手伝いなどで1日鳥類園にいましたがキョウジョシギは現れませんでした。)
メダイチドリ、可愛く撮れてますね。良いですね。
(やはり、見る事ができませんでした。夏羽のものを私は「干潟の道化師」と呼んでいます。)
ハマシギ、さすがですね。ちょこまかとよく動くのに・・・
(ハマシギは数十羽はいました。いろいろな段階の羽が見られて楽しかったです。)
(コガモ、かなりいました。)
キアシシギ、お見事! ! この一語に尽きます。(第3指と第4指の間の水かき、私も望遠鏡で確認しました。)
オオソリハシシギ、夏羽冬羽どちらも良いですね。とても美しいです。(両方いました。3羽いました。ソリハシシギ1羽、夏羽のオオハシシギ3羽も)
アオサギも美しいですね。
トウネン、とても良いですね。
(期待していましたがダメでした)
オバシギ、コアジサシ、ダイゼン、どれも素晴らしいですね。
(オバシギは鳥類園では見た事ありません。ダイゼンもいませんでした。)
夕暮れのチュウシャクシギ、素晴らしい。特に気に入りました。
(昨日同じようなシーンを見ました)
セイタカシギ、とても情感のある良い画像ですね。
(20羽くらいはいたでしょう。)
今日も楽しいひと時をありがとうございました。
  1. 2007/05/04(金) 10:30:29 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

僕も明日、初めて谷津干潟
行きたいと思っています
シギ君達に早く会いたいですね
GWの渋滞もあるでしょうから
電車で行くつもりです
谷津干潟にも人が多そうですね

レンズの装備的に鳥君が遠いと
閉口してしまいますが
そこは運任せという感じです(^_^)
  1. 2007/05/04(金) 14:31:19 |
  2. URL |
  3. RUU #-
  4. [ 編集]

kurabar さん

こんにちは、お返事が大変に遅れ、申し訳ありません。

さて、明るさ、大変に難しい問題です。
レンズの性能にも十分に依存していますから、それ以上の明るさは期待できないのかと思うのですが、その範囲内で出来るだけ明るくしたいとはいつも思うことです。

うちも個人的には明るい方が良いと思うのですが、なかなか明るさと画像を両立させることが未だに出来ず、模索中と言う感じです。

どちらかと言うとアンダー目の画像が設定上、どうしても多くなってしまいます。

更に色々と試してみたいと思いますが、引き続きの課題となりそうです。

コアジサシ君、満潮に近くなるとどこからともなく、飛んできて、いつも50~70羽くらいになります。

連続して飛び込みを目の前で披露してくれるのですが、時間的、そして位置的な制約から、完全な逆光状態での撮影になってしまい、なかなかうまく行きません。

となると、朝方に満潮の時を狙って行けば順光になるのかなとも思うのですが・・・。

また洗足池公園にも来ているんですね。
実は洗足池では来ているのを見たことがありません。

ここ最近はどうも人混みを避けて、全く行っていません。
もうそろそろ、落ち着いている頃かと思いますので、行ってみたいと思います。

また、おっしゃる通りでかなりのゴミ・チリが目立ってきました。
毎回掃除をしているつもりですが、どうも手が行き届いていないようです。

昨日には少し念入りに清掃をしておきましたので、少しは違ったようです。

やはり、写真を撮った後でいつも気がつくのですが、大変に気になる物です。

また、何やら修正をしてこのボツボツを消すことも出来ると聞くのですが、それをしてしまうとこのブログの主旨に反してしまいますので、あえてしないようにして、普段からの手入れが必須と痛感する次第です。
  1. 2007/05/06(日) 06:14:16 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、お返事が大変に遅れ、申し訳ありません。

さて、明るさの問題ですが、なかなか難しい問題です。
レンズの性能にもかなり依存しますから、限界はあるかと思うのですが、色々と試してみたいと思います。

どちらかと言うと同じく、アンダー目の方がうちも良いように思うのですが、どうしても暗いという印象が頭から離れません。

鳥君の場合、細かく動くのでそれなりのSSが必要ですが、早すぎても暗くなってしまいますし、また黒つぶれを起こしたりすますので、その兼ね合いがまた難しいところです。

また、明るさを少し優先して、またSSを少し落とすと、どうしても鳥君の動きにはついて行けず、すっきりとした画像になりません。

あとはその条件ごと、色々と試してみるしかなさそうです。

キョウジョシギ君、今回は結構近くであっちに行ったり、こっちに行ったりしていました。
シギ君・チドリ君の場合、目の作りのせいもあるかと思うのですが、どうもすっきりきれいに表現するのが難しく、これはいつもながらの課題です。

