野鳥道傳説Ⅱ

好きな野鳥さんたちをメインに、昆虫さんから植物さんまで身近な仲間たちを・・・。

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ご挨拶

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昨日の等々力緑地のアヒル君の表情、よくよく見ていると至福、満面の笑顔の様にも見えてきました。

考えてみるとかなりの歳のはずですが、元気で長生きして欲しい物です。
ぽかぽか陽気の中、本当に気持ちよさそうな、そんな感じが伝わってきました。

さて、いつもうちのブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

今鳥君たち、また生き物たちは新たなる生命が誕生、育まれ、子供たちが元気に飛び回っている、素晴らしい時期でもあります。

その素晴らしい瞬間を、また新たに誕生した生命を撮って行くことが今の季節はメインになってくるかと思います。
それと同時に特定の所にいつもいる鳥君も様子を見に行っては写真を撮影して行きたいと思っています。

さて、皆々様方のお陰をもちまして、今日の朝方から「ブログランキングranQ」で総合(19142件中)ランキングでも1位となりました。

ただ強豪揃いですので、一時的な物かも知れませんが、更に頑張っていかないとと思っております。

このブログは5つのランキングに登録しております。
ただランキングごと、順位的な物もかなり違いますし、ご覧いただいている皆様方の志向もかなり違う物と認識しています。

どちらにしても大変に嬉しいことで、皆々様方に感謝する次第です。
今後ともよろしくお願いいたします。
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  1. 2006/05/31(水) 20:34:24|
  2. その他
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等々力緑地

等々力緑地にまたまた行ってきました。
と言うか、近いので時間がないときは便利ですし、ちょっと様子を見に行こうと思って行きました。

メンバーはいつもと全く同じですが、サギ君たちが増えてきていました。

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遠くにゴイサギ君です。
あとはダイサギ君にコサギ君、アオサギ君がいました。

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いつものアヒル君ですが、日向ぼっこをしていました。

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いつもいる2羽のカルガモ君、お休み状態でした。

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スズメ君ですが、まだ子供たちが目の前に現れません。
時期的にもう少し後なのでしょうか?

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「野鳥道傳説(旧版)」と重複しますが、田園調布宝来公園でのシジュウカラ君の子供です。

ここ等々力緑地でもシジュウカラ君の子どもたちが元気に飛び回っていました。
  1. 2006/05/30(火) 20:39:19|
  2. 野鳥
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東京港野鳥公園

久し振りに東京港野鳥公園に行ってきました。
丁度満潮がすぎたくらいの時間、干潟はほとんどなく、シギ君たちは島でお休み状態でした。

時期的な物もありますが、キアシシギ君がメインで20羽以上はいたかと思います。

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コサギ君が飛びまわっていました。
冠羽がかなりきれいになってきています。

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コアジサシ君のメスです。
オスのプレゼントを待っているようですが、今日はどうも獲れる確率が低かったようで、ずっと待ちぼうけの様な感じでした。

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キアシシギ君です。
ここでのこの時期はキアシシギ君が主力です。

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遠くにキョウジョシギ君が1羽だけ来ていました。

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キアシシギ君とチュウシャクシギ君です。

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チュウシャクシギ君ですが、先のキアシシギ君と一緒にいる個体とは別個体です。
どうも今日は2羽来ていたのですが、少し仲が悪いのか、お互いに追い払われたり、追い払ったりしていました。

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日向ぼっこカルガモ君が10羽いました。

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キアシシギ君の中にイソシギ君が1羽いました。

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スズメ君が元気に飛び回っていましたが、まだ子供たちの姿が見えません。
  1. 2006/05/25(木) 06:27:21|
  2. 野鳥
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谷津干潟

