野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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洗足池公園

地元の洗足池公園です。
もうそろそろ、カモ君やユリカモメ君たちも旅立ちの季節ですので、様子を見に行って来ました。

また新しく導入したレンズの使い始め、テストも兼ねて、雲の厚い、曇り模様であまり日も差さず、午後には一時的に雷雨模様でしたが、どちらかと言うと暗い中、テストするのにはもってこいの条件でした。

レンズはSigma80-400mm F4.5-5.6 APO DG OS です。
手軽に手持ちで撮影する場合、また飛翔写真などのために購入、今日届きました。

手ぶれ補正の効果はどれくらいあるのか、これも興味津々でした。

IMG_405221.jpg


キンクロハジロ君です。
多くいる中でも頭は紫色に、頬は緑色に光り、毛のつやも良く、ひときわきれいな個体で目立ちました。

IMG_390421.jpg


オナガガモ君です。

IMG_391121.jpg


アヒル君たちですが、木陰でお休み模様でした。
白、アオクビの3羽ずつ、1組減ってしまったようです。

IMG_399821.jpg


コサギ君です。
何かこっちを気にしているような・・・。
直感ですが、いつもいる個体と同じかと思われます。

IMG_395621.jpg


コサギ君の飛翔、後ろ姿でしたが・・・。

IMG_398321.jpg


コゲラ君、一生懸命丸い穴の開いているところに首をつっこんでは突いていました。
逆光状態でした。

IMG_401921.jpg


ずっと1羽だけいる、オオバン君、まだいて一安心です。

IMG_404021.jpg


ツグミ君です。

IMG_405521.jpg


カルガモ君です。

IMG_405821.jpg


カワウ君、いつもの指定席です。

IMG_406121.jpg


マガモ君です。
何故か♂1羽、♀が見当たりませんでした。

IMG_408221.jpg


ゴイサギ君、4羽この木に隠れていました。
丁度真上に向かって撮った様なスタイルでしたが、ゴイサギ君、こっちを見下ろして、様子をうかがっていました。

IMG_409421.jpg


雷雨の直前、かなり暗くなりましたが、ハクセキレイ君です。

IMG_390021.jpg


水辺にスイセンさん(?)が咲いていました。

IMG_300621.jpg


シャガ君、だいぶ早い開花です。

IMG_301621.jpg


お名前わからず、咲き始めていました。

IMG_391421.jpg


桃さん、満開に近くなってきました。

結果的に全体的には暗く、条件の悪い中での撮影でしたが、出来た写真を見るとブレてダメという写真が殆どありませんでした。
実際の所、この手ぶれ防止の効果はわからないところでかなりあるのではないかと言う感じがしました。

購入の時にCanon EF100-400 IS も考えましたが、どちらかと言うとうちはSigma路線でしたので、迷うことなく、こちらに決めました。

AFのスピードに関しては飛翔写真がそれほど撮れませんでしたので、更に試行して行きたいと思います。

手持ちで使っているSigmaAPO50-500 F4-6.3 EX HSM と比べると焦点距離の点において、不足を感じますが、実際出来た写真を見ると50-500で撮影した時に比べ、ブレ写真が格段に減っていることからも、効果は十分にあると思われます。

ただ水面のカモ君を撮るときに、水面の揺らぎを認識してしまい、カモ君がかえってぶれて見えて、写せないという現象が1回2回ありました。
まあ、これはちょっと注意すれば、避けることが出来る問題かと思われます。

更に色々と試していきたいと考えています。
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  1. 2007/03/06(火) 18:19:19|
  2. 野鳥
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
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コメント

新レンズ

新レンズ購入、おめでとうございます。
で、今回はテスト撮影。気象条件がよくないのでぴったりの日だったですね。
さて、トップのキンクロハジロ君、見事な写りですね。色合いといい、羽毛の流れ、
ちょこんとして冠羽に至るまで繊細な描写力ですね。
オナガガモ君にしても同じことがいえると思います。模様のくっきり感がとてもいいです。
飛びものは絵を見ただけでは分かりません。肝心なのはAFの速さだと思います。
コゲラ君の白黒の縞模様、はっきりしてますね。
お花の色もしっかり出てるし、切れのいい画像だと思います。
手ぶれ補正の効果を実感することはけっこう難しいと思います。
ただ、手持ちでブレが少なく撮れる人でも、今までより2,3段階分の暗さが撮れますから。
三脚じゃなく手持ちなら、どんなうまい人でも手ぶれ補正はあった方がいいと思います。
  1. 2007/03/06(火) 20:58:52 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集]

またルドルフです。

おお、めずらしくご協力できます:::
スイセンさん、園芸種としての方が知られているシロモノだと思います。ソトよりハチの中でよく見ます。
お名前分らず、こちらはサクラソウです。
原種でなく園芸種ですが、結構古いスタンダードです。
それをいいだせば日本に数百種あるスミレが、江戸時代の園芸種の交配の賜物であるとご存知で?