メダイチドリ君、目のまわりが黒いせいもありますが、やはり目の作りの影響もありそうです。
いつもの事ですが、なかなかうまく行きません。

確かに行動を見ているとたまに面白い行動をしていることがあり、見ていると不思議に思うことがありますね。

キアシシギ君、この黄色い足を鮮明に見た(意識した)のは初めてのような気がします。
いつも撮っていながら、いかに良く見ていないかをいつもながらにして思いました。

オオソリハシシギ君、赤っぽいのは♂の夏羽です。
また別の個体は♀、もしくは冬羽と言うことになるかと思われます。

大変によく似たシギ君にオグロシギ君がいますが、残念ながらここでは未だに見たことがありません。

反対に東京港野鳥公園には毎年必ず1羽来るのですが・・・今年はまだ来ていないようでした。

オバシギ君、ちょっと目立ちませんし、近くにいることも殆どありません。
また、いても1~3羽程度ですから、探すのに大変苦労します。
多くのハマシギ君に紛れ込んでいますから、本当に良く見ないと見過ごしてしまいそうです。

確かにシギ君・チドリ君は似たような、また個体差からも判別が難しい面もあり、それだけにまた面白いと言うことが言えるのではないかと思っています。

コアジサシ君、今年は多く来ています。
うちはこのダイビングを今回初めて挑戦してみましたが、やはり、そうはうまく行かない物です。
あとは動きを予測して、順光でいかに表情を表現できるかが課題となりそうです。

ダイゼン君、遠くからでも特徴的にそれとわかりますが、似たような模様にムナグロ君と言うのもいますので、注意しないと間違えることがあります。

ただ、ここでは殆どがダイゼン君でムナグロ君はいてもわずかですが・・・。

チュウシャクシギ君、毎回書いていますが、何となくワイルドな感じがうちは良いと思っています。
昼間は数羽しかいませんが、夕暮れ時になると何十羽と集まって来るようです。

セイタカシギ君、干潟に数がいないと思ったら、どうも淡水池方面に多くいるようでした。
情報では3ペアが早くも抱卵しているとの事で、今年も大変に楽しみです。
足の輪を付けているのは多分1羽だけで、ここではあとは付いていなかったように思います。

行くのに時間的に制約があるとなかなか目が届かず、見落としや見過ごしがどうしても出てきてしまいます。

それでも空き時間でいつもと同じ状況でも撮影が出来れば、その方が良いに超したことはありません。

シギ君・チドリ君は今を逃すと秋まで見ることが出来ないですから、それだけに空いている時間を有効に使っていきたいと思っています。

行かれるとしたら、大体5月中旬くらいまでで数は大幅に減りますから、お早めに行かれると良いかと思います。

お写真の方も楽しみにしております。
  1. 2007/05/06(日) 06:59:35 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、お返事が遅れてしまい、大変に申し訳ありません。

鳥類園の観察会の方でもご活躍されている様で、植物類調査と合わせて、色々と大変そうですね。
うちの場合、全て自己流ですから、基本に戻って、観察会などに参加したいといつも思うことなのですが、なかなか時間的な制約やその他、難しいところです。

キョウジョシギ君、谷津干潟では結構いますが、鳥類園ではどちらかと言うと珍しい方ではないかと思います。

メダイチドリ君も同じくですね。
この写真の2羽はお互いに意識しているかですが、素っ気なかったり、追い掛けてみたり、面白い行動をしていました。

ハマシギ君、今シーズンは特に多いような気がしています。
鳥類園でも去年は殆ど見なかったように思うのですが、かなり来ているようですね。
丁度、冬羽→夏羽の季節でそれぞれに微妙に羽色などが違っているのが、またこの時期に面白いことかも知れません。

コガモ君、まだかなり残っているようで、今年はどうしてしまったのでしょうか。
実はここ谷津干潟でも干潟では3羽でしたが、まだ30羽以上、淡水池に残っていることがわかりました。
旅立ちがかなり遅れているような、ちょっと気がかりです。