今日は連休明け以来、良いお天気に恵まれました。
さて、そうなるとまずは干潟です。
シギ君・チドリ君たちも旅立ちの季節ですから、真っ先に干潟へと行きました。

旅立ちの季節とは言っても、まだまだ種類・数ともに多くのシギ君やチドリ君が来ていました。

それと同時に人間の方もうちが知っている限りでは、今までにない人出だったようにも思いました。

ターゲットは襟巻きを巻いた、エリマキシギ君(昨日も来ていて、ここの所来ている情報から)でしたが、残念ながら今日は来ていませんでした。

そのかわりと言っては何ですが、大変な珍客が来ていました。

まずはいつもの如く、淡水池です。
カモ君たちは殆ど旅立ったのか、コガモ君が数羽残っているだけでした。
あとはカルガモ君が干潟に1羽だけと言う状態でした。

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セイタカシギ君のカップルです。
今年も何とか産卵したようです。
ただ、去年は産卵したのは良いのですが、卵を奪われてしまい、子供たちは誕生しなかったのではないかという記憶があります。

今年は是非とも頑張って欲しい物です。

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カメ君が執拗に卵を狙っていました。
そのたびに、突いて撃退していました。

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そのお父さんですが、出来れば、離れない方が良いのではなどと思ってしまいます。
様子を見ているとお母さんはあまりまわりに気が付かないようなので、どうも心配です。

ここではカメ君にヘビ君、カラス君など数多くいますので、何とか頑張って、今年こそはかわいい子供たちの誕生するのを期待したい物です。

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オオソリハシシギ君のオスです。
きれいな夏羽になってきました。

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ダイサギ君とコサギ君です。
コサギ君の方が手前にいるのですが、それにしてもかなり大きさが違うように見えます。

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唯一1羽だけ残っていた、カルガモ君ですが、干潟の真ん中で悠々と日向ぼっこをしていました。

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アオサギ君です。
お魚君を狙っているのかと思ったら、エイ君を捕まえたようです。
ただ、大きさ的に結構難しい物があるのではと様子を見ることにしました。

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やはり少し大きすぎるのか、また滑るのか、何回も落としてはくわえての繰り返しをしていました。

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何回も落としたり、くわえたりを繰り返して、この態勢、ちょっと難しいかなと思ったのですが・・・。

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何とかうまく飲み込んだようです。
エイ君はかわいそうですが、これも厳しい自然の現実です。

それにしても人間だったらのどに詰まって、窒息してしまうでしょうが、こう言うところは鳥君、凄いと思います。
まあ、器官のつくりが全然違うのですが・・・。

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お休みハマシギ君にトウネン君、そして、左側にキョウジョシギ君、右側にダイゼン君がいます。
面白い組み合わせだと思いました。

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ダイゼン君です。
きれいな夏羽になっていますが、なかなか目が分からなく、撮影は手間取りました。

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お休みトウネン君とハマシギ君たちです。

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こちらは、お休みオオソリハシシギ君、オバシギ君です。

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どうもダイゼン君との区別が難しいですが、ムナグロ君の様な感じです。

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オオソリハシシギ君、チュウシャクシギ君、そして、オバシギ君とダイゼン君たちです。

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お休みハマシギ君の真上をコアジサシ君とオオソリハシシギ君が飛んでいきました。

それと同時に休んでいたハマシギ君たちは一斉に起き上がり、一斉に飛んでいってしまいました。
こう言うところの連携も素晴らしい物があるといつも思います。

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お休みキョウジョシギ君とキアシシギ君です。

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そして、キアシシギ君です。

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オオソリハシシギ君のこっちはメスの方です。

そして、思わぬ珍客、証拠写真でしかありませんが、ヤマショウビン君です。
まず、九州地方以外では滅多に会えることはないのではと思います。
淡水池の向かいの木にとまっていましたが、木陰が好きなのか、葉っぱに隠れてよく見えません。
風が吹くと姿が見えるという状況でした。

遠い上にセンター内から昨日の強風大雨で汚れてしまったガラスを通しての撮影でしたので、証拠写真程度にしか撮影できませんでした。

それにしても、淡水池まわりは大変な人だかり、場内は大騒ぎでした。

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やはりカワセミ君と同じ行動です。
飛び込んで、捕まえて、戻って、たたきつけていました。

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今日はあとサルハマシギ君もいましたが、写真には写っている物の集合写真の中の片隅にかろうじてと言う感じでした。