前回のコメントのお返事に、大変興味深いお話がありました。<季節感と背景>です。
絵を描く方でも、そのために季節の花をよく描いたものです。
しかし近頃体調や化学物質過敏症で思うように絵の具も使えず、黒のペン一本で日々を描写しようとしたとき、むしろ、<空気>だけでもそれを描こうと、そして描けると、思ったのです。
漫画を、思い出して下さい。スクリーントーンというグレー調を表す素材を使い、二階調であの表現力を示します。
写真を、モノクロ(グレー調)にすれば暗くなります。さらにコピー機にかけ二階調にすればどれほど暗くなるでしょう?
色彩を省き、階調を省き、白と黒のたった二色で、なお季節を描けると己の技と可能を見ました。
植物は季節の最高の出し物です。しかしそれが無いときも、無理に用意しなくても、表現は可能です。

ご自分で気付かずともそれは為されています。
例えば5日のヒドリガモ君、水面と水滴まみれの彼だけですが、紛れも無く真冬でも夏でもありません。寒さから脱しようとする温度。彼の元気な暖かさ。以前おなじ水面・水滴・カモの構図だけで見た寒さ・凍えは此処にはありませんもの。

花を添えれば誰がどう見ても季節は知れますが、あなたは光だけでも撮ってらっしゃいますよ。
もちろん3日のホオジロ君とオオイヌノフグリ(一番好きな春の花です)愛らしいです!構図的にはメス?のがいいですね、実に可愛らしい。女の子であることも結構大きな要因か。男の子の羽色じゃ、このオットリさ加減は出ないでしょう・・・対照的なイイ二枚かも。
正面向いたオオバン君と踊子草の色合いのハーモニー、香り立つようですね・・・
28日のツグミ君、春の野に出でて若菜摘む・・。
菜と羽の色鮮やかなムクドリ君ヒヨ君お気に入りです。
花物関連でいきましたが、一言いいたい写真あれこれ・・・:
そう本日は春の冷たい曇り空の下、なお<ゆらゆら>と言うふうに見えました。。。
  1. 2007/03/06(火) 22:52:57 |
  2. URL |
  3. ルドルフ #-
  4. [ 編集]

こんばんは

今回のもとても良いですね。
レンズを新しくされたんですね。レンズの事は良く分りませんが、よしの88さんの写真の素晴らしさの1番は自然に対する姿勢だと思います。2番目はカメラを使いこなす技術の高さです。どんなに高価なレンズも最後は使う人の気持ちが写真に現われると思います。その点、よしの88さんはとても優れておられるとおもいます。

キンクロハジロの美しさにはただただ驚きです。
オナガガモも同様です。
コサギ、湿地を歩くのに都合がいい長い足指が印象的です。
コゲラ、もしかしたら巣穴を掘っているのでは・・・
ツグミ、カルガモ、マガモ、どれもとても優しい目をしていますね。よしの88さんの気持ちの現れでしょう。
ゴイサギの正面顔、UP先を越されました(笑)。私も以前スケッチした正面顔を後日UPします。
ハキセキレイ、詩情豊かさを感じます。

>水辺のスイセンさん(?)・・・・・はスイセンではなく、
ハナニラ(ゆり科)です。名前の由来は花がきれいでニラの匂いがするからだそうです。ちなみにニラもゆり科です。

今日もありがとうございました。




  1. 2007/03/06(火) 23:54:55 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集]

お詫び

asitano_kaze さん、ルドルフ さん、hitakijo さん、また、いつもご覧いただいている皆様方。

いつもご覧いただき、またコメントをも頂きまして、誠にありがとうございます。

現在、仕事が大変に多忙のため、お返事が少し遅れます。

大変に申し訳ありませんが、一つよろしくお願いいたします。
  1. 2007/03/07(水) 18:27:53 |
  2. URL |
  3. よしの88@事務所 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

asitano_kaze さん

こんにちは、お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。
また、いつもありがとうございます。

新レンズとは言っても、実際は手ぶれ補正の付いているのがどういう物なのか、まずはそれでした。
この場合、気軽に手持ちで出来るレンズ、予算的に選択肢は2つしかありませんでしたが、結局はSigma製を踏襲した感じです。