キアシシギ君、いつも撮っているのにその足の色など、初めて気がついた(意識した)ようなあんばいです。

また、水かきの様なものが付いているのはまさに全く気がつきませんでした。

足の色とその作りと全く初めて見たことでした。
やはり普段から見ているようで、良く見ていないことを痛感します。

オオソリハシシギ君、ここでは個体数も多いです。
どちらかと言うと干潟の真ん中付近に多く、なかなか撮影は手こずりますが、それでも色々な色合いがこの時期はいます。

また、ソリハシシギ君はここではあまり見かけることがありません。

鳥類園でもそういないかと思うのですが、確実にいるとしたら、東京港野鳥公園で、個体数もうちの行くところでは群を抜いています。

そして、オオハシシギ君、うちの知っているところではいるのは鳥類園だけですね。
毎年必ずいるのが、不思議と言えば不思議、それも必ず3羽、大変に貴重ですね。

今シーズンはまだ会っていないので、近々会いに行きたいところです。

アオサギ君、サギ類全般ですが、ここでは殆ど遠いところにばかりいます。
それだけにこの時期のきれいさが表現できないのがちょっと残念です。

トウネン君、今のところ、ここでも1羽だけです。
1000~2000羽もいるであろう、ハマシギ君に混じっていますが、今シーズンは少ないような気がしてなりません。

鳥類園ではトウネン君、珍しいのではないかとないかと思いますが、ハマシギ君がかなり来ているところを見ると期待できそうですね。

改めて、スズメ君くらいの大きさのトウネン君、その素晴らしいパワーに驚かされると同時に何しろ小さく、見付けるのに苦労します。

オバシギ君、鳥類園ではやはり珍しいか、記録があったかどうかですね。
やはり、今シーズン、谷津干潟でも個体数が少なめです。

ダイゼン君も鳥類園では殆ど見かけないですね。

全体的にハマシギ君は去年に比べてかなり多いように思いますが、その他の種類がかなり少なく、何かの影響もあるのかなと思ったりしています。

チュウシャクシギ君、こちらは鳥類園の方が多くいるかなと思います。
夕暮れ時に佇んでいるところが、また昼間の姿とちょっと違って良い感じです。

セイタカシギ君、20羽以上もいますか。
確かに鳥類園では結構多くいますね。
それでも20羽以上というのはうちが知っている限りではなかったように思います。

谷津干潟で数羽とかなり少ないので、もしかしたらそっちに移動しているのかも知れません。

今回もいる顔ぶれは同じでしたが、それでも毎回色々な発見があります。

鳥類園もここのところ、行っていないので、また行きたいものです。
  1. 2007/05/06(日) 08:14:23 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

RUU さん

こんにちは、お返事が大変に遅れてしまい、申し訳ありません。

厳密には昨日になってしまいましたが、お声をかけていただき、誠にありがとうございます。
本当は日曜に行く予定にしていたのですが、天気予報を見て繰り上げて行きました。

昨日は合計で3回、声をかけられました。
あとお二方のうち、1人は大井埠頭中央海浜公園でかなり前にお会いして、少しお話をした方、もう1人はレンズを見て「何mmですか」と・・・「そんな事を聞いてもどうしようもないでしょう?」と答えておきましたが・・・。

その節はゆっくりお話も出来ずに大変に失礼しました。
どうもご覧の通り、いつもあのような感じです。
今度は少しでもお話が出来たらと思っています。

初めての谷津干潟はいかがでしたでしょうか。
今年はどうも種類が少ない様な感じがしてなりません。

またハマシギ君はかなり多く来ていますが、その他の種類の個体数がかなり少ないです。

これも気候の影響もあるのかなと思ったりもしますが、なかなか難しいところです。

また、道路の方は行きも帰りも殆ど問題ありませんでした。
うちの場合、車でないと機材を持って行くのが難しいですから、これも必然的に仕方のないことなのですが・・・。

そして、昨日は大潮と言うことで潮の状況はかなり良かったと思うのですが、そうなると干潟全域に散らばってしまうのが難しいところです。

それでもハマシギ君やキョウジョシギ君などいつもより近くに来ていた様に思います。

お写真を楽しみに、また後ほどお伺いいたします。
  1. 2007/05/06(日) 08:34:07 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
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