オオヨシキリ君も賑やかでしたが、姿が見えませんでした。
ただ、セッカ君の気配が感じられなかったのが少し不思議でした。
  1. 2006/05/21(日) 23:48:37|
  2. 野鳥
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等々力緑地

今日は連休明け以来、久し振りに公園に行ってきました。
ただ、晴れ間は昼頃の数時間のようで、近くの公園に行くことにしました。

案の定、晴れ間が見えて、行ったのは良いのですが、数時間でまたお天気は急変して、土砂降り模様となってしまいました。

鳥君たちはいつものメンバーでしたが、元気でいるようで安心です。

ただ、ひとつ気がかりなことがありました。
詳しくは営巣に関することですので書けないのですが、去年と全く異なる風景、どうしたのでしょうか、心配です。

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いつも1羽だけカルガモ君と一緒にいるアヒル君です。
かなり歳かと思うのですが、元気でした。

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そして、いつもいるカルガモ君です。
今日はいつもいる2羽に加えて、1羽の3羽でした。
子供たちはまだの様でした。

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カイツブリ君も一時に比べて、かなり減っていました。
今日会ったのはこの1羽のみ、飛ぶのかなと思ったら、潜ってしまいました。

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スズメ君の子供たちも元気に飛び回っています。
ただ、これは木陰で更に逆光でした。

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大変に仲の良い、ドバト君がいました。
多くのドバト君の中でもカップルらしきはこの1組だけでした。
  1. 2006/05/20(土) 18:04:25|
  2. 野鳥
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手賀沼 その2

5月5日に行った、手賀沼のその2です。

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田んぼではヒバリ君が追いかけっこをしていました。
何しろ動きが素早く、この程度が精一杯という感じです。

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そして地鳴きのヒバリ君です。
ずいぶん頭が逆立っているような感じです。

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セッカ君ですが、声はすれども姿は見えずの状態、やっと撮れたのは遠い後ろ姿だけでした。

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アオサギ君です。

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ターゲットのカナダガン君ですが、今日も会えないかなと諦めていたところ、夕方の帰り際に頭上を2羽で飛んでいきました。
走って、その方向を探しますとどうも水田に降り立っていました。

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シナガチョウ君も元気でいました。

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この白アヒル君は去年の夏、公園にいたきれいな個体かと思われます。
また、まだらのアオクビ君、去年の夏の暑い日にベンチの下で日を避けて隠れていたのを思い出しました。
アヒル君たちも元気にしていました。

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その後、アヒル君たちとカナダガン君、コブハクチョウ君(写真には写っていませんが)が同じ所をぐるぐるとまわっていました。

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そして、コブハクチョウ君です。

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コブハクチョウ君のお顔をアップで撮らせて貰いました。

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最後はバリケン君です。
この白髪のバリケン君は遊歩道の脇にいて、人間が近付いても全く逃げません。

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タイプの違う、バリケン君です。
全部で5羽、遊歩道のあたり(親水公園)でウロウロしていました。

朝から晩までひたすら歩いたという感じで、足は棒と言う感じでしたが、かなり充実した1日でした。

また、ビオトープ付近を歩いていたら、突然キジ君が飛び出しました。
すぐにまた隠れてしまい、待っていたのですが、出てきてくれませんでした。
自然では初めて会ったのですが、残念ながら写真は間に合いませんでした。

まわりの水田ではサギ君たちは多くいましたが、シギ君・チドリ君たちは残念ながらいなかったようです。
  1. 2006/05/05(金) 13:24:43|
  2. 野鳥
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手賀沼

5月5日には手賀沼に行ってきました。
前回はあちこち工事中でしたが、今回は周辺遊歩道も全て整備されていました。

また、1回歩いたら、元に戻ることなく歩くしかないので、ほぼ1周、行ったり来たり、20kmくらいは歩いたかも知れません。

朝から夕方まで春の手賀沼を満喫できました。

ターゲットはコブハクチョウ君の子供たちとカナダガン君でした。
子供たちはまだの様でしたが、カナダガン君は夕方の帰り際に頭上を2羽で飛んでいったので、何とか追い掛けて探しました。