実際は曇り空、確かに一番ぶれやすいお天気模様でしたから、試行にはもってこいでした。

キンクロハジロ君、やはり明るければもっとこの魅力が引き立ったのではと思われるほど、ずば抜けてきれいな個体でした。

カモ君もキンクロハジロ君に限らず、良く見ていると本当に細かいところまでは置いておいても1羽、1羽顔が違って見えてくるような感じがします。
それは光り具合とか、冠羽の長さ、多さ、羽の色合い、体型(たまに小さかったり、首が細かったり、顔にわずかな別な模様があるなど)が違ったり、それは様々です。
そういう風に見ていると、みんな同じ顔ではないのではと思えるような感じがします。

飛翔は確かにAFの早さが肝心ですね。
AFに関しては今回はそれほど試せなかったので、次回にその具合を譲ろうと思います。
しかし、実際にはAFスピードに関しては、現在使っている、50-500よりも遅いような感じがしています。

コゲラ君、残念ながら目が表現しきれませんでした。
赤も残念ながら見えませんし・・・。♀かもですが。

お花の方は全体的に曇りの合間の日の当たったときに撮影しましたので、他に比べてきれいに見えるのかも知れません。
同じく日陰であったらどうだったのか、日の隠れたときにも撮影しておけばと今更にして思っています。

手ぶれ補正、確かに撮っているときの実感はないのですが、出来た写真の確率的なところを見ると、あるのとないのとでは格段に違いますから、やはり効果は見えないところでは絶大なのかも知れません。

撮影時、どうしても暗ければぶれてしまいますし、どんな時でもわずかなブレは生じますから、機能が付いていれば、便利かと思います。

今度は手ぶれ補正ONとOFFでどうなるかも試してみたいと考えています。
  1. 2007/03/08(木) 04:31:04 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

ルドルフ さん

こんにちは、お忙しい中、いつもありがとうございます。
また、お返事が遅れてしまい、大変に申し訳ありません。

さて、お花は園芸種だったのですね。
また、サクラソウさん、一部分だけに咲いていました。
プレートにはキバナコスモスさんのお名前、しかしそれではないとはわかるものの、それ以上がなかなか進みません。

そして、スミレ属、全く知らなかったことです。
元来からある種類かと思っていました。

実際植物類に関してはまだまだ殆どわからない状態で、ただきれいと言う事だけで撮影している物ですから、調べても殆どわからないことばかりです。

これも少しずつでも覚えていくしかないのかなと思っています。

さて、季節感と背景ですが、どうもこの鳥類写真と言いますと、かなり重要視されている傾向があります。
被写体を単独で大きく写すよりも、季節感のあるものとセットにして、バランス良く配置することが良い出来の写真と言われている傾向が少なからずあるのが現状です。

うちも確かにそう思うのですが、元々の目的は「行った場所のそのままを写す事」でしたから、いる鳥類(時にはその他も)は可能な限り写していくこと、すなわち、単独で写していくこととなってきます。

例外としては遠すぎて背景が殆どの場合も勿論ありますが、季節感のある背景とは限りません。

そうなるとどうしても、同じ鳥類の写真に偏りがちになってきますので、その中でも表情や行動などを重視して行こうと言う考えになってきた訳です。

ただ、今回の写真にもある通り、やはり季節のお花などを一緒に写せる物なら、セットで撮っていきたいと言う考えもあり、それによって被写体がより際だつのであれば、それの方が良いかとも考えています。

さて、お身体の方、大変なようですね。
ひとつ、お大事にされてください。
やはり、素晴らしい作品を描かれるにはお身体の方も好調でなければ難しいのかなと思います。

そして、白と黒の世界、色彩は一番目に訴えられる、いわば、最高の物ではないかと思いますが、それがモノクロの世界となったら・・・。
例えば、うちの写真をモノクロにしてみたら、どうなるだろうと考えて見ました。

多分にして、かなり難しいことではないかと思いますし、うちなどには到底まだまだではと思います。

何かのソフトを使えば、今の時代、カラー写真もモノクロになりますから、今度試してみると良くわかるのではと思います。

本当に白と黒の世界、空気だけで季節を描けること、大変に素晴らしいことです。
うちから考えるとそれこそ、未知の世界ではと思ってしまいます。

撮影は被写体が単体であることが多いのですが、そこから、その背景や季節がおわかりになるのは、やはり鋭い観察眼をお持ちだといつも思います。

撮っている自分ではいつもの事ながら、そこまではわかっていないことが多いです。

ヒドリガモ君の姿と身体に付着している水滴などから、また表情からこの季節がわかるのであれば、大変にうれしいことです。

確かにその季節のお花を構図のどこかに入れる事をすれば、確実に毎回季節を表現することは可能ですし、一番確実な方法ですね。

その光、日差しだけで季節をつかむ、そう言った観察の仕方もあるのだと改めて、大変に勉強になります。

ホオジロ君の周りに咲いているお花はオオイヌノフグリさんと言うんですね。
これも調べてもなかなかわからず、見ると春真っ先にお花を付ける種類だと書いていました。
あまり大きくなく、可憐であるとうちも感じます。