さて、この時期の葦原の主役はオオヨシキリ君です。
至る所で大変に賑やかでした。

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きりっとした表情ですが・・・。

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良く写真などで見るオオヨシキリ君はこんな感じでしょうか。

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当日は大変な強風で、ダイサギ君が飛んできましたが、かなり風にあおられていました。

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葦原の中でのダイサギ君です。
婚姻色になってきています。

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我孫子市の鳥君にもなっている、オオバン君が葦原の中に隠れていました。

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まわりの水田では田植えの時期のようです。
耕運機が動いていましたが、そこにサギ君たちが群がっていました。
ダイサギ君、チュウサギ君、コサギ君にアマサギ君と揃っていました。

耕運機の真横にいるアマサギ君です。
人間は警戒しますが、機械は大丈夫のようです。
と言っても、機械の上には人間が乗っているのですが・・・。
でも耕運機の後ろについてとは良く聞きますが、実際に見たのは初めてでした。

農家の方に一言ご挨拶して、撮影をさせていただきました。

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アマサギ君もきれいな婚姻色になってきていました。
自然では初めて会いますが、大きさはと言いますとコサギ君よりもかなり小さく見えました。

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チュウサギ君も1羽いました。

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そして、セグロセキレイ君もどこからともなく飛んできました。

その2に続きます。
  1. 2006/05/04(木) 13:06:46|
  2. 野鳥
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東京港野鳥公園 その2

東京港野鳥公園のその2です。

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今年もこの微笑ましい光景を見ることが出来ました。
コアジサシ君、今年も頑張っていました。
オスは連続で飛び込み、メスへプレゼントを繰り返し持って行っていました。

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同じ様な写真ですが、別の個体です。
今日は3組ほどのカップルが頑張っていました。

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チュウシャクシギ君です。
今日は3羽来ていましたが、1羽は子供だったかも知れません。

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スマートなチュウシャクシギ君にしてはずいぶん太ったような個体です。

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チュウシャクシギ君、カニ君を捕まえたようですが、飲み込むのにかなり苦労をしていました。
少し大きすぎたのでしょうか?

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引っかかって、飲み込めないようです。

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諦めて、1回出してしまいました。
こんな事を何回も繰り返していました。

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何回か飲み込もうとしたり、出したりを繰り返して、やっとの事で飲み込んだ後です。
のど元が少しふくらんでいますが、満足げなそんな感じに見えます。
  1. 2006/05/03(水) 22:08:37|
  2. 野鳥
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東京港野鳥公園

5月3日に行った、東京港野鳥公園です。
今日は快晴で気候的には涼しく、絶好の日和でした。

結構人出も多かったですが、やはり殆どはちょっと見てそのまま行き過ぎるだけ、うちらの様な人種は少ないようでした。

本当は少し遠出して手賀沼か谷津干潟と思っていたのですが、道路混雑がひどく、近場で済ませました。

シギ君・チドリ君たちは多くもなくと言う感じで、今年はこの前も思ったのですが、少なめなのでしょうか。

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真っ先に迎えてくれたのは、ツグミ君でした。
2羽一緒にいました。
もうそろそろ旅立ちの時期かとも思いますが・・・。

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オカヨシガモ君が1つがいだけいました。

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ホシハジロ君もこの1つがいだけ残っていました。

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カモ君は殆ど旅立ってしまったようで、かなり少なくなっていました。
カイツブリ君、ゆうゆうと泳いでいました。

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イソシギ君です。
何だか追いかけっこをしていたような、そんな感じでした。

IMG_914510.jpg


遠くにコチドリ君が佇んでいましたが、1羽だけでした。

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メダイチドリ君、遠くに2羽来ていました。

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ダイサギ君ですが、婚姻色になってきている様です。
どうしても白飛びしてしまいます。
  1. 2006/05/02(火) 21:50:00|
  2. 野鳥
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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
事前にメールなどでお知らせ頂きたくお願い致します。


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