また、おっしゃる通りで、ホオジロ君、こういった背景では♀の方が引き立つというか、合うというか、うちもそう感じました。

オオバン君は前回行ったとき、足を怪我していまして、多分現在は満足に歩けない状況ではないかと推測されます。
丁度座り込んでいるまわりに、ヒメオドリコソウ君が咲いていたと言う感じで、いつもながらですが、これも偶然の産物なのかも知れません。

実際その時を思い出しますとまわりはあまり目に入っていなかったように思います。

ツグミ君を撮るときは背景のお花を珍しく、はっきり意識して撮影したのですが、なかなか良い位置に来てくれず、こんな感じになってしまいました。

ムクドリ君、単に芝生の上での姿でも良かったのですが、やはり緑に挟まれている、囲まれている方が良いかなと、これも珍しく意識して撮ったものです。

早春の緑の中から顔を出している、そんな所を表現できたらと思ったのですが・・・。

お花に関しては関心はあるものの、全くわからない状態です。
それだけにまだまだで、果てしなく勉強という感じです。

そして、その植物類のお名前を覚えることは勿論ですが、その季節ごとの姿や特性などまでもつかめれば、さらに色々なことが写真で表現できそうな、そんな感じさえして来ます。

とは言っても、まだまだ遙か遠い道のりです。

いつもご丁寧に色々と誠にありがとうございます。

いつも思うのは鋭く、その背景を見抜く観察眼、大変尊敬に値するとともに、実際撮っている自分でもわからないことが見えてきて、大変に勉強になります。

当日は確かにここ数日では寒い1日という感じでした。
  1. 2007/03/08(木) 11:50:08 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

hitakijo さん

こんにちは、、いつもありがとうございます。
また、お返事が遅れてしまい、誠に申し訳ありません。

さて、お言葉大変に恐縮で、また大変にうれしい限りです。
自分でも自然に対する気持ちを持ってはいても、果たして写真にどこまでその思いが表現できるか、いつも気になっていることです。

そして、機材を使いこなすとまではうちの場合、まだまだで到底写真撮影に関しては永遠に素人状態ではと思っていますし、試行錯誤の連続です。

ただ、おっしゃる通りで、自然に対する姿勢、これが一番大切なことですし、この気持ちだけは絶対に忘れてはならないといつも思っています。

レンズもカメラも悪く言えば、単なる道具、やはりそれを使う側の気持ち、姿勢でいかようにも変わってくるのではと思ってはいても、そこまで表現できる力がまだまだだといつもながらに痛感しています。

キンクロハジロ君もオナガガモ君ももう少し明るければ、よりそのきれいさを表現できたかなと思いますが、お天気だけは致し方ありません。

コサギ君は前回か出した、ピラカンサさんの木にとまって、こっちを見ていたコサギ君と同じ固体かと思います。

実はこの首を縮めて、少しかしげる様な、他にも色々なところでコサギ君に会ってきましたがこの行動は見たことがありません。

と言うことで、この行動をするコサギ君はここのコサギ君だけと勝手に思っています。

この行動が何ともかわいく思えて親しみ深く感じられて来ます。

ツグミ君にマガモ君、カルガモ君、やはりキーポイントは眼差しと思ってはいても、なかなか難しいことです。

なるべく穏やかできれいに撮れることが一番です。
そこから優しい眼差しを取ることが出来ればと感じますが、少しの差でかなり表情も変わりますので、本当に難しいです。

コゲラ君、身体で隠れてしまっていますが、まん丸い穴が開いていて、そこに首をつっこんではという繰り返しで、そこから動きませんでした。
気がつかなかったことですが、確かに巣穴と言うことも考えられますね。
と言うことは、ここで営巣と言うことも期待できるかなと言う感じもします。

ゴイサギ君、暗くて表情が出るかなと心配でしたが、何とか少しはわかるかなと言う感じでした。
本当に真上に向かって撮っていたのですが、その見下ろしている表情が何ともおもしろく、また違った一面を見たような感じがしました。

ゴイサギ君の絵の方も後日アップされると言うことで、大変に楽しみにしております。

またいつもお花のお名前をお教えいただき、ありがとうございます。

ハナニラさん、お名前は聞いたことがあるのですが、実物は初めて見る物ではないかと思います。

普段何気なく接している種類がユリ科のお仲間とはこれも意外ですが、大変に勉強になります。

これからはその行く場所に応じて、レンズを変えて撮影していくことになりそうですが、あくまでレンズはレンズ、大切なのは気持ちと言うことを忘れることなく、接していきたいと思います。
  1. 2007/03/08(木) 12:21:32 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集]

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よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